更新履歴
[Sep.30, 2016] 報道:
日経情報ストラテジー, Vol.25, No.295, p.40(2016年11月号)
特集「オープンイノベーションへの道」 で、産総研とがんこフードサービス社との産学連携(行動分析、需要予測、レイアウトシミュレーション)の事例が紹介されています。
[Sep.16, 2016] 表彰:
2016年 09月 14日
貢献賞:
蔵田武志
特定非営利活動法人日本バーチャルリアリティ学会
[Sep.16, 2016] 報道: "Co-creative Garment Making for Physically Impaired Persons",
The Fashion MACHINE NEWS, p.39, No. 684, August, 2016, JASMA
[Sep.16, 2016] 報道:
韓国KBS明見萬里「超 連結社会 ! あなたのプライバシーを共有しますか?」
(2016年 7月15日 (金)22:00~放映)で、城崎温泉でのサービス工学の実証事例が紹介されました。
[Jul. 8, 2016] プロジェクト:

JST-RISTEX 持続可能な多世代共創社会のデザイン:多世代共創による視覚障害者移動支援システムの開発

[Jul.22. 2016] 発表成果リスト (国際会議  研究会  全国大会)を更新いたしました。
[Jun. 20, 2016] プレゼン資料:
PDRベンチマーク標準化
PDRベンチマーク標準化の画像
[Jun. 20, 2016] プレゼン資料:
PDR・屋内測位技術の活用事例
PDR・屋内測位技術の活用事例の画像
[Jun. 20, 2016] プレゼン資料:
物流倉庫とG空間IoT
物流倉庫とG空間IoTの画像
[Jun. 20, 2016] プレゼン資料:
測位から詳細動作の理解へ
測位から詳細動作の理解への画像
[Jun. 20, 2016] プレゼン資料:
視覚障害者移動支援
視覚障害者移動支援の画像
[Jun. 20, 2016] プレゼン資料:
誰でも無料で地球観測画像を閲覧・ダウンロード
誰でも無料で地球観測画像を閲覧・ダウンロードの画像
[Jun. 20, 2016] プレゼン資料:
人間計測VR技術で「移動する人の活動」を知る ~安全性の評価から購買行動分析まで~
人間計測VR技術で「移動する人の活動」を知る ~安全性の評価から購買行動分析まで~の画像
[Jun. 20, 2016] プレゼン資料:
~動きながら歩行者観測~ 位置姿勢変化に頑健な人環境地図生成
~動きながら歩行者観測~ 位置姿勢変化に頑健な人環境地図生成の画像
[Jun. 20, 2016] プレゼン資料:
RGB-Dカメラとシミュレータを用いた 大規模空間での人の流れの解析
RGB-Dカメラとシミュレータを用いた 大規模空間での人の流れの解析の画像
[Jun. 20, 2016] プレゼン資料:
測って図る:現場のラボ化・ラボの現場化
測って図る:現場のラボ化・ラボの現場化の画像
[Jun. 20, 2016] プレゼン資料:
PDR:技術動向・ベンチマーク・コンテスト
PDR:技術動向・ベンチマーク・コンテストの画像
[Jun. 20, 2016] プレゼン資料:
おもてなし分析からカイゼン事前評価まで ~サービス業・製造業での行動計測~
おもてなし分析からカイゼン事前評価まで ~サービス業・製造業での行動計測~の画像
[Jun.10, 2016] 報道:
2016年6月9日:
Internet Watch イベントレポート Interop Tokkyo 2016で、産総研による視覚障害者移動支援の取り組みである「バーチャルマッピングパーティ」が紹介されました。
[May.24, 2016] 報道:
2016年5月22日:
公明新聞 5面
VRの可能性は無限大 日本バーチャルリアリティ学会蔵田武志理事に聞くで、サービスフィールドシミュレーターが紹介されました。
[May.12.2016] ビデオクリップ気仙沼横丁アプリ WebGL版
気仙沼横丁アプリ WebGL版の画像
[May.12.2016] ビデオクリップ気仙沼横丁アプリ Oculus Rift版
気仙沼横丁アプリ Oculus Rift版の画像
[Apr. 12, 2016] プレゼン資料: 機能性・意匠性・経済性を同時達成する身体障害者向け衣服の共創的作製 ~パラリンピックを視野に~
機能性・意匠性・経済性を同時達成する身体障害者向け衣服の共創的作製 ~パラリンピックを視野に~の画像
[Apr. 8, 2016] 報道:
2016年4月5日:
近代縫製新聞 1面において、科研費基盤A「データ同化手法を用いた身体障害者の共創的衣服作製に関する研究」 (代表: 蔵田武志) に関する取り組みが紹介されました。
[Apr. 8, 2016] 報道:
2016年4月1日:
日本ミシンタイムス 4面において、科研費基盤A「データ同化手法を用いた身体障害者の共創的衣服作製に関する研究」 (代表: 蔵田武志) に関する取り組みが紹介されました。
[Apr. 4, 2016] 報道:
2016年3月27日:
Dollhouse VR,“超”仮想現実にようこそ! ~バーチャルリアリティ開発最前線~,サイエンスZERO,NHK Eテレ
[Apr. 4, 2016] 報道:
2015年11月12日:
Dollhouse VR,朝コレカルチャー,す・またん,読売テレビ
[Mar. 25, 2016] プレゼン資料: ともにつくる サイセンタン!「部屋にいながらマッピングパーティ ~視覚障害者移動支援システムの開発~」スライド
ともにつくる サイセンタン!「部屋にいながらマッピングパーティ ~視覚障害者移動支援システムの開発~」スライドの画像
[Mar. 25, 2016] 報道:
2016年03月24日:
日本科学未来館科学コミュニケーターブログで、「ともにつくる サイセンタン! 「部屋にいながらマッピングパーティ ~視覚障害者移動支援システムの開発~」」 の様子が紹介されました。

[Mar. 11, 2016] プレゼン資料:

ともにつくる サイセンタン! 「部屋にいながらマッピングパーティ ~視覚障害者移動支援システムの開発~」

 
[Mar. 9, 2016] 表彰:

2016年3月4日:

インタラクション2016 インタラクティブ発表賞(PC推薦)
杉浦 裕太,尉林 暉,チョン トビー,坂本 大介,宮田 なつき,多田 充徳, 大隈 隆史,蔵田 武志,新村 猛,持丸 正明,五十嵐 健夫:

" Dollhouse VR:複数人が空間を多角的に見ながら協調してレイアウトを検討できるシステム"

[Feb. 8, 2016] 報道:
空間の設計士が顧客や従業員と協力してレイアウトを検討できるシステム「Dollhouse VR」,一枚の写真,OplusE,pp.90, 2016年2月号.
[Feb. 8, 2016] 報道:
設計者と利用者がリアルタイムで協働,日経アーキテクチュア 新春特別号,pp.38-39, 日経BP社,2016年1月.
[Feb. 8, 2016] 報道:
Dollhouse VR,共創イノベーション,深層断面,日刊工業新聞,2016年1月20日 36面.
[Jan. 19, 2016] 報道:
日本経済新聞  2016年1月18日 朝刊 15面
未来技術2020#3、風景に重ね情報写す、車やメガネに「拡張現実」で、道路メ ンテナンスMRシステムについて紹介がありました。
[Nov. 30, 2015] 報道:
2015/11/27:
Internet Watchのイベントレポート:G空間EXPO2015で、サービスフィールドシミュレータや産総研技術移転ベンチャーサイトセンシング社の薄型PDRモジュールが紹介されています。
[Nov. 16, 2015] 報道:
日経エレクトロニクス, 2015年11月号, pp.59-67
ジャイロが1~2ケタ高精度に、屋内測位サービスを後押し
で、産総研のPDRを活用したドコモ地図ナビ、メガチップス社のFrizzなどが紹介されています。
[Nov. 13, 2015] 報道:
2015年11月10日23:00:
ワールドビジネスサテライト トレたま (テレビ東京) : 仮想空間を体感し室内設計でドールハウスVRが紹介されました。
[Nov. 13, 2015] 報道:
2015年11月4日:
J-Net21 : 複数人で協調して空間をレイアウトするシステム「Dollhouse VR」を開発-「操作」と「体感」を両立させて、利用者視点での設計を実現-
[Nov. 13, 2015] 報道:
2015年11月4日:
ASCII.jp : VRゴーグルとタッチパネル端末を活用、ドールハウス感覚の空間レイアウト技術
[Nov. 13, 2015] 報道:
2015年11月4日:
ハザードラボ : 進撃の巨人気分?設計者と居住者の視点で家具をレイアウト
[Nov. 13, 2015] 報道:
2015年11月3日:
白ペンギン : 神視点で家の中を見下ろす巨人(人間)とその中で動くVR視点の小人(アバター)が連携する「Dollhouse VR」
[Nov. 13, 2015] 報道:
2015年11月2日:
マイナビニュース : 「産総研、空間レイアウトの設計者と利用者が協調作業できるシステムを開発
[Nov. 13, 2015] 報道:
2015年11月2日:
ライブドアニュース : 「産総研、空間レイアウトの設計者と利用者が協調作業できるシステムを開発
大隈 隆史:
"環境と行動の計測・可視化技術を用いた物流とサービス現場改善に向けた取り組み",
東工大, ストラテジックSCMコース特別講義 (2015)
Takashi Okuma, Tomohiro Fukuhara, Ryosuke Ichikari, Ching-Tzun,Chang, Manrique Carlos, Takeshi Shinmura and Takeshi Kurata:
"Role of Servicing Activity Visualization in Quality Control Circle" (PDF:5.35MB),
サービス学会, ICServ2015 (2015)
大隈 隆史, 笠原翔平, 佐藤 稔久, 大西 正輝, 中平勝子, 北島宗雄, 中里智章, 蔵田 武志:
"運転中の行動・生体・環境情報を用いたワクワク検出に向けて",
自動車技術会, 自動車技術会学術講演会2015年春季大会講演予稿集 (2015)
大隈 隆史, 福原 知宏, 一刈 良介, 張 慶椿, 新村 猛, 蔵田 武志:
"新店舗立ち上げ時の QC 活 動におけるサービス提供 行動可視化の役割",
サービス学会, サービス学会第3回国内大会予稿集 (2015)

