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CRAVITYロゴデータ

CRAVITYロゴ

 

CRAVITYユーザーは、口頭発表やポスター発表時において主催者等の制限が無い場合には、実験方法の説明の部分や謝辞等に少なくとも一箇所はCRAVITYロゴを挿入するようお願い致します。

論文等での謝辞について

CRAVITYで作製したデバイスによる成果を論文等で発表する際には、下記一文を謝辞として入れること。

日本文:本研究に使用されたデバイスは、(独)産業技術総合研究所(AIST)の超伝導クリーンルームCRAVITYにおいて作製された。

英文:The devices were fabricated in the clean room for analog-digital superconductivity (CRAVITY) in National Institute of Advanced Industrial Science and Technology (AIST).

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