2025年度NEWS等一覧
2025年度のプレスリリース、イベント、ニュース等の一覧です。
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魚の新腸活時代 (モレキュラーバイオシステム研究部門)
-魚の腸から初めて酪酸産生菌を発見- -
内在性機能と外来性機能を併せ持つ人工酵素を開発 (モレキュラーバイオシステム研究部門)
-金属イオンをタンパク質の中で精密に並べて機能を生み出す- -
DNA情報をその場で読み取るナノデバイス (健康医工学研究部門)
-迅速・手軽な遺伝子検査へ向けたナノポア新技術- -
腸内細菌は樹状細胞を介して腸から離れたがんの免疫環境に影響する (モレキュラーバイオシステム研究部門)
-免疫チェックポイント阻害薬の作用に関与する新たな腸内細菌を同定- -
植物を用いた有用タンパク質生産のための研究開発拠点を設置しました (バイオものづくり研究センター)
-世界初の“一気通貫型システム”で次世代製造の扉を開く- -
糖鎖プロファイリングシステム「LuBEA-VIII」を販売開始 (細胞分子工学研究部門)
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からだに安全な材料だけで微小液滴「マイクロカプセル」をつくる (健康医工学研究部門)
-油・界面活性剤を使わず、機能性成分を内包した液滴をつくる新手法を開発- -
水稲用除草剤「イプトリアゾピリド」の作用メカニズムを解明 (バイオメディカル研究部門)
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高齢2型糖尿病患者のサルコペニアの早期発見に有用な歩行指標を明らかに (生物プロセス研究部門)
-歩行中の足関節の運動範囲がサルコペニアの有無により異なることを発見- -
MALDI-TOFMS微生物同定ソフトウェア「MicrobialTrack」をクラウドサービスで発売 (モレキュラーバイオシステム研究部門)
-未培養や難培養も含む微生物8万5千種を網羅する業界最大のデータベースを活用- -
実際の海・湖で海洋生分解性プラスチックは「分解」にどれだけ時間がかかるのか? (モレキュラーバイオシステム研究部門)
-海洋生分解性プラスチックの実環境での生分解性を実証するための試験方法を定めた国際規格が発行- -
抗体の変性度を色で判定 (健康医工学研究部門)
-IgGの構造に応じて発光色を変えるルシフェリンを開発- -
唾液でわかる睡眠不良 (細胞分子工学研究部門)
-機械学習により慢性的な睡眠不良を86.6%の確率で判定するための六つの代謝物を同定-
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【公募説明会2025.9.18】2025年度第1回公募説明会開催
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【2025.8.5】バイオものづくり研究棟開所記念シンポジウム【終了】
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第23回LS-BT合同研究発表会は、盛況のうちに終了いたしました。
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第23回LS-BT合同研究発表会(6/18-19)のポスター発表一覧を掲載致しました。
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第23回LS-BT合同研究発表会(6/18-19)のポスター発表登録・参加登録を開始致しました。
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BioJapan2025(令和7年10月8日~10日)に出展予定です。
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「バイオものづくり研究棟」開所式を開催【終了】
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最新刊:生命工学領域広報誌 「ざ♡らいふ」 を発行しました。
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領域パンフ 2025年度版(6月) を発行しました。