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くらし情報工学研究グループ 吉野公三 主任研究員ら:「レム睡眠期筋活動度自動定量化技術」に関する研究成果が生体医工学シンポジウム2014(9月26日・27日)においてベストリサーチアワードを受賞しました。

2014年10月02日

 

 
 今回の表彰は、平成26年9月26-27日に開催された日本生体医工学会主催の生体医工学シンポジウム2014での発表の中から選出されたものです。国立病院機構刀根山病院との共同研究です。


受賞名:生体医工学シンポジウム2014 ベストリサーチアワード
受賞対象者:吉野公三、木村紀久、猪山昭徳、佐古田三郎
表彰団体:日本生体医工学会
受賞テーマ:レム睡眠期筋活動度自動定量化技術

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