[Nov. 6, 2015] 報道:

2015年11月3日:
日刊工業新聞「東大と産総研、複数人が協調し室内空間をレイアウトできる「ドールハウスVR」を開発」

[Nov. 6, 2015] 報道:

2015年11月2日:
プレスリリース:複数人で協調して空間をレイアウトするシステム「Dollhouse VR」を開発-「操作」と「体感」を両立させて、利用者視点での設計を実現-」

[Nov. 6, 2015] 報道:

2015年10月29日:
日経情報ストラテジー12月号「徹底図解! ANAの 「おもてなし分析」 (pp.44-47)」で、東大と産総研の共同研究が紹介されました。

[Nov. 6, 2015] 報道:

2015年10月7, 8日:

繊研新聞で、科研費基盤A「データ同化手法を用いた身体障害者の共創的衣服作製に関する研究」 (代表: 蔵田武志) に関する取り組みの詳細が紹介されました。

[Nov. 2, 2015] プレゼン資料: 新店舗立ち上げ時の QC 活 動におけるサービス提供 行動可視化の役割
新店舗立ち上げ時の QC 活 動におけるサービス提供 行動可視化の役割の画像

[Sep. 9, 2015] 出版:

書名: AR(拡張現実)技術の基礎・発展・実践 (設計技術シリーズ)
監修: 蔵田武志、清川清
編集: 大隈隆史
発行日: 2015年9月28日
科学情報出版株式会社

[Sep. 7, 2015] 報道:

2015年8月26日:

繊研新聞 2面において、科研費基盤A「データ同化手法を用いた身体障害者の共創的衣服作製に関する研究」 (代表: 蔵田武志) に関する取り組みが紹介されました。

[Aug. 31, 2015] 報道:

2015年8月24日: 繊維ニュース 1面において、科研費基盤A「データ同化手法を用いた身体障害者の共創的衣服作製に関する研究」 (代表: 蔵田武志) に関する取り組みが紹介されました。

[Aug.5, 2015] 招待講演・解説: 
蔵田武志, 興梠正克:
メガチップス社: 特別対談「Frizzの展望」 [2015.7.22]
[Jun. 30, 2015] プレゼン資料: LBJ2015 測位技術ShowCase オープンステージ
PT24: PDRビジネス元年 ~ベンチマーク標準化への取り組み~
PDRビジネス元年 ~ベンチマーク標準化への取り組み~の画像
[Jun. 26, 2015] プレゼン資料: スマートワークプレイス: 次世代の実務環境の実現と位置情報 ~産業・業務への位置情報活用~
スマートワークプレイス:  次世代の実務環境の実現と位置情報  ~産業・業務への位置情報活用~の画像
[Jun. 23, 2015] プレゼン資料: サービス/製造現場の計測とモデル化 基礎・応用研究から実用化まで
サービス/製造現場の計測とモデル化 基礎・応用研究から実用化までの画像
[Jun. 23, 2015] プレゼン資料: サービス/製造現場の計測・モデル化技術の実用化
サービス/製造現場の計測・モデル化技術の実用化の画像
[Jun. 23, 2015] プレゼン資料: AIST-Service Field Simulator (SFS)
AIST-Service Field Simulator (SFS)の画像
[Jun. 23, 2015] プレゼン資料: 3次元屋内環境モデリング技術とその活用
3次元屋内環境モデリング技術とその活用の画像
[Jun. 23, 2015] プレゼン資料: RGB-Dセンサを用いた人の流れの解析
RGB-Dセンサを用いた人の流れの解析の画像
[Jun. 23, 2015] プレゼン資料: メンテナンス作業支援のための広域ARサービス
メンテナンス作業支援のための広域ARサービスの画像
[Jun. 23, 2015] プレゼン資料: 拡張サービス・プロセス・リエンジニアリング技術
拡張サービス・プロセス・リエンジニアリング技術の画像
[Jun. 23, 2015] プレゼン資料: PDRベンチマーク標準化
PDRベンチマーク標準化の画像

[Jun. 16. 2015] 表彰

2015年6月10日:
サイトセンシング株式会社(産総研技術移転ベンチャー)の省電力型歩行者自律航法(PDR)ライブラリが、Location Business Japan 2015 Best of Show Awardのファイナリスト(IoT部門)に選出され、その中から審査員特別賞を受賞しました。

[Jun. 8. 2015] 報道:
保全サービス支援のための複合現実システム
産総研 TODAY 2014.12 VOL.14-12, p.5, 2014
[May. 30. 2015] 表彰
日本イノベーション融合学会学術奨励賞
:
「社会の中で社会のためのサービス工学~モノ・コト・ヒトづくりのための研究最前線~」
著者:産業技術総合研究所, 出版: カナリア書房, ISBN-13: 978-4778202583, 2014/2/15

[May. 20. 2015] 報道:

Response 2015年05月16日:
【スマートフォン&モバイルEXPO15】ゼンリンDC、歩行者自律航法やウェアラブル対応をアピール」の中で産総研のPDRが紹介されています。

[Apr 28. 2015] 報道:

Internet Watch 2015年4月23日:

趣味のインターネット地図ウォッチ:歩行者自律航法技術による屋内ナビを実現、「ドコモ地図ナビ」サービス開始の中で産総研のPDRが紹介されています。

[Feb. 20. 2015] 報道:

株式会社ゼンリンデータコム、株式会社NTTドコモから、以下のようなプレスリリースがありました。
新たな屋内ナビゲーション技術を開発
-スマートフォンの動きと地図情報を活用した屋内ナビゲーションを実現-
」<2015年2月19日>
その中でPDRに関して、「自律航法技術については、旭化成(株)融合ソリューション研究所、旭化成エレクトロニクス(株)および(独)産業技術総合研究所サービス工学研究センターが共同研究している成果を利用しています。」のように紹介されました。

大隈 隆史, 松本 光崇, 木下貴史:
"サービスベンチマーキングについて -データ利活用によるサービス産業の生産性向上に向けて-",
電子情報通信学会誌, Vol.97, No.12,pp.1115-1120 (2014)
竹原 正矩, 野尻 弘也, 田村哲嗣, 速水悟, 蔵田 武志:
"Analysis of Customer Communication by Employee in Restaurant and Lead Time Estimation",
APSIPA2014, APSIPA (2014)
大隈 隆史:
"サービス学技術ロードマップへ向けて",
サービソロジー, Vol.1, No.3, PP.24-33 (2014)
竹原 正矩, 加藤 狩夢, 田村哲嗣, 天目 隆平, 蔵田 武志, 速水悟:
"業務音声の発話区間検出による作業推定の改善",
電子情報通信学会論文誌, Vol.J97-D, No.10, pp.1563-1571 (2014)
竹原 正矩, 野尻 弘也, 田村哲嗣, 速水悟, 蔵田 武志:
"音声情報と位置情報を用いた従業員の接客作業分析とその活用",
第103回音声言語情報処理研究会, SIG-SLP (2014)
[Jan.5.2015] ビデオクリップG空間EXPO2014「今、屋内測位と行動計測が オモシロイ!_3」
G空間EXPO2014「今、屋内測位と行動計測が オモシロイ!_3」の画像
[Jan.5.2015] ビデオクリップG空間EXPO2014「今、屋内測位と行動計測が オモシロイ!_2」
G空間EXPO2014「今、屋内測位と行動計測が オモシロイ!_2」の画像
[Jan.5.2015] ビデオクリップG空間EXPO2014「今、屋内測位と行動計測が オモシロイ!_1」
G空間EXPO2014「今、屋内測位と行動計測が オモシロイ!_1」の画像
[Dec.26. 2014] 表彰: Best Paper Award :
Koji Makita, C.-T. Chang, Ryosuke Ichikari, Takashi Okuma and Takeshi Kurata:
"A Fundamental Study of an Augmented Reality System for Road Maintenance Services",
IDW '14, DES3/VHF5-5L (2014)
[Dec.26. 2014] 報道:
テレビ東京 ガイアの夜明け 「今こそ、店舗大改革!」(2014年12月23日放映)において、屋内行動計測・分析支援技術を用いた新店舗立ち上げ時のQC活動支援実証が紹介されました。
[Dec.24. 2014] 表彰: オーガナイズドセッション賞:
山下諒, 上間大生, 一刈良介, 蔵田 武志

