資源と環境から始まる
未来革命
ピックアップ
地圏の資源と環境の、未来を拓く
地圏資源環境研究部門は、科学と技術の力をもって「エネルギー・環境・資源制約」に立ち向かう我が国のハブとして、 ユニークなアイディアを生かした目的基礎研究から、社会実装に繋がる応用的な研究開発まで、バランスよく重層的に推進します。分野の壁、技術の違いを越えて総力を結集し、大型連携研究プロジェクトも展開しています。
- 在来型/非在来型燃料資源の研究開発(表層型メタンハイドレート等)
- レアアース等の鉱物資源の開発可能性調査
- 休廃止鉱山の坑廃水処理
- 放射性廃棄物地層処分のための沿岸部地質環境調査・技術開発
- CO2地中貯留/CCUS関連研究
CCUS実装研究センター CO2地中貯留研究チーム
部門紹介
地圏資源環境研究部門(GREEN)では9つの研究グループをベースにして、機動的かつ分野横断的に社会からの要請に応えるべく研究実施体制を考えています。
主な研究活動
地圏資源環境研究部門(GREEN)は、地圏の“資源・環境・技術”に関わる各種研究を実施し、環境保全と開発・利用との調和、国の資源エネルギー政策および産業の持続的発展への貢献などを目指しています。
お知らせ・研究成果
一覧を見る- 2026/10/5
- 2026/9/17
- 2026/7/24
-
2026/5/29
【広告取材記事掲載】
日経ビジネス電子版に当研究センターの広告取材記事を掲載しました。
スマートな予防保全技術で 日本企業の競争力を世界へ - 日経ビジネス電子版SPECIAL
レジリエントインフラ実装研究センター 研究センター長 石井 順太郎
同 スマート監視技術研究チーム長 神宮司 元治(兼務・物理探査研究グループ - 2026/5/7
- 2026/4/27
- 2026/4/16
- 2026/4/13
- 2026/3/26
- 2026/3/24
-
2026/2/19
表層型メタンハイドレートの研究開発 2025年度 研究成果報告会開催しました。
本報告会は終了しました。多数のご参加ありがとうございました。
- 2026/2/10
- 2026/2/5




