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講演 活動記録

2019年12月25日

静岡県工業技術研究所 本所 にて開催された「産総研ふるさと交流会@静岡」にて、産総研ふるさとサポーター(静岡県)を中心に研究紹介や産総研の連携制度の紹介などを行いました。
2019年11月7日

三重県工業研究所にて開催された「みえ産学官技術連携研究会 第3回成長分野研究会」にて、産総研ふるさとサポーター(三重県)である鷲﨑 亮(知的財産・標準化推進部 知財・標準化企画室長)が、「トラブル事例から学ぶ知的財産」と題し、産総研の取組も交えながら講演を行いました。
2019年7月5日

岩手県工業技術センターにおいて、産総研ふるさとサポーター(岩手県)である吉田勝 副研究センター長(触媒化学融合研究センター)が、産総研の概要紹介や材料診断を中心とする企業連携事例について講演を行いました。
2018年12月5日

青森県産業技術センター工業総合研究所にて開催された青森県よろず支援拠点「IoT活用セミナー」において、産総研ふるさとサポーター(青森県)である古川 慈之(製造技術研究部門 機械加工情報研究グループ長)が、「中小企業のIT化からIoT化を支援するMZプラットフォーム」をテーマに講演を行いました。 産総研が開発したこの無償ツールを利用することで、中小企業でも自ら業務管理のIT化に取り組むことができます。 講演後にはIoTに活用できるセンサシステムの展示も行い、地元企業からの参加者に関心を持って頂きました。
2018年10月15日

兵庫県三木市の「游学サロン二水会 10月例会」において、 産総研ふるさとサポーター(兵庫県)である大家利彦(四国センター所長代理)が、 「人の健康状態の見える化について」をテーマに講話を行いました。 また、講話の後は、参加者同士での活発な議論も行われるなど、ご好評をいただきました。
2018年9月21日

三重県内(公益財団法人三重県産業支援センター 高度部材イノベーションセンター 様)において、 「ナノ粒子の基礎と応用展開」をテーマにセミナーが開催されました。 同セミナーでは、講師の一人として、産総研ふるさとサポーター(三重県)である武仲主任研究員(機能化学研究部門)が、 「金ナノロッドの合成法と成長メカニズムおよび応用展開に向けた取り組み」と題し講演を行いました。 ナノ粒子とは、ナノメートル(百万分の1ミリメートル)オーダーのきわめて微小な粒子です。 比表面積が極めて大きいこと、量子サイズ効果によって特有の物性を示すなど、一般的な大きさの固体の材料とは 極めて異なる性質を持つことが知られており、センサー材料、光学素子等としての応用が期待されております。

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