"気仙沼横丁の「今」を疑似体験できる3Dアプリの提案 ~ソーシャルメディアの投稿記事との連携~",
HCGシンポジウム2014, HCG2014‐A‐2‐5, pp.73-78 (2014)
[Dec.3. 2014] メンバーのページを更新しました。

[Nov.19. 2014] 報道:

ウェアラブルデバイスの使いどころと注意点、デジタル化が最良の手段とは限らない」, 大元隆志のウェアラブル・ビジネス活用最前線 第5回, IT Leaders (Nov.14 2014)

[Nov.19. 2014] 発表成果リスト (国際会議  国内会議  研究会  全国大会  招待講演・解説)を更新いたしました。
[Nov.11. 2014] 報道:
がんこ銀座四丁目店でのCSQCC (Computer Supported Quality Control Circle) の事例(持ち場業務守備率・専念率から見た従業員のスキルとチームワーク)が、 日経ビッグデータ「(特集)データで見抜く人間行動」 (2014年11月号, p.12)で 紹介されました。
武田 裕司, 大隈 隆史, 木村 元洋, 蔵田 武志, 竹中 毅, 岩木 直:
"Electrophysiological measurement of interest during walking in a simulated environment",
INTERNATIONAL JOURNAL OF PSYCHOPHYSIOLOGY, Vol.93, No.3, pp.363-370 (2014.)
Tomohiro Fukuhara, Ryuhei Tenmoku,Ryoko Ueoka, Takashi Okuma and Takeshi Kurata:
"Estimating skills of waiting staff of a restaurant based on behavior sensing and POS data analysis: A case study in a Japanese cuisine restaurant" (PDF:496KB),
Proceedings of the 5th International Conference on Applied Human Factors and Ergonomics (AHFE2014), pp.4287-4299 (2014)
三輪 洋靖, 渡辺 健太郎, 福原 知宏, 長尾 知香, 西村 拓一:
"Proposal of Quality Study for Nursing-Care Service",
Advances in the Human Side of Service Engineering, pp.4300-4307 (2014)
樋口 哲也, 村川 正宏, 永見 武司, 蔵田 武志, 粟津 浩一, 津田 浩:
"産総研のスマートメンテナンス技術",
日本を元気にする産業技術会議シンポジウム (2014)
三輪 洋靖, 渡辺 健太郎, 長尾 知香, 福原 知宏, 堀田 美晴,福田 賢一郎, 濱崎 雅弘, 福原 知宏, 堀田 美晴, 西村 拓一:
"申し送り支援システムの実運用と利用状況分析",
2014年度人工知能学会全国大会 (2014)
三輪 洋靖, 渡辺 健太郎, 長尾 知香, 福原 知宏, 堀田 美晴, 西村 拓一:
"介護サービスにおける感性スタディの提案",
ロボティクス・メカトロニクス講演会論文集, pp.3P2-J01 (2014)
福田 賢一郎, 濱崎 雅弘, 福原 知宏, 堀田 美晴, 西村 拓一:
"申し送り支援システムの実運用と利用状況分析",
2014年度人工知能学会全国大会 (2014)
[Sep.5.2014] ビデオクリップサービス・プロセス・リエンジニアリング(SPR)の紹介
サービス・プロセス・リエンジニアリング(SPR)の紹介の画像

[Sep.4. 2014] 報道:

日経産業新聞 8月20日 2面
仲居さんにセンサー装着、がんこフードの「科学接客」、行動履歴・POS分析、 役割や配膳計画改善、注文件数4割伸ばす

[Sep.1. 2014] メンバーのページを更新しました。
[Aug.4. 2014] メンバーのページを更新しました。
[Jul. 1, 2014] プレゼン資料: 行動観測・提示技術:基礎・応用研究から実用化まで
行動観測・提示技術:基礎・応用研究から実用化までの画像
[Jul. 1, 2014] プレゼン資料: 行動観測・提示技術を社会へ
行動観測・提示技術を社会への画像
[Jul. 1, 2014] プレゼン資料: 3次元屋内環境モデリング技術
3次元屋内環境モデリング技術の画像
[Jul. 1, 2014] プレゼン資料: AIST-Service Field Simulator (SFS)
AIST-Service Field Simulator (SFS)の画像
[Jul. 1, 2014] プレゼン資料: ロケーションビジネス:製造業・サービス業の生産性向上
ロケーションビジネス:製造業・サービス業の生産性向上の画像
[Jul. 1, 2014] プレゼン資料: メンテナンス作業支援のための広域ARサービス
メンテナンス作業支援のための広域ARサービスの画像
[Jul. 1, 2014] プレゼン資料: RGB-Dセンサを用いた人の流れの解析
RGB-Dセンサを用いた人の流れの解析の画像
[Jul. 1, 2014] プレゼン資料: 歩行者デッドレコニング (PDR)
>歩行者デッドレコニング (PDR)の画像
[Jun 30. 2014] プレス発表:
PDRなどを用いたがんこ銀座四丁目店でのCSQCC (Computer Supported Quality Control Circle)の事例が、「仲居さんにセンサー装着 がんこフードの「科学接客」 」として、日本経済新聞電子版で紹介されました。
[Jun 24. 2014] 発表成果リストを更新しました。
[Jun 23. 2014] メンバーのページを更新しました。
[Jun.13. 2014] 表彰: 研究会優秀賞:
蔵田 武志, 福原 知宏, 天目 隆平, 牧田 孝嗣, 興梠 正克, 大隈 隆史:
"屋内測位と行動計測に基づく従業員スキルの把握・評価に向けて",
SIG-KST-2013-0204,知識・技術・技能の伝承支援研究会, 人工知能学会 (2013)
[May 20. 2014] メンバーのページを更新しました。
牧田 孝嗣, 林将之, 蔵田 武志, 亀田能成, 佐藤智和, 武富貴史, 柴田史久:
"[活動報告] TrakMark: AR/MRカメラトラッキングのベンチマーク",
信学技報MVE, vol.113, no.403, pp.245-250 (2014)
[May 2. 2014] プレス発表:
PDRなどを用いたがんこ銀座四丁目店でのCSQCC (Computer Supported Quality
Control Circle)の事例が、日経情報ストラテジー「 特集1 おもてなしを科学する」(2014年6月号, pp.26-27)で紹介されました。
[Mar.5. 2014] 国際会議1件研究会1件、全国大会1件招待講演・解説2件追加しました。
[Mar.4. 2014] イベントのページを更新しました。
[Feb.4. 2014] 国際会議2件和文論文誌1件国内会議2件全国大会4件招待講演・解説14件追加しました。
[Feb.3. 2014] 出版
産業技術総合研究所:
"社会の中で社会のためのサービス工学~モノ・コト・ヒトづくりのための研究最前線~",
発行日:2月15日
カナリア書房 (2014)
Kentaro Watanabe, Tomohiro Fukuhara, Hiroyasu Miwa and Takuichi Nishimura:
"Toward User-driven Product / Activity Design for Health-care Services", The 4th international workshop on Infrastructures for Healthcare: Action Research, Interventions, and Participatory Design (2013)
[Nov.19. 2013] メンバー>のページを更新しました。
[Nov.19. 2013] 表彰:Best Paper Award:
Thomas Vincent, Laurence Nigay, Takeshi Kurata:
"Handheld Augmented Reality: Effect of registration jitter on cursor-based pointing techniques",
Proc. the 25th Frence Conference on Human-Computer Interaction (IHM '13: la 25eme conference francophone on l'Interaction Homme-Machine), pp.1-6 (2013)
[Oct.10.2013] 表彰: Best Paper Award: 福原 知宏, 天目 隆平, 大隈 隆史, 上岡 玲子, 竹原 正矩, 蔵田 武志: "Improving Service Processes based on Visualization of Human-behavior and POS data: a Case Study in a Japanese Restaurant", ICServ 2013 (2013)
[Sep.25.2013] メンバーのページを更新しました。
[Sep.25.2013] 表彰: Honorary Mention:
Thomas Vincent, Laurence Nigay, Takeshi Kurata:

