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連携研究ラボ紹介

連携研究ラボについて

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連携研究ラボ長 桐原 明宏

当連携研究ラボは、次世代コンピューティング技術の開発でNECとの連携を強化するために、 2019年3月1日にエレクトロニクス・製造領域の 旧ナノエレクトロニクス研究部門に連携研究室として設置されました。 設置当初の研究テーマに加え、量子デバイス技術の開発も実施し、 他研究領域を含む複数研究ユニットが参加することになりました。 これに伴い、2020年4月1日より連携研究室から領域所属の連携研究ラボに改組されました。 特定集中研究専門員と兼務者合わせて約37名が当連携ラボに所属し(2026年5月現在)、 量子活用テクノロジーの研究開発を行っています。




組織

NEC-産総研量子活用テクノロジー連携研究ラボ 構成メンバー

NEC-産総研 量子活用テクノロジー連携ラボ 連携研究ラボ長 桐原 明宏
連携研究副ラボ長 内田 紀行(兼)、田中 朋
研究支援 殿岡 敦子
主務メンバー 五十嵐 悠一、各務 惣太、山口 愛子、
加納 勇也、松本 健太、佐藤 英行、黒島 貞則、
弓削 亮太、渋谷 明信、殿内 規之、大森 康智、
染谷 浩子、宮本 俊江、福田 紀香、
石田 真彦、小渕 喜一、矢作 裕太
兼務メンバー 高木 秀樹、松前 貴司、柳町 真也、斎藤 毅、
桒原 有紀、牛頭 信一郎、 諸田 美沙子、
牧野 孝太郎、浅沼 周太郎、畑山 祥吾、
高坂 文彦、小野 裕耶、小寺 正徳、 倉島 優一、
武井 亮平、Le Thu、高見澤 昭文

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