新しい資源を求めて

地層を読み解く

ミクロの世界から覗く未来

Fuel Resource Geology Research Group

石油、天然ガス、ガスハイドレート、石炭等の燃料資源鉱床に関する探査手法、
資源評価技術の高精度化をめざし、その基礎となる鉱床成因モデルの構築、資源探査法の改良、
資源ポテンシャル評価技術について研究しています。

燃料資源地質研究グループの紹介

在来型の石油、天然ガスおよび石炭資源ならびに、メタンハイドレードやコールベッドメタン(CBM)、シェールガス・オイル等の非在来型燃料資源に関する探査手法・資源評価技術の高精度化を目指し、 その基礎となる鉱床成因モデルの構築、資源探査法の改良、資源ポテンシャル評価技術の研究開発を行っています。
民間企業のニーズに応え、技術的なコンサルタントとして頼られる存在であり続けることが、私たちの最も重要なミッションです。

研究プロジェクト

非在来型燃料資源

在来型燃料資源

地球環境に関する
基礎的調査研究

お知らせ

  • 2026年3月

    グループHPを更新しました。スマホ対応版を追加しました。

  • 2025年10月

    グループHPを更新しました。

  • 2025年4月

    新たに持丸華子、宮嶋佑典、安邊啓明、田中明子が加わりました。