"Precise pointing techniques for handheld Augmented Reality"
Interact 2013 (The 14th IFIP TC13 Conference on Human-Computer Interaction) (2013)
[Aug.19.2013] メンバーのページを更新しました。
[Aug. 9, 2013] プレゼン資料: 従業員の行動計測と店舗会計データの可視化によるサービスプロセス改善: 日本食レストランでの改善活動を例として
従業員の行動計測と店舗会計データの可視化によるサービスプロセス改善:日本食レストランでの改善活動を例としての画像
[Jun. 17, 2013] プレス発表: 「エムティーアイが音波を利用した独自のスマホ向け「屋内測位システム」を開発~GPS電波の届かない屋内や地下でWiFi測位より高精度な位置測定が可能に~」
非可聴域の音波と産総研サービス工学研究センターで開発されたPDRを利用した スマートフォン向け「屋内測位システム」に関して、エムティーアイ社からプレス発表 されました。(Jun. 14, 2013)
牧田 孝嗣:
"モバイルカメラの屋内広域トラッキング 拡張現実によるメンテナンスサポートの実現に向けて",
産総研TODAY5月号, リサーチ・ホットライン, p.17 (2013)
福原 知宏, 天目 隆平, 大隈 隆史, 上岡 玲子, 竹原 正矩, 蔵田 武志:
"従業員の行動計測と店舗会計データの可視化によるサービスプロセス改善:日本食レストランでの改善活動を例として" (PDF:230KB),
2013年度サービス学会第1回国内大会講演論文集, pp.33-37 (2013)
蔵田 武志:
"拡張現実の参照モデルとトラッキングのベンチマーク ",
情報技術標準 NEWSLETTER, No.97,pp.2-5 (2013)
蔵田 武志, 関 喜一, 興梠 正克, 石川准:
"白杖歩行と盲導犬歩行における音声ナビの役割 ~ 歩行訓練支援に向けて ~" (PDF:1.21 MB),
信学技法 MVE2012-96, vol.112, No.474, PP.5-10 (2013)
蔵田 武志, 天目 隆平:
"従業員行動計測によるサービスプロセスリエンジニアリング",
人工知能学会誌, Vol.28, No.2, pp.238-244 (2013)
蔵田 武志, 天目 隆平, 福原 知宏, 牧田 孝嗣, 大隈 隆史, 石川 智也, 大西 正輝, 興梠 正克:
"拡張サービス・プロセス・リエンジニアリング" (PDF:2.09MB),
信学技報 CNR2012-18, Vol.112, No.436, pp.1-6 (2013)
Thomas Vincent, Laurence Nigay, Takeshi Kurata:
"Classifying Handheld Augmented Reality: Three categories linked by spatial mappings",
Web Proceedings on IEEE ISMAR 2012 Workshop on Classifying the AR Presentation Space (2012)
[May.10.2013] イベント: 国リハコレクション2012 ~気楽におしゃれ、始めませんか~
国リハコレクション2012 ~気楽におしゃれ、始めませんか~の画像
[Apr.8.2013] メンバーのページを更新しました。

蔵田武志、大隈隆史、興梠正克、大西正輝、松本光崇、石川智 也、天目隆平、牧田考嗣、福原 知宏、上岡玲子、Jungwoo Hyun他:

"サービス工学 ―51の技術と実践―".
監修: 赤松幹之 ・新井民夫 ・内藤耕 ・村上輝康 ・吉本一穂

発行日: 10月20日
朝倉書店 (2012)

Tomohiro Fukuhara, Ryuhei Tenmoku, Takashi Okuma, Masanori Takehara and Takeshi Kurata:
"Measuring and evaluating real service operations with human-behavior sensing: a case study in a Japanese cuisine restaurant" (PDF:2.66MB).
Proceedings of the 19th Korea-Japan Workshop on Frontiers of Computer Vision, pp113-116 (2013)
福原 知宏, 天目 隆平, 大隈 隆史, 竹原 正矩, 蔵田 武志:
"従業員行動計測技術を用いた日本食レストランにおける業務分析",
第2回業務の観測とデザイン研究交流会 (2012)
Koji Makita, Takashi Okuma, Tomoya Ishikawa, Laurence Nigay and Takeshi Kurata:
"A benchmark suite with virtualized reality models for supporting tracking evaluation and data set generation" (PDF:1.53MB).
Online Proceedings of TRAKMARK2012 (2012)
Koji Makita, Takashi Okuma, Tomoya Ishikawa, Laurence Nigay and Takeshi Kurata:
"Virtualized reality model-based benchmarking of AR/MR camera tracking methods in TrakMark" (PDF:4.64MB).
Online proceedings of IEEE ISMAR 2012 Workshop on Tracking Methods and Applications (TMA) (2012)
蔵田 武志:
"写真を利用した3Dモデル(地図)",
IMESアプリ開発キャンペーン ワークショップVol.1 (2012)
小川 祐樹, 野田 五十樹, 竹中 毅, 小柴 等, 天目 隆平:
"外食店舗における接客サービス向上のためのシミュレーションの検討",
社会情報システム学シンポジウム学術講演論文集, Vol.18, pp.7-10 (2012)
[Mar.13.2013] ビデオクリップ 関連文献を追加いたしました。
[Jan.30.2013] プレゼン資料: SATテクノロジー・ショーケース2013:従業員行動計測に基づくサービス・プロセス・リエンジニアリング事業の創出
SATテクノロジー・ショーケース2013:従業員行動計測に基づくサービス・プロセス・リエンジニアリング事業の創出の画像
[Jan.18.2013] 国際会議2件国内会議2件研究会1件招待講演・解説5件追加しました。
[Jan.9.2013] ビデオクリップ「慣性航法と画像トラッキングを併用したハンドヘルドAR/AVシステム」
「慣性航法と画像トラッキングを併用したハンドヘルドAR/AVシステム」の画像
Koji Makita, Tomoya Ishikawa, Takashi Okuma, Thomas Vincent, Laurence Nigay and Takeshi Kurata:
"A benchmark data generation tool using walking simulation and virtualized reality models for evaluating AR visual tracking" (PDF:1.14MB),
KJMR2012 (2012)
Thangamani Kalaivani, Tomoya Ishikawa, Koji Makita and Takeshi Kurata:
"Hybrid Inpainting Algorithm with Superpixels and Hash Table for Inpainting the 3D Model" (PDF:1.10MB),
Proc. SI International 2011, pp.667-672 (2011)
Tomoya Ishikawa, Masakatsu Kourogi and Takeshi Kurata:
"Supporting Maintenance Services by Utilizing Worker's Behavior Sensing and Visualization Based on Mixed-Reality Technology" (PDF: 2.09MB),
Proc. EcoDesign2011, pp.397-401 (2011)
牧田 孝嗣, 大隈 隆史, 石川 智也, 蔵田 武志:
"TrakMarkのための仮想化現実モデルを用いたベンチマークスイートの開発" (PDF:1.00MB),
第17回日本バーチャルリアリティ学会大会予稿集, pp.91-92 (2012)
天目 隆平, 大隈 隆史, 石川 智也, 蔵田 武志:
"virtualized realityモデルと従業員行動計測を用いたサービス・プロセス・リエンジニアリング事業の創出" (PDF:775KB),
第17回日本バーチャルリアリティ学会大会 (2012)
牧田 孝嗣, 大隈 隆史, 石川 智也, Laurence Nigay, 蔵田 武志:
"TrakMarkのための仮想化現実モデルを用いたベンチマークスイートの開発とカメラトラッキング手法評価への適用" (PDF:2.85MB),
信学技報, Vol.112, No.221, pp.49-54 (2012)
大隈 隆史, 牧田 孝嗣, 石川 智也, 興梠 正克, Thomas VINCENT, Laurence NIGAY, 蔵田 武志:
"シームレスな館内ナビゲーションとAR展示を実現するユーザ測位システム" (PDF:704KB),
電子情報通信学会技術研究報告, Vol.112, No.25, PP.23-28 (2012)
Best Paper Award:
Thangamani Kalaivani, 石川 智也, 牧田 孝嗣, 蔵田 武志
:
"Texture Significant Hash Function with Robust Occlusion Handling for Fast Inpainting the Virtualized-Reality Models,
Proceedings of the International Display Workshops (IDW/AD'12), Vol.19, No.3, pp.1479-1482 (2012)
[Sep.12.2012] ビデオクリップ: 「可視光通信・PDR・マップデータの統合による高精度3D屋内ナビ」
「可視光通信・PDR・マップデータの統合による高精度3D屋内ナビ」の画像
[Aug.31.2012] >メンバーのページを更新しました。
日本バーチャルリアリティ学会論文賞:
石川 智也, 興梠 正克, 蔵田 武志:

