
TECH Meets BUSINESS
産業技術総合研究所が創出・支援するベンチャービジネス

| 2018.06.29 | 起業家支援のためのNEDOシリコンバレープログラムの一環として開催される
「NEDO Silicon Valley Program Pitch Night June 2018」に、同プログラムに採択されたつくばテクノロジー(株)、インデント・プローブ・テクノロジー(株)が登壇します。 主催:国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO) 日時:2018.06.29(金)17:00~20:00 場所:NEDO本部 神奈川県川崎市幸区大宮町1310 ミューザ川崎セントラルタワー5階 NEDOインキュベーションセンター(NIC) |
| 2018.06.21 | 産総研発ベンチャーSearch、産総研ベンチャー一覧を更新しました(2018.06.20時点情報)。 |
| 2018.06.21 | メディアで紹介された産総研発ベンチャーの活動を更新しました(ライフロボティクス(株)、ロボティック・バイオロジー・インスティテュート(株))。 |
| 2018.06.13 | (株)ナノルクスが第三者割当増資による資金調達を行いました。>産総研 ニュース、メディアで紹介された産総研発ベンチャーの活動 >(株)ナノルクス インタビューページ |
| 2018.06.14 |
Venure Café Tokyo Tsukuba Global Night 日時:2018.06.14 16:30~21:30 ※16:00開場 場所:虎ノ門ヒルズ森タワー2階 虎ノ門ヒルズカフェ 産総研発ベンチャーの(株)ミライセンス 香田 夏雄氏、サイトセンシング(株)平林 隆氏が登壇します。 |
| 2018.06.11 | メディアで紹介された産総研発ベンチャーの活動を更新しました(Hmcomm(株)、ロボティック・バイオロジー・インスティテュート(株))。 |
| 2018.06.07 | メディアで紹介された産総研発ベンチャーの活動、産総研の出版物、広報誌を更新しました(Hmcomm(株)、ソシウム(株)、プロテオブリッジ(株))。 |
| 2018.05.29 | メディアで紹介された産総研発ベンチャーの活動を更新しました((株)ミライセンス、プロテオブリッジ(株))。 |
| 2018.05.25 | メディアで紹介された産総研発ベンチャーの活動を更新しました(ロボティック・バイオロジー・インスティテュート(株))。 |
| 2018.05.15 | Hmcomm株式会社は株式会社JR西日本イノベーションズと資本業務提携しました。(2018.05.15)>(株)JR西日本イノベーションズ ニュースリリース |
Pickup注目の産総研発ベンチャー_


地球科学可視化技術研究所株式会社
地球の歴史を可視化し「未来の博物館」の創造を目指す!


サイトセンシング株式会社
顔認識/行動計測/3Dモデル、優れた計測技術駆使し新事業展開


株式会社ナノルクス
真っ暗闇でもカラー撮影が可能!


株式会社トリマティス
光を操り未来を拓く!未知の水中世界を測る技術


Hmcomm株式会社
音声を制する者が次世代ビジネスを切り拓く!


グライコバイオマーカー・リーディング・
イノベーション株式会社
日本が誇る「糖鎖」研究でバイオ医療にパラダイムシフトを!


株式会社アプライド・ビジョン・システムズ
マシンの2つの眼で立体情報を高精度に認識する


株式会社プロンテスト
英語の発音を評価・判定し、具体的に矯正指導するソフト開発


ロボティック・バイオロジー・
インスティテュート株式会社
熟練研究者の技をロボットが再現


株式会社ジェイタス
1時間の遺伝子検査が8分で完了


ときわバイオ株式会社
iPS細胞の作製を自動化!


株式会社ミライセンス
あたかもモノが存在するかのような感覚!


フリッカーヘルスマネジメント株式会社
毎日1分の「疲れ」チェックが職場の事故を未然に防ぐ。


株式会社HSPテクノロジーズ
混ざらないものを混ぜて新素材を創る!


株式会社ピコサーム
熱物性を測る技術で、情報社会を支える


株式会社知能システム
研究成果の蓄積が、介護の未来を変える


NSマテリアルズ株式会社
ナノサイズの粒子で、光の色を変える


株式会社ジーンテクノサイエンス
バイオ医薬品の岐路に立ち、難病に挑む


つくばテクノロジー株式会社
今注目の非破壊検査にかける想い


株式会社イーディーピー
究極の素材、ダイヤモンドへのこだわり

スタートアップ開発戦略タスクフォース(以下、タスクフォース)は、「ベンチャー創業の請負人」として招聘したスタートアップ・アドバイザー(SA)が主導する取り組みです。技術シーズを持つ研究者とタッグを組んで、技術開発・マーケティングの資金を投入し、通例2年間をかけてベンチャー創業を目指します。


産総研の技術シーズだけでなく、企業等の外部のシーズと人材を受け入れてタスクフォースでベンチャー創業を目指す「カーブアウト」事業を実施しています。企業単独で新規に事業化するにはリスクが高いシーズについて、産総研の技術や人材を活用した事業化をお手伝いします。

事業実施体制の例
企業
技術シーズ(知的財産)、研究者
産総研
研究者、SA、技術開発費、施設・設備
カーブアウト事業のメリット
・技術開発コストの低減 ・産総研技術との融合による技術開発レベルの向上 ・機動的な別組織による事業化の試行等
