【技術テーマごとの会員の取組活動】
logo
  • 各会員名からは各会員ごとの取組活動の紹介ページを閲覧できます。
  • 研究開発や実証事業のタイトルからはそれぞれの説明ページをご覧いただけます。
  • 分野: Ⅲ.産業

  • 課題: 8.カーボンリサイクル技術によるCO2の原燃料化など

⑲ 人工光合成を用いたプラスチック製造の実現

会員名研究開発や実証事業のタイトル
カーボンリサイクルファンドカーボンリサイクルファンド(CRF)の活動概要
産総研 人工光合成:植物のメカニズムを模倣し、人類の糧を創出
東芝カーボンリサイクルのビジネスモデル検討

⑳ 製造技術革新・炭素再資源化による機能性化学品製造の実現

会員名研究開発や実証事業のタイトル
旭化成DRC法DPCプロセスの実証
旭化成イソシアネート製法の開発
エネルギー総合工学研究所革新型石炭利活用、カーボン利活用技術の調査・検討
カーボンリサイクルファンドカーボンリサイクルファンド(CRF)の活動概要
産総研 電気化学デバイス基礎:イオンや電子の動きを解明し電気化学に革新をもたらす
産総研 人工光合成:植物のメカニズムを模倣し、人類の糧を創出
産総研 エネルギーキャリア基礎:CO2を循環利用する水素キャリアシステムを開発
地球環境産業技術研究機構(RITE)非可食バイオマスからのバイオ燃料・グリーン化学品の生産技術の開発
千代田化工建設ムーンショット型研究開発事業/地球環境再生に向けた持続可能な資源循環を実現/電気化学プロセスを主体とする革新的CO大量資源化システムの開発
千代田化工建設CO2を原料とするパラキシレン製造の技術開発
電力中央研究所 GI基金事業/バイオものづくり技術によるCO2を直接原料としたカーボンリサイクルの推進/【研究開発項目3】CO2を原料に物質生産できる微生物等による製造技術等の開発・実証
 <参照URL>電中研Web  NEDO-Web
東芝カーボンリサイクルのビジネスモデル検討
日鉄エンジニアリングCO2を原料とするパラキシレン製造の技術開発
日本製紙 バイオマス発電施設における省エネ型CO₂分離回収技術
日本製鉄 微生物を利用してCO2から基礎化学品を製造する研究開発に着手(nipponsteel.com)
日本製鉄 常圧二酸化炭素からプラスチックの直接合成に世界で初めて成功 ~二酸化炭素の化学固定化に寄与する脱水剤を使用しない触媒プロセスを新たに開発~ (nipponsteel.com)
日本製鉄 エコプロセス | 気候変動への対応 | サステナビリティ | 日本製鉄 (nipponsteel.com)

㉑ 低コストメタネーション(CO2と水素からの燃料製造)技術の開発

会員名研究開発や実証事業のタイトル
岩谷産業 CO2フリー水素・カーボンニュートラルメタン製造の検討を開始
カーボンリサイクルファンドカーボンリサイクルファンド(CRF)の活動概要
産総研 人工光合成:植物のメカニズムを模倣し、人類の糧を創出
産総研 水素製造・貯蔵基盤:連携と融合で水素社会実現への障壁を取り除く
産総研 CO2資源化:「ビヨンド・ゼロ」へ向け炭素利用サイクルの構築
産総研 環境・社会評価:最先端の評価手法で2050年ゼロエミッション社会を描く
東京ガスメタネーション実証
東京貿易メカニクス メタネーション設備、CO2・水素・合成メタン用コンプレッサーの品質改善研究
日本製鉄 NEDO委託事業「カーボンリサイクル・次世代火力発電等技術開発」において「カーボンリサイクルLPG製造技術とプロセスの研究開発」が採択 CO2原料からLPガスを製造する研究開発に着手(nipponsteel.com)

㉒ CO2を原料とするセメント製造プロセスの確立/CO2吸収型コンクリートの開発 他

会員名研究開発や実証事業のタイトル
鹿島建設 CO2-SUICOM®(CO2吸収コンクリート)の開発・展開
カーボンリサイクルファンドカーボンリサイクルファンド(CRF)の活動概要
電力中央研究所 GI基金事業/CO2を用いたコンクリート等製造技術開発プロジェクト/【研究開発項目2】CO2排出削減・固定量最大化コンクリートの品質管理・固定量評価手法に関する技術開発/CO2を高度利用したCARBON POOLコンクリートの開発と舗装および構造物への実装
日本製紙 バイオマス発電施設における省エネ型CO₂分離回収技術