"サービス現場での従業員トラッキングシステムの評価と応用",
日本VR学会論文誌, Vol.16, No.1, pp.23-33 (2011)
[Jul.11.2012] プレゼン資料:G空間EXPO2012、ロケーションビジネスジャパン:MR情報循環技術の水平垂直展開
G空間EXPO2012、ロケーションビジネスジャパン:MR情報循環技術の水平垂直展開の画像
[Jul.11.2012] プレゼン資料: G空間EXPO2012、ロケーションビジネスジャパン:サービス・プロセス・リエンジニアリング(SPR)事業の創出
 G空間EXPO2012、ロケーションビジネスジャパン:サービス・プロセス・リエンジニアリング(SPR)事業の創出の画像
[Jun.29.2012] プレス発表: G空間EXPO2012で実施した歩行者デッドレコニング(PDR)や屋内3Dモデルを用いた屋内測位のデモが、INTERNET Watchで紹介されました。
[May.30.2012] プレゼン資料: 屋内行動の情報循環で サービスイノベーション
屋内行動の情報循環で サービスイノベーションの画像
[May.9.2012] プレス発表: 日経コンピュータ(2012年2月2日号)「ビッグデータ大作戦 15の実例が示す情報活用の新常識」でがんこフードサービスとの共同研究成果が紹介されました。
石川智也:
"サービス現場の仮想化技術 屋内環境と顧客・従業員行動の網羅的分析",
産総研TODAY4月号, リサーチ・ホットライン, p.16
(2012)
上岡 玲子, 新村 猛, 天目 隆平, 大隈 隆史, 蔵田 武志:
"従業員行動計測と可視化によるサービス品質管理活動支援",
信学技報, MVE2011-81, pp.251-256 (2012)
蔵田 武志:
"屋内行動の情報循環でサービスイノベーション",
Location Business Japan Preview (2012)
蔵田 武志:
"行動指標+αに基づくサービスプロセス品質管理",
公益社団法人計測自動制御学会, pp.2349-2351 (2011)
牧田 孝嗣, 石川 智也, 蔵田 武志:
"TrakMark のための仮想化現実モデルからのビジュアルトラッキング用データセット生成ツールの試作" (PDF:2.86MB),
信学技報, Vol MVE2011-47, pp.87-90 (2011)
竹原正矩, 田村哲嗣, 天目 隆平, 蔵田 武志, 速水悟:
"サービスオペレーション推定における音声技術の導入" (PDF:320KB),
日本音響学会2011年秋季研究発表会講演論文集, pp.227-228 (2011)
新村 猛, 上岡 玲子, 竹中 毅, 蔵田 武志:
"顧客,従業員計測によるレストランのサービス改善" (PDF:1.13MB),
スケジューリング・シンポジウム2011予稿集, pp.146-152 (2011)
上岡 玲子, 山本 吉伸, 増田敦士, 村上哲彦 , 廣瀬通孝:
"スマートのれん:非顕在型ユーザー出入り検出システムの研究",
ヒューマンインタフェース学会シンポジウム2011, pp.209-214 (2011)
Takeshi Kurata, Masakatsu Kourogi, Takashi Okuma, Tomoya Ishikawa, Ryoko Ueoka, Ryuhei Tenmoku and Koji Makita:
"Human-Behavior Sensing and Visualization for Service Quality Control" (PDF:1.62MB).
Web Proc. CSCW 2012 Workshop: Exploring collaboration in callenging environments: From the car to the factory and beyond (2012)
Thangamani Kalaivani, Tomoya Ishikawa, Koji Makita and Takeshi Kurata:
"Fast and Texture-Structure Preservable Inpainting and Its Application for Creating Virtualized-Reality Indoor Models".
International Journal of Computer Science and Informatics, Vol.1, No.3, pp.85-101 (2012)
Thangamani Kalaivani, Tomoya Ishikawa, Koji Makita and Takeshi Kurata:
"Hybrid Inpainting Algorithm with Superpixels and Hash Table for Inpainting the 3D Model" (PDF:1.10MB),
Proc. SI International 2011, pp.667-672 (2011)
Koji Makita, Jun Nishida, Tomoya Ishikawa, Takashi Okuma, Jun Yamasita, Hideaki Kuzuoka and Takeshi Kurata:
"Feasibility Study on the Estimation of Photo Shoot Position and Direction Based on Virtualized Reality Environment Models" (PDF:414KB),
Proc. ICAT 2011,pp.137 (2011)
Koji Makita, Tomoya Ishikawa and Takeshi Kurata:
"A prototype tool in TrakMark to generate benchmark data sets for visual tracking methods using virtualized reality models" (PDF:6.14MB),
Proc. TrakMark2011, pp.101 (2011)
Masanori Takehara, Satoshi Tamura, Ryuhei Tenmoku, Takeshi Kurata and Satoru Hayamizu:
"THE ROLE OF SPEECH TECHNOLOGY IN SERVICE-OPERATION ESTIMATION",
Proc. Oriental COCOSDA 2011, pp.116-119 (2011)
Tomoya Ishikawa, Thangamani Kalaivani, Masakatsu Kourogi, Andrew P. Gee, Walterio Mayol-Cuevas, Jungwoo Hyun and Takeshi Kurata:
"Interactive 3-D indoor modeler for virtualizing service fields",
Virtual Reality, Springer, DOI: 10.1007/s10055-011-0202-1, 21 pages (2011)
Ryuhei Tenmoku, Ryoko Ueoka, Koji Makita, Takeshi Shimmura, Masanori Takehara, Satoshi Tamura, Satoru Hayamizu and Takeshi Kurata:
"Service-Operation Estimation in a Japanese Restaurant Using Multi-Sensor and POS Data" (PDF:500KB),
Proceeding of APMS 2011 conference, Parallel 3-4: 1 (2011)
新村 猛, 上岡 玲子, 竹中 毅, 蔵田 武志:
"顧客,従業員計測によるレストランのサービス改善",
スケジューリングシンポジウム論文集 (2011)
[Dec.05.2011] ビデオクリップ: 「国際会議ISMAR2011での屋内ハンドヘルドARナビのデモ風景 」
国際会議ISMAR2011での屋内ハンドヘルドARナビのデモ風景の画像
[Nov.18.2011] ビデオクリップ: 城崎温泉旅館 仲居スタッフの屋内測位
 城崎温泉旅館 仲居スタッフの屋内測位<の画像
[Nov.11.2011] ビデオクリップ: ゆめぱ・プラス~見えない情報システムのデザイン
 ゆめぱ・プラス~見えない情報システムのデザインの画像
2011年グッドデザイン賞: 上岡 玲子,山本 吉伸:
"高機能テキスタイル加工したICタグとアンテナを浴衣とのれんにし,入湯券の電子化を実現.伝統的な温泉街の風景に高度情報システムを融合することで,サービスデザイン部門でグッドデザイン賞を受賞しました",
ゆめぱ・プラス (2011)
蔵田 武志:
"【パネル・ディスカッション 2】 位置情報技術のインパクト、その将来像を探る",
モデレータ,
次世代位置情報サミット2011 ~スマートフォンとシームレス測位が広げる新たな応用~ (日経エレクトロニクス主催) (2011)
[Sep.30.2011] プレス発表:テレビ東京  ガイアの夜明け消費行動を科学せよ!サービスの起点は“人間観察”」(2011年9月20日放送)において、G空間EXPO2010での屋内歩行者ナビや、城崎温泉(城崎この先100年会議)との共同研究(屋内行動計測・提示技術)が紹介されました。
[Sep.20.2011] プレゼン資料: 平成23年度サービス工学シンポジウム:従業員支援パッケージ:可視化ツール
平成23年度サービス工学シンポジウム:従業員支援パッケージ:可視化ツールの画像
[Sep.20.2011] プレゼン資料: H22年度サービス工学シンポジウム:行動計測・提示技術の水平展開と垂直展開
H22年度サービス工学シンポジウム:行動計測・提示技術の水平展開と垂直展開の画像
湯瀬裕昭, 石川准, 青山知靖, 亀田能成, 青木恭太, 村山慎二郎, 蔵田 武志, 興梠 正克, 石川 智也::
"画像・GPS 等のセンサ統合による屋内外視覚障害者歩行支援システムの評価",
DICOMO2011予稿集, pp.6C-3 (2011.)
蔵田 武志:
"サービス工学の概要",
知能と情報(日本知能情報ファジィ学会誌), Vol.23, No.3, pp.269-275 (2011)
西田 純, 石川 智也, 牧田 孝嗣, 興梠 正克, 山下淳, 葛岡 英明, 蔵田 武志:
