地質調査総合センター 地質情報研究部門

現在位置組織 > 地質情報研究部門 > 研究成果 > 緊急調査報告

緊急調査報告

地質情報研究部門では、地質災害等の発生時には機動的に対応し、必要な情報発信を行っています。

地質調査総合センターの 「災害と緊急調査」

浅間火山2009年噴火

2009年2月2日未明に浅間火山で爆発的噴火が発生し、火山灰が南関東に広く降下しました。 地質情報研究部門は、他ユニット・他省庁とも連携してこの噴火の対応を行なっており、得られた結果を下記ページなどを通じて随時公表しております。

地質調査総合センターの 「浅間火山2009年噴火」

霧島山新燃岳2008年噴火

2008年8月22日に霧島山新燃岳で噴火が発生し、周辺で降灰が確認されました。
地質情報研究部門は、他ユニットとも連携してこの噴火の対応を行なっており、得られた結果を下記ページなどを通じて随時公表しております。

地質調査総合センターの 「霧島山新燃岳2008年噴火」

新潟県中越沖地震

2007年7月16日に新潟県上中越沖でM6.8の強い地震が発生し、その後も活発な余震活動が続きました。
地質情報研究部門は、他ユニットとも連携して調査を行なっており、 調査結果を随時下記ページなどを通じて公表しています。

地質調査総合センターの 「平成19年(2007年)新潟県中越沖地震情報 」

浅間火山2009年噴火

2009年2月2日未明に浅間火山で爆発的噴火が発生し、火山灰が南関東に広く降下しました。 地質情報研究部門は、他ユニット・他省庁とも連携してこの噴火の対応を行なっており、得られた結果を下記ページなどを通じて随時公表しております。

地質調査総合センターの 「浅間火山2009年噴火」

能登半島地震

2007年3月25日に能登半島沖でM6.9の強い地震が発生し、その後も活発な余震活動が続きました。
地質情報研究部門は、他ユニットとも連携して調査を行なっており、 調査結果を随時下記ページなどを通じて公表しています。

地質調査総合センターの 「2007年能登半島地震情報」

福岡県西方沖地震

2005年3月20日に福岡県西方沖でM7.0の強い地震が発生し、その後も活発な余震活動が続きました。 地質情報研究部門は、他ユニットとも連携して福岡県西方沖地震対応を行なっており、 調査結果を随時下記ページなどを通じて公表しています。

地質調査総合センターの 「福岡県西方沖地震情報」

新潟県中越地震

2004年10月23日に新潟県中越地方で最大震度7を観測する強い地震が発生し、その後も活発な余震活動が続きました。地質情報研究部門は、他ユニットとも連携して新潟県中越地震対応を行なっており、調査結果を随時下記ページなどを通じて公表しています。

地質情報研究部門の 「新潟県中越地震情報」

地質調査総合センターの 「新潟県中越地震情報」

浅間火山2004年噴火

2004年9月1日に浅間山で爆発的な噴火が発生し、 その後も中小の噴火を繰り返しています。 9月16〜17日には連続的に火山灰を放出する活動を行ない、 そのときの火山灰は東京都を含む南関東の広い範囲に降っています。 地質情報研究部門は、他ユニットとも連携して浅間火山噴火対応を行なっており、 得られた結果を下記ページなどを通じて随時公表しております。

地質調査総合センターの 「浅間火山2004年噴火」

噴火2日後(9月3日朝)の浅間山山頂火口の様子
噴火2日後(9月3日朝)の浅間山山頂火口の様子 / 群馬県防災ヘリより地質情報研究部門 星住撮影