出展概要
BioJapan2026
「科学的知見に基づくセルフケア、ウェルビーイングの社会実装に向けて」
講演者1:セルフケア実装研究センター 葭仲 潔 研究センター長
講演者2:ウェルビーイング実装研究センター 谷川 民生 研究センター長
講演者3:セルフケア実装研究センター 小林 吉之 研究チーム長
ブースNo.C-51
パネル展示一覧
BioJapan出展プログラムのご紹介
※産総研は、アネックスホールでのスポンサーセミナーとブース内でのパネル展示を予定しております。
講演会(スポンサーセミナー)
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「科学的知見に基づくセルフケア、ウェルビーイングの社会実装に向けて」
産総研では、健「幸」長寿社会を実現するために、誰もが科学的知見に基づいたセルフケアやウェルビーイングを実践できる技術の社会実装を目標にしたセルフケア実装研究センター、ウェルビーイング実装研究センターを設立いたしました。 本セミナーでは、医療とヘルスケアをブリッジングし、主体的な健康管理と行動変容を促す「自分が自分の主治医となる」セルフケア技術、 負担なくやりがいのある就労を測るウェルビーイング指標の提案など、これらの社会実装に向けた取り組みを紹介します。
パネル展示(展示ブース:C-51内)のご紹介
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からだの変化を捉えて、健やかな未来へ。
日常の生体・行動データを可視化し、未病の早期検出と予防へ
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細胞を育てて見分ける、からだを再現する。
次世代細胞評価技術: 光応答性材料・微小カプセル・糖鎖イメージング・生体模倣システム
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病気を見つけ、治療を支える。
細胞・組織に現れる異常を捉え、迅速・高精度な治療を支援
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薬をつくり、品質を見極める。
医薬品を構成する分子を可視化・計測し、開発と品質評価へ
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バイオものづくりを加速するタンパク質生産・設計技術
”つくる技術”と”設計する技術”の融合が拓くバイオエコノミー
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微生物と拓く、持続可能なものづくり。
微生物の多様な機能を引き出し、持続可能な素材・化学品生産へ
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植物と微生物の力で拓くバイオエコノミー
微生物との共生から植物の設計・改良まで ―環境調和型のバイオ技術―
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食の力を見つけ、健康と未来につなぐ。
食品・微生物・生物モデルを活用し、食の機能と生産を科学する
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資源循環を拓く、分解と回収の技術。
プラスチックの分解制御から、廃棄物・廃水の資源回収まで