"仮想化現実環境モデルに基づく携帯カメラの位置方位推定に向けて" (PDF:1.37MB),
信学技報MVE2011, pp.73-78 (2011)
Takeshi Kurata, Masakatsu Kourogi, Tomoya Ishikawa, Yoshinari Kameda, Kyota Aoki, and Jun Ishikawa:
"Indoor-Outdoor Navigation System for Visually-Impaired Pedestrians:Preliminary Evaluation of Position Measurement and Obstacle Display" (PDF:2.0MB).
Proceedings of ISWC2011 pp.123-124 (2011)
Thangamani Kalaivani, Takeshi Kurata and Tomoya Ishikawa :
"Superpixel Based Inpainting for Interactive 3D Indoor Modeler" (PDF:658KB).
Proceedings of MVA2011 pp.156-159 (2011)
竹中 毅, 蔵田 武志, 本村 陽一, 新村 猛:
"サービス工学の外食店舗への適用事例",
日本機械学会誌, Vol.114, No.1110 (2011)
Jun Nishida, Tomoya Ishikawa, Koji Makita, Masakatsu Kourogi, Jun Yamasita, Hideaki Kuzuoka and Takeshi Kurata:
"Service-Field Simulator using MR Techniques: Behavior Comparison in Real and Virtual Environments" (PDF:876KB).
KJMR2011 CD Proceedings (2011)
[Aug.29.2011] プレゼン資料: 平成23年度サービス工学シンポジウム : 行動計測・提示技術の水平展開と垂直展開
平成23年度サービス工学シンポジウム : 行動計測・提示技術の水平展開と垂直展開の画像
[Aug.29.2011] プレゼン資料: H22年度サービス工学シンポジウム:サービス現場での従業員行動計測技術 -企業,従業員,顧客の間における価値共創に向けて-
H22年度サービス工学シンポジウム:サービス現場での従業員行動計測技術 -企業,従業員,顧客の間における価値共創に向けて-の画像
[Aug.29.2011] プレゼン資料: H21年度サービス工学シンポジウム:サービス現場と仮想環境における行動計測理解
H21年度サービス工学シンポジウム:サービス現場と仮想環境における行動計測理解の画像
大隈隆史:
"サービス工学技術戦略マップ",
知能と情報(日本知能情報ファジィ学会誌), Vol.23, No.3, pp.276-280 (2011)
[Apr.18, 2011] 国際会議6件, 英文論文誌1件, 国内会議5件, 研究会5件, 全国大会3件, 招待講演・解説14件 追加しました。
[Mar.22.2011] 日経エレクトロニクス2011年3月7日号「 特集:決め手は位置情報 スマートフォンから広がる新たな世界で産総研のPDRと屋内モデリングに関する記事」
[Mar.17.2011] イベント: サービス工学シンポジウム 「最先端のサービス工学基盤技術と活用事例」
 サービス工学シンポジウム「最先端のサービス工学基盤技術と活用事例」の画像
佐藤 稔久,伊藤 納奈,羽渕 由子,Park Anjin,蔵田 武志,赤松 幹之:
"サービス利用者の行動理解とサービスの事前評価技術の開発:病院内での患者行動調査",
平成21年度 第9回 産総研・産技連 LS-BT合同研究発表会 (2010)
蔵田武志:
"労働集約型サービスと行動観測・提示技術研究チーム",
第18回人工物工学コロキウム (2010)
[Dec.01.2010] ビデオクリップ: センサ付小型PCによる3D屋内ナビ-G空間EXPO-
センサ付小型PCによる3D屋内ナビ-G空間EXPO-の画像
[Dec.01.2010] ビデオクリップ:iPhone4を利用した屋内測位技術デモ-G空間EXPO-
 iPhone4を利用した屋内測位技術デモ-G空間EXPO-の画像
[Nov.15.2010] プレス発表: 事例で学ぶiPhone/iPad活用術 「(3)センサーで位置情報を取得してコンテンツを配信
[Oct.22.2010] Presentation slides: Evidence-Based Service (EBS)を加速する歩行者行動計測技術
Evidence-Based Service (EBS)を加速する歩行者行動計測技術の画像
[Oct.15.2010] Presentation slides: MR Models for Practical Evidence-Based Services
MR Models for Practical Evidence-Based Servicesの画像
Takeshi Kurata:
"MR Models for Practical Evidence-Based Services",
Invited Talk, In ISMAR 2010 Workshop: Augmented Reality Super Models, in Seoul, Korea, (Oct. 2010)
[Oct.01, 2010] INTERNET WatchにG空間EXPOでのPDRのデモが紹介されました,
[Sep.27, 2010] プレゼン資料: PDRによる相対位置・方位計測、センサ別誤差評価、及びLRFによる障害物検知
 PDRによる相対位置・方位計測、センサ別誤差評価、及びLRFによる障害物検知の画像
[Sep.24, 2010] プレゼン資料:G空間EXPO:広域屋内外歩行者ナビ
G空間EXPO:広域屋内外歩行者ナビの画像
蔵田武志:
テクノロジー活用徹底検証シリーズ ナビゲーション編その2
「福祉現場におけるサービス生産性向上のための位置情報ビジネス」
,
財団法人大阪市都市型産業振興センターロボットラボラトリーセミナー
Takeshi Kurata, Masakatsu Kourogi, Tomoya Ishikawa, Jungwoo Hyun and Anjin Park:
"Service Cooperation and Co-creative Intelligence Cycles Based on Mixed-Reality Technology" (PDF),
In Proc. International Conference on Industrial Informatics (INDIN2010) in Osaka, Japan, pp.967-972 (2010)
イベント: 産総研一般公開 自分で作ったCGの部屋に入ってみよう!」 (July. 24, 2010)
[July.20.2010] Presentation slides: Service Cooperation and Co-creative Intelligence Cycles Based on Mixed-Reality Technology
Service Cooperation and Co-creative Intelligence Cycles Based on Mixed-Reality Technologyの画像
[June.18.2010] 最先端技術を使った薄型点字ディスプレーなどを公開--厚労省の障害者自立支援プロジェクト
厚労省「09年度障害者自立支援機器等研究開発プロジェクト研究成果一般公開」の 紹介記事の中で、産総研で開発しているPDRを含む「画像・GPS等のセンサ統合 による日常利用可能な屋内外視覚障害者歩行支援システムの開発」(代表:静岡県立 大学)が紹介されました。
蔵田 武志, 酒田信親, 牧田孝嗣:
"展望3:ARのインタフェース",
情報処理学会 (2009)
蔵田 武志:
" サービス利用者と提供者理解のためのサービス現場の実験室化と仮想化",
神戸大学 自然科学系先端融合研究環 重点研究チーム「知的精密生産」シンポジウム
蔵田 武志, 興梠 正克, 石川 智也, Park Anjin:
"メンテナンスサービスと行動計測",
精密工学会, Vol.76, No.3 (2009)
石川 智也, 興梠 正克, 大隈 隆史, 蔵田 武志:
"相乗的サービス連携に基づく屋内歩行者トラッキングシステム" (PDF:1.92MB),
電子情報通信学会, Vol.109, No.373, pp.249-254 (2009)
斎藤英雄, 石川 智也, 内山英昭, 北原格, 柴田史久, 宮下勉:
"ISMAR2009報告 ~ 複合現実感研究の最新動向 ~" (PDF:115KB),
電子情報通信学会, Vol.109, No.373, pp.317-322 (2009)
蔵田 武志, 興梠 正克, 石川 智也, Park Anjin:
"複合現実技術に基づくサービス連携と共創的情報循環" (PDF:938KB),
SI2009予稿集, pp.1931-1934 (2009)
Tomoya Ishikawa, Masakatsu Kourogi, Takashi Okuma, Takeshi Kurata:
"Economic and Synergistic Pedestrian Loacalization System in Indoor Environments"(PDF:805KB),
In Proc. The International Conference on Soft Computing and Pattern Recognition (SoCPaR 2009) in Malacca, Malaysia, pp.522-527 (2009)
Park Anjin, Keechul Jung, Takeshi Kurata:
"Codebook-based Background Subtraction to Generate Photorealistic Avatars in a Walkthrough Simulator" (PDF: 302KB),
In Proc. The 6th International Symposium on Visual Computing (ISVC 2009), in Las Vegas, USA, Vol.5875, pp.500-510 (2009)
