指定検定機関講習事前登録
(2026年6月17日更新)
令和8年度 指定検定機関講習(非自動はかり・自動捕捉式はかり・燃料油メーター)についてご案内いたします。
本講習はこれまで2回に分けて9月、12月に開催しておりましたが、本年度より統合して12月に開催いたします。
受講を希望される方は、下記の案内に従って、事前登録手続きを行ってください。
正式な申請手続きにつきましては、後日、事前登録をされた方へ通知いたします。
ご不明な点は、計量研修センター 指定検定機関講習担当までお問い合わせください。
令和8年度 指定検定機関講習(非自動はかり・自動捕捉式はかり・燃料油メーター)についてご案内いたします。
本講習はこれまで2回に分けて9月、12月に開催しておりましたが、本年度より統合して12月に開催いたします。
受講を希望される方は、下記の案内に従って、事前登録手続きを行ってください。
正式な申請手続きにつきましては、後日、事前登録をされた方へ通知いたします。
ご不明な点は、計量研修センター 指定検定機関講習担当までお問い合わせください。
指定検定機関講習(非自動はかり・自動捕捉式はかり・燃料油メーター)
指定定期検査機関、指定検定機関、指定計量証明検査機関及び特定計量証明認定機関の指定等に関する省令(平成5年通商産業省令第72号)第9条の規定に基づき、
指定検定機関講習(非自動はかり・自動捕捉式はかり・燃料油メーター)の受講募集のための事前登録を開始します。
つきましては下記に従い、「受講申請事前登録書」を提出してください。
令和8年6月17日
国立研究開発法人産業技術総合研究所 理事長 石村 和彦
| 1 | 受講資格 |
指定定期検査機関、指定検定機関、指定計量証明検査機関及び特定計量証明認定機関の指定等に関する省令第9条に規定する指定検定機関の指定の申請を行う事業者の検定管理責任者となる者。 |
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|---|---|---|---|
| 2 | 受講注意事項 |
(1)非自動はかりと燃料油メーターの講習は並行開催されるため、同一受講者が両方を受講することはできません。 (2)本講習は指定検定機関の検定管理責任者として必要な知識及び技能を習得するための講習であり、指定検定機関の申請のための説明会ではありません。 (3)受講誓約書を提出し、受講誓約書の内容(講習受講後)を誓約できる受講者が受講対象となります。 (4)受講応募者における指定検定機関の指定の申請の準備状況によっては、応募されても受講できない場合がありますのでご了承ください。 |
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| 3 | 講習時期 (予定) |
令和8年12月15日(火)から12月18日(金)まで (講習の日程表は後日案内します) | |
| 4 | 講習会場 |
国立研究開発法人 産業技術総合研究所 計量標準普及センター 計量研修センター 〒305-8561 茨城県つくば市東1丁目1番地1 中央事業所1群 さくら館 |
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| 5 | 講習の概要 |
(1) 計量法等の法令に関する事項 (2) 指定検定機関制度に関する事項 (3) 検定検査に関する基準及び実習の事項 |
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| 6 | 受講料 (非課税) |
非自動はかり 132,000円 自動捕捉式はかり 127,800円 燃料油メーター 136,000円 | |
| 7 | 受講定員 | 各10名 | |
| 8 | 事前登録 受付期間 |
令和8年6月17日(水)から令和8年7月1日(水)まで〈最終日必着〉 | |
| 9 | 事前登録書 提出先 |
国立研究開発法人産業技術総合研究所 計量標準普及センター 計量研修センター (指定検定機関講習担当) 〒305-8561 茨城県つくば市東1丁目1番地1 中央事業所1群 さくら館 E-mail : M-shiteikentei-juko-mlアットaist.go.jp (アットを@に変えてください) |
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| 10 | 事前登録書 様式 |
受講申請事前登録書 word版 PDF版 |
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| 11 | 事前登録書 提出方法 |
郵送、または電子メールに添付 郵送による場合は、簡易書留等、配達の記録が残る方法で送付すること |
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| 12 | その他1 |
(1)講習時に各関係JISを持参してください。非自動はかり:JIS B 7611-2(2015)、自動捕捉式はかり:JIS B 7607(2026)、燃料油メーター:JIS B 8572-1(2024) (2)受講希望の種類は、複数選択可能です(非自動はかり・燃料油メーターの組み合わせを除く)。 (3)講習の諸費用については、指定検定機関講習の受講案内PDFをご一読ください。 |
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以下は後日、正式な申請の際に提出していただく書類です(6月の事前登録手続きでは提出不要です)。