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「太陽光発電システム用大容量パワーコンディショナのミニモデルを用いた試験方法について成果」のダウンロードページ
2020年4月1日更新
おしらせ
  • 2020年4月1日 本件の担当はエネルギー・環境領域 再生可能エネルギー研究センターに変更となりました。
 

このガイドラインは大容量の太陽光発電システム用パワーコンディショナ(以下「PCS」)の事故時運転継続機能および単独運転検出機能を、小容量のPCSの試験と同程度の設備環境下で確認できるように、実機と同等の機能を有しながら容量をスケールダウンした機器を用いて試験する方法を規定するもので、経済産業省/三菱総合研究所「新エネルギー等共通基盤整備促進事業」委託研究「太陽光発電用大規模パワーコンディショナの標準ミニモデルに関する研究」検討委員会の審議を経て、独立行政法人(現在は国立研究開発法人)産業技術総合研究所および一般財団法人エネルギー総合工学研究所が制定したものです。

太陽光発電システム用大容量パワーコンディショナのミニモデルを用いた試験方法(2015年2月20日制定)

本件に関する問合せ先:
  国立研究開発法人 産業技術総合研究所 再生可能エネルギー研究センター
  システムチーム 大関 崇 (eMail: takashi.oozeki★aist.go.jp   ※★は@に修正してください。)

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