Masakatsu Kourogi, Tomoya Ishikawa, Yoshinari Kameda, Jun Ishikawa, Kyota Aoki, Takeshi Kurata:
"Pedestrian Dead Reckoning and its applications" (PDF:1.11MB),
In Proc. ISMAR workshop: Let's Go Out: Research in Outdoor Mixed and Augmented Reality (ISMAR2009) in Orlando, USA (2009)
[May.06.2010] 5月1日 18:00~ (再放送:5月2日 12:00~ 、5月8日 18:00~、5月9日 12:00~)
BSフジ平成教育学院☆放課後』でPDR(歩行者デッドレコニング)とSDF(センサデータフュージョン)を用いた3D屋内歩行者ナビに関する研究成果が放映されました。
[Apr.23.2010] 4月17日 18:00~ (再放送:4月18日 12:00~ 、4月24日 18:00~、4月25日 12:00~)
BSフジ平成教育学院☆放課後』でWTS(ウォークスルーシミュレータ)に関する研究成果が放映されました。
興梠 正克:
"慣性航法による・パーソナルポジショニング手法",
情報処理学会全国大会 (2009)
[feb.10.2009] イベント: 「iPhoneを使った科学館学習支援システム実験」
リンクその1
 リンクその2
参加受付は3階に変更となりました
 ****の画像
[Nov.12.2009] リンク: PDR(歩行者デッドレコニング)評価キット(澁谷工業株式会社)
[Nov.12.2009] Presentation slides: Pedestrian Tracking System Synergistically Enhanced by Service Linkages
Pedestrian Tracking System Synergistically Enhanced by Service Linkagesの画像
[Nov.06.2009] ビデオクリップ: 自蔵センサモジュールと写実的3次元屋内環境モデルを利用した屋内歩行者ナビゲーションシステム―外部センシング手段を用いない位置・方位推定と一人称視点情報提示―(ISMAR2009会場,ロング版)
自蔵センサモジュールと写実的3次元屋内環境モデルを利用した屋内歩行者ナビゲーションシステム―外部センシング手段を用いない位置・方位推定と一人称視点情報提示―(ISMAR2009会場,ロング版)の画像
[Nov.06.2009] ビデオクリップ: 自蔵センサモジュールと写実的3次元屋内環境モデルを利用した屋内歩行者ナビゲーションシステム―外部センシング手段を用いない位置・方位推定と一人称視点情報提示―(ISMAR2009会場,ショート版)
自蔵センサモジュールと写実的3次元屋内環境モデルを利用した屋内歩行者ナビゲーションシステム―外部センシング手段を用いない位置・方位推定と一人称視点情報提示―(ISMAR2009会場,ショート版)の画像
[Nov.06.2009] ビデオクリップ: カメラと自蔵センサモジュールを併用した屋内環境のインタラクティブモデリング(ISMAR2009会場)
カメラと自蔵センサモジュールを併用した屋内環境のインタラクティブモデリング(ISMAR2009会場の画像
[Nov.06.2009] ビデオクリップ: 自蔵センサモジュールと写実的3次元屋内環境モデルを利用した屋内歩行者ナビゲーションシステム―外部センシング手段を用いない位置・方位推定と一人称視点情報提示―(産総研本部情報棟6F北側)
自蔵センサモジュールと写実的3次元屋内環境モデルを利用した屋内歩行者ナビゲーションシステム―外部センシング手段を用いない位置・方位推定と一人称視点情報提示―(産総研本部情報棟6F北側)の画像
[Nov.04.2009] イベント: ISMAR2009
[Nov.04.2009] リンク: AR/MR トラッキング手法の評価方法&テストベッド策定
大隈 隆史, 興梠 正克, 七田 洸一, 蔵田 武志:
"科学ミュージアムガイドにおける三次元地図提示のための仮想視点制御と体験誘導コンテンツ提示の効果"
日本VR学会論文誌, Vol.14 No.2 pp.213-pp.222 (2009)
Park Anjin, 大隈 隆史, 蔵田 武志:
"ウォークスルーシミュレータに適した写実的アバタ生成のためのコードブックに基づく背景差分" (PDF:413KB),
日本VR学会研究報告 Vol.14 CS-3, pp.131-136
君島 翔, 興梠 正克, 石川 智也, 葛岡 英明, 蔵田 武志:
"光センサと慣性センサを組み合わせた遠隔作業指示のためのタンジブルテーブルトップインタフェース" (PDF: 502KB),,
日本VR学会研究報告, Vol.14 CS-3, pp.125-130
Park Anjin, 大隈 隆史, 興梠 正克, 石川 智也, 蔵田 武志:
"ハンズフリー全方位ウォークスルーシミュレータ" (PDF:573KB),
日本VR学会研究報告 Vol.14 CS-3, pp.119-124
石川 智也, Thangamani Kalaivani, 興梠 正克, Andrew P. Gee, ウォルテリオ・マヨール, Keechul Jung, 蔵田 武志:
"カメラと自蔵センサモジュールを併用したインタラクティブ3 次元屋内環境モデラ" (PDF:2.84MB),
日本VR学会研究報告, Vol.14 CS-3, pp.65-70
大隈 隆史, 興梠 正克, 酒田信親, 蔵田 武志:
"科学ミュージアムガイドと現地での追体験分析のためのモバイルインタフェース",
日本VR学会論文誌, Vol.14 No.3 pp.305-pp.314 (2009)
[Oct.14.2009] イベント: 産総研オープンラボに出展しました。「行動と心の科学」
産総研オープンラボ</a>に出展しましたの画像
七田 洸一, 大隈 隆史, 石川 智也, 興梠 正克, 西岡 貞一, 蔵田 武志:
"iPhone と歩行者デッドレコニングを利用した科学ミュージアムガイド" (PDF: 447KB),
第14回日本バーチャルリアリティ学会大会, 3A3-5 (2009)
君島 翔, 興梠 正克, 石川 智也, 葛岡 英明, 蔵田 武志:
"光センサと慣性センサを組み合わせたタンジブルインタラクション" (PDF:523KB),
第14回日本バーチャルリアリティ学会大会,1B3-4 (2009)
Tomoya Ishikawa, Thangamani Kalaivani, Masakatsu Kourogi, Andrew P. Gee, Walterio Mayol, Keechul Jung, Takeshi Kurata:
"In-Situ 3D Indoor Modeler with a Camera and Self-Contained Sensors" (PDF:1.89MB),
IIn Proc. 13th International Conference on Human-Computer Interaction (HCII2009) in San Diego, CA, USA, LNCS 5622 pp.454-464 (2009)
大隈 隆史, 興梠 正克, 七田 洸一, 蔵田 武志:
"科学ミュージアムガイドにおける三次元地図提示のための仮想視点制御と体験誘導コンテンツ提示の効果"
日本VR学会論文誌, Vol.14 No.2 pp.213-pp.222 (2009)
Takeshi Kurata, Shou Kimishima, Masakatsu Kourogi, Hideaki Kuzuoka:
"Tangible Interaction Using Photo Sensors and Inertial Sensors" (PDF:1.24MB),
In Proc. The 2nd Korea-Japan Workshop on Mixed Reality (KJMR09) in Hakodate, Japan, pp.55-60 (2009)
[Aug.14.2009] Presentation slides: In-Situ 3D Indoor Modeler with a Camera and Self-Contained Sensors
In-Situ 3D Indoor Modeler with a Camera and Self-Contained Sensorsの画像
[Aug.10.2009] ビデオクリップ: カメラと自蔵センサモジュールを用いた屋内環境のインタラクティブモデリング―VisualSLAMとPDRによる疎な環境マップ作成―(産総研本部情報棟6F北側)
カメラと自蔵センサモジュールを用いた屋内環境のインタラクティブモデリング―VisualSLAMとPDRによる疎な環境マップ作成―(産総研本部情報棟6F北側)の画像
[Aug.10.2009] ビデオクリップ: カメラと自蔵センサモジュールを用いた屋内環境のインタラクティブモデリング―テクスチャ欠損とその推奨撮影視点およびユーザの位置・方位の提示―(産総研本部情報棟6F北側)
カメラと自蔵センサモジュールを用いた屋内環境のインタラクティブモデリング―テクスチャ欠損とその推奨撮影視点およびユーザの位置・方位の提示―(産総研本部情報棟6F北側)の画像
[Aug.10.2009] ビデオクリップ: カメラと自蔵センサモジュールを用いた屋内環境のインタラクティブモデリング―単一写真からの3次元モデル作成―(産総研本部情報棟6F北側)
 ****の画像
[Aug.10.2009] ビデオクリップ: 3次元屋内環境モデルを用いたマップマッチングによる歩行者の推定位置/方位補正―鳥瞰による存在確率分布と位置/方位に基づく一人称視点での環境提示―(産総研本部情報棟6F北側)
  3次元屋内環境モデルを用いたマップマッチングによる歩行者の推定位置/方位補正―鳥瞰による存在確率分布と位置/方位に基づく一人称視点での環境提示―(産総研本部情報棟6F北側)の画像
[Aug.06.2009] ビデオクリップ: カメラと自蔵センサモジュールを用いた屋内環境のインタラクティブモデリング (産総研本部情報棟6F北側)
カメラと自蔵センサモジュールを用いた屋内環境のインタラクティブモデリング (産総研本部情報棟6F北側)の画像
興梠 正克、大隈 隆史、石川 智也、蔵田 武志:
"装着型自蔵センサモジュールを用いた歩行者の位置・方位計測技術",
電子情報通信学会学会誌, (92巻第4号), pp.268-275, (2009)
蔵田 武志、石川 智也、亀田能成、斎藤英雄、天目隆平、中野学:
