What's New新着情報
メンバーを更新しました。
エンジニアリング人材の大谷隆史 主任エンジニアが加わりました。
林チーム長が、(公財)富山県新世紀産業機構 令和8年度 サーキュラーエコノミー動静脈連携強化 第2回技術セミナーにて招待講演「リサイクルのための高度物理選別技術開発」を行いました。 NEW
林チーム長が環境資源工学会 常務理事(編集委員長)を退任し、理事 兼 広報・会員委員長に就任しました。 NEW
古屋仲客員研究員がNEDO出向より帰任し、環境創生研究部門・総括研究主幹として着任しました。当チームの兼務となりました。 NEW
林チーム長が、令和7年度 産業技術連携推進会議(産技連)環境・エネルギー・部会・分科会・研究会 合同総会にて座長を務めました。 NEW
林チーム長が、NEDO委託事業「高度循環型システム構築に向けた廃電気・電子機器処理プロセス基盤技術開発」(PL:産総研・大木首席研究員、2023~2027年度予定)の第3回技術委員会にて研究進捗報告を行いました。
林チーム長、大古主任研究員、中窪研究員が、エネルギー・環境領域研究室説明会(つくばセンター西事業所)にて、チームの研究紹介を行いました。
林チーム長、上田主任研究員が、SURE PROST(SURE技術普及推進センター)開所式(SUREコンソーシアム第32回リサイクル技術セミナー)にて、施設見学ツアーにおいて産総研開発装置の説明を行いました。
林チーム長、中窪研究員、相川研究員が、GZR・資源循環技術研究チームメンバーとともに、三菱マテリアル株式会社直島製錬所(香川県香川郡)を訪問し、各種工場を視察しました。
産総研プレスリリース「 産総研:ボールミルに最適な形状は「ボール(球)」ではなかった」が、日刊工業新聞、電気新聞、鉄鋼新聞、ニュースイッチ に報道されました。
上田主任研究員の論文「Efficient ball mill media shape design using spherical harmonic functions」が、Minerals Engineering にオンライン掲載されました。
産総研・大栄環境株式会社・佐藤鉄工株式会社による共同プレスリリース「廃小型家電の無人選別プラントの実証を開始」が行われました。古屋仲客員研究員、上田主任研究員、林チーム長が参画したNEDO委託事業「高効率な資源循環システムを構築するためのリサイクル技術の研究開発事業」(PL:産総研・大木首席研究員、2017~2022年度)の成果に基づくものです。
NEDO委託事業「高度循環型システム構築に向けた廃電気・電子機器処理プロセス基盤技術開発」(PL:産総研・大木首席研究員、2023~2027年度予定)がステージゲートを通過し、後期(2026~2027年度)の継続が決定しました。
林チーム長、中窪研究員、相川研究員が、INCHEM TOKYO 2025のAISTグループ(産総研、AIST Solutions)展示ブースにて、CT実装センター研究テーマについて説明を担当しました。