AIST@BioJapan2019 は盛況のうちに終了致しました。
皆様のご来場、誠に有難うございました。

今年で21回目を迎えるBioJapanは、創薬、個別化医療、再生医療、診断・医療機器、ヘルスケア、環境・エネルギー、機能性食品、研究用機器・試薬等の分野における国内最大級の展示会です。 産総研生命工学領域は、今年も展示・セミナー・パートナリングプログラムを通じて参加する予定です。
今年度、産総研は、アネックスホールにおいて、スポンサーセミナー“次世代バイオものづくりへの挑戦” を開催します。微生物・動物・植物といった多様なバイオマスを用いて社会実装を目指したバイオものづくりの現状と今後の展望についてご紹介したいと思います。 ご興味のある方は是非ご来場下さい。会場内において皆様と活発な意見交換を行えること心より楽しみにしています。

日程:令和元年10月9日(水)~10月11日(金)
場所:パシフィコ横浜 (〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい1丁目1-1) アクセス
参加:無料(展示会ホームページからの事前登録が必要)
新着情報
2019/10/15
【御礼】BioJapan無事終了致しました。

2019/10/9~11
BioJapan開催中!

2019/8/8
講演用ポスターをアップ致しました。

2019/7/30
ブース展示情報をアップ致しました。

2019/7/24
講演情報をアップ致しました。

2019/7/22
ホームページを開設しました。
   
参考:過去の出展状況一覧     ALL
   
  • BioJapan2019 展示一覧     
  • BioJapan2018 展示一覧     
  • BioJapan2017 展示一覧     
  • BioJapan2016 展示一覧     
  • BioJapan2015 展示一覧     
  • BioJapan2014 展示一覧 


  • 講演会のご案内:スポンサーセミナー@アネックスホールF202
    《次世代バイオものづくりへの挑戦》

        -バイオエコノミー拠点の形成を目指して-
    10月9日(水)13:15~14:15 写真
    これまでも産総研は、日本におけるバイオものづくり
    研究の先導的役割を担い、医薬品生産のための植物工
    場技術の開発 やゲノムサイエンス研究を推し進めてきました。
    10年ぶりに取りまとめられたバイオ戦略2019においても、バイオ生産システムは9つの柱の一つとして取り
    上げられており、 産総研技術によりその実現に貢献していきたいと考えています。
    本セッションでは、微生物・動物・植物といった多様な生物種を用いて、社会実装を目指したバイオものづくりの現状と今後の展望について、ご紹介したいと思います。→ Details

    1、転写因子工学に基づくオーダーメイド植物育種
           産総研 生物プロセス研究部門 研究員  坂本 真吾
    2、-食べるだけ、燃やすだけではもったいない-
           ミドリムシから始まる「藻(も)」のづくり

           産総研 バイオメディカル研究部門 上級主任研究員  芝上 基成
    3、ゲノム編集ニワトリが産む「金の卵」
          :鶏卵バイオリアクターによる組換えタンパク質低コスト大量生産

           産総研 バイオメディカル研究部門 研究グループ長  大石  勲

    (本セミナーは、展示会ホームページからの事前登録が必要です。)





    【注意】本サイトにて収集した情報は問い合わせへの回答や今後の展示会運営に役立たせていただきます。外部に公開されることはありません。また、会場内で事務局により撮影された写真は、本HP上で行う開催報告に使用される場合があることを、ご了承ください。個人情報は「産業技術総合研究所個人情報保護規程」に基づき適正な管理を行います。

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