BioJapan2017 AISTブースへようこそ

今年で19回目を迎えるBioJapanは、創薬、個別化医療、再生医療、診断・医療機器、ヘルスケア、環境・エネルギー、機能性食品、研究用機器・試薬等の分野における国内最大級の展示会です。 産総研生命工学領域は、今年も展示・セミナー・パートナリングプログラムを通じて参加する予定です。
今年度、産総研は、アネックスホールにおいて、“バイオ×デジタル技術への挑戦”と題したセミナーとブース内では 「ITは創薬を変える」、「見る・診る・視る 産総研のデバイス技術」の2つのテーマによるポスター展示、会場内での講演を行います。 ご興味のある方は是非ご来場下さい。会場内において皆様と活発な意見交換を行えること心より楽しみにしています。

日程:平成29年10月11日(水)~10月13日(金)
場所:パシフィコ横浜 (〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい1丁目1-1) アクセス
参加:無料(展示会ホームページからの事前登録が必要)
新着情報
2017/8/29
講演用チラシをアップ致しました。NEWS

2017/8/16
ブース展示情報をアップ致しました。

2017/8/10
講演情報をアップ致しました。

2017/7/28
ホームページを開設しました。
   
参考:過去の出展状況一覧   
   
  • BioJapan2016 展示一覧     
  • BioJapan2015 展示一覧     
  • BioJapan2014 展示一覧 


  • スポンサーセミナー@アネックスホールF202
    《バイオ×デジタル技術への挑戦》

    10月13日(金)13:30~14:30 写真
    バイオ領域においてもゲノム情報を初めとする
    膨大なデータの中から必要な情報を抽出する技術
    が必須となりつつあります。
    また、生体計測、ロボット技術の進歩から、より
    精緻な生体情報をより正確に取り出すことが可能となってきました。
    本セッションでは、ロボット、計測、情報処理で最先端研究を進める研究者の講演を通じて、個体、組織、細胞情報のデジタル化がバイオテクノロジーにどのような革新をもたらすのか考察致します。→詳細

    1、ロボットと人工知能で拓くサイエンスの未来
    2、医療・農業への人工知能活用に向けた取り組みと
                                                    大規模データ取得の課題
    3、先端フォトバイオラボにおける
                IoTバイオセンシング・デバイスの研究開発


    出展者プレゼンテーション1@展示会場内D会場
    《ITは創薬を変える》
    10月12日(木)13:55~14:55 写真
    1、システムとしての生命現象の理解を目指して
    2、創薬ブースティングのゆりかご
    3、『医薬品研究の自動化』をご支援します


    出展者プレゼンテーション2@展示会場内D会場
    《見る・診る・視る 産総研のデバイス技術》
    10月13日(金)10:30~11:30
    1、遠心微小流体デバイスを用いた高速ELISAシステム
    2、光でナノをみる。
    3、極微量生体物質検出のための材料・デバイス



    ポスター展示はこちらから


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