標準化活動

アバター国際標準化の国内検討委員会

*本委員会の目的
メタバースやXRを利用した製品・コンテンツ・サービス等は、現実の自分の身体に変わる仮想の身体(アバター)を使って体験されます。そのため、どのような設計のアバターを利用したコンテンツやサービスであるかは、ユーザの体験に影響する重要な情報です。本委員会は、国際標準化委員会ISO IEC/JTC1/SC35における、ユーザインターフェースとしてのアバターの規格の開発が、よりユーザ側および開発側に有意義な規格となることを目指して、国内の業界やユーザの声を収集し、規格開発に提言やアドバイスを行うことを目的とした各分野各業界の専門家による委員会です。

*委員(五十音順)
岩城進之介 (VRMコンソーシアム/株式会社バーチャルキャスト)
大山潤爾 (産業技術総合研究所/筑波大学/SC35)
川本大功 (KDDI株式会社)
杉本麻樹 (慶応義塾大学/SC35)
武富貴史 (株式会社サイバーエージェント)
豊田啓介 (株式会社ノイズ/一般社団法人Metaverse Japan/東京大学)
仲田朝彦 (株式会社三越伊勢丹)
バーチャル美少女ねむ (有識者)
原田佑規 (京都先端科学大学/SC35)
平木剛史 (クラスター株式会社)
目黒慎吾 (博報堂DYホールディングス/拡張体験デザイン協会)




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