"ISMAR2008報告 -複合現実感研究の最新動向-" (PDF:817KB),
信学技報PRMU, (108巻第374), pp.77-82, (2009)
Tomoya Ishikawa, Takashi Okuma, Takeshi Kurata:
"Interactive Indoor 3D Modeling from a Single Photo with CV Support" (PDF:1.29MB),
IIn Proc. The 3rd International Workshop on Ubiquitous Virtual Reality 2009 in Adelaide (IWUVR2009)
蔵田 武志:
"経験と勘を拡張する複合現実インタラクション技術の実現に向けて",
知能機能システム専攻セミナー (2008)
蔵田 武志:
"経験と勘を工学的に拡張する拡張現実インタラクション",
大阪電気通信大学視覚情報基礎研究施設学術講演会 (2008)
[May.07.2009]ビデオクリップ: iPhoneを使った科学館学習支援システム実験
iPhoneを使った科学館学習支援システム実験の画像
[Apr.09 2009] :歩行者デッドレコニングに基づく位置・方位の計測技術の実用化
[Apr.03 2009] :Robot Watch
「iPhoneを使った科学館学習支援システム」実証実験レポート ~数年後の実用化を目指したミュージアム向けユビキタス系館内案内システムで、歩行者デッドレコニング(PDR)を含む位置方位計測システムが紹介されました。
[Apr.02, 2009] プレゼン資料: メンテナンスを科学する
 メンテナンスを科学するの画像
[Mar.05, 2009] イベント: :「iPhoneを使った科学館学習支援システム実験」
 「iPhoneを使った科学館学習支援システム実験」の画像
蔵田 武志:
"僕ウェアラブル、君タンジブル",
招待講演, ウェアラブルコンピューティング シンポジウム(WCS2008)
蔵田 武志、大隈 隆史、興梠 正克、石川 智也、Thangamani Kalaivani、七田 洸一、君島 翔,
"経験と勘を工学的に拡張するためのインタフェース技術" (PDF:1.21MB),
ヒューマンインタフェース学会研究報告集
蔵田 武志、 佐宗 晃 、酒田 信親、興梠 正克、大隈 隆史、児島 宏明、勝山悟朗、北口貴史:
"ユビキッキ:オフィス活動支援のための分散配置型ポータブルロボット" (PDF:2.64MB),
",信学技報MVE, CSVC2008-26 号, pp.67-72 (2008)
大隈 隆史、興梠 正克、七田 洸一、蔵田 武志:
"科学ミュージアムの展示サービス改善のためのガイドシステムと地図・解説コンテンツに関するユーザスタディ" (PDF:1.42MB),
日本VR学会研究報告,CSVC2008-18, pp.21-26 (2008)
磯 光雄、田村 秀行、稲見 昌彦、蔵田 武志、酒田 信親:
"アニメ『電脳コイル』に見るリアルとバーチャルの接点 ~複合現実感の未来実現形態を探る",
パネル討論 日本バーチャルリアリティ学会第13 回大会
亀田 能成、蔵田 武志、清川 清、稲見 昌彦、伴 好弘、苗村 健、神原 誠之、黒田 知宏、前田 典彦:
"MR・AR・VRの現状 何ができて何ができていないのか?これから何をやるべきか?",
パネル討論 日本バーチャルリアリティ学会第13 回大会論文集, pp.2B1
蔵田武志:
"科学館と研究機関との連携による相乗効果" ,
JSF Today  109 号 pp.3
[Sep.03.2008]ビデオクリップ: MIRU2008
 MIRU2008の画像
[Aug.14.2008] イベント:「MIRU2008」
MIRU2008の画像
[Jul.17.2008] Video clips: 屋内外歩行者測位システム(サイエンススクエア入口から屋外を通り、本部情報棟3階に)
 屋内外歩行者測位システム(サイエンススクエア入口から屋外を通り、本部情報棟3階に)の画像
[Jul.09.2008] イベント:産総研一般公開(2008.7.26)
歩行者ナビを体験しよう!
Tomoya Ishikawa, Kazumasa Yamazawa, Takeshi Kurata, Naokazu Yokoya:
"Mobile Omnidirectional Monitoring System for Remote Personal Security" (PDF:1.39MB),
In Proc. The Fourth Annual Conference on Collaboration Technologies (CollabTech2008) in Wakayama, Japan, pp.43-47 (2008)
興梠正克, 大隈隆史, 石川 智也, 七田 洸一, 蔵田武志:
"歩行者ナビのための自蔵センサモジュールを用いた屋内測位システム" (PDF:203KB),
第11回画像の認識・理解シンポジウム(MIRU2008), DS-17 (2008)
蔵田武志:
"位置方位センシングに基づくモバイル歩行者ガイドサービス - QoE向上に関する科学技術館での実証実験 -",
第三回ミュージアム&ICT研究会, 2008
興梠正克, 大隈隆史, 蔵田武志:
"歩行者ナビのための自蔵センサモジュールを用いた屋内測位システムとその評価" (PDF:369KB),
シンポジウム「モバイル08」予稿集, pp.151-156 (2008)
蔵田 武志、 興梠 正克、大隈 隆史:
"遠隔協調作業支援のための位置姿勢計測とインタフェース技術" (PDF693KB),,
日本人工知能学会学会誌 (23 巻4号), pp.492-497 (2008)
Takashi Okuma, Masakatsu Kourogi, Takeshi Kurata:
"User Study on a Position / Direction-Aware Museum Guide using 3-D Maps and Animated Instructions" (PDF:2.22MB),
In CD Proc. The first Korea-Japan workshop on Mixed Reality (KJMR08) in JEJU, S. Korea (2008)
[May.09.2008] Video clips:A 3-D pedestrian guide system usable indoors and outdoors in Hannover Messe 08
A 3-D pedestrian guide system usable indoors and outdoors in Hannover Messe 08の画像
[May.09.2008] Event: 「Hannover Messe」
 「Hannover Messe」の画像
川本海, 蔵田武志, 酒田信親, 大隈隆史, 葛岡英明:
"光センサと加速度計を組み込んだテーブルトップインタフェース用タグの位置・回転計測手法",
日本VR学会論文誌, Vol.13, No.2, pp.207-216 (2008)
[Apr.07.2008]ビデオクリップ: 光センサと加速度計を用いたタグの位置・姿勢計測(GUI操作)
光センサと加速度計を用いたタグの位置・姿勢計測(GUI操作)の画像
[Apr.07.2008] ビデオクリップ: 光センサと加速度計を用いたタグの位置・姿勢計測(ワイヤレスタグ)
 光センサと加速度計を用いたタグの位置・姿勢計測(ワイヤレスタグ)の画像
産総研 TODAY, Vol.8, NO.3, (2008):
パテント・インフォ「パスワード認証装置および認証方法 - 入力する手の動き
を盗み見されても暗証番号の推測は困難-」
竹村治雄, 加藤博一, 佐藤清秀, 黒田知宏, 大隈隆史, 亀田能成:
"ISMAR 2007 報告",
電子情報通信学会PRMU, 情報処理学会CVIM, 日本VR学会第24回複合現実研究会(SIG-MR), PRMU2007-199, pp.261-268, 2008-CVIM-161, pp.229-236 (2008)
[Feb.06, 2008] : 「モバイル科学技術館学習支援システム実験」のお知らせ
「モバイル科学技術館学習支援システム実験」のお知らせの画像
[Feb.06, 2008] Presentation slides:Interaction Using Nearby-and-Far Projection Surfaces with a Body Worn ProCam system
Interaction Using Nearby-and-Far Projection Surfaces with a Body Worn ProCam systemの画像
[Feb.06, 2008] イベント: PRMU & CVIM & SIG-MR
 PRMU & CVIM & SIG-MRの画像
Takashi Okuma, Masakatsu Kourogi, Nobuchika Sakata, Takeshi Kurata:
"3-D User Interfaces for Indoor Exhibits Navigation and Reliving Experiences on-and-off the hubsenset",
In Proc. International Workshop on Ubiquitous Virtual Reality (IWUVR2008)
Takeshi Kurata, Nobuchika Sakata, Masakatsu Kourogi, Takashi Okuma, Yuichi Ohta:
"Interaction using nearby and far projection surfaces with a body worn ProCam system" (PDF:3.74MB),
In Proc. The Engineering Reality of Virtual Reality, the 20th Annual IS&T/SPIE Symposium on Electronic Imaging (EI 2008), 6804-16 (2008)
興梠正克, 大隈隆史, 蔵田武志:
"歩行者ナビのための屋内外パーソナルポジショニングシステム" (PDF: 312KB),
電子情報通信学会PRMU, 情報処理学会CVIM, 日本VR学会第24回複合現実研究会(SIG-MR), PRMU2007-180, pp.131-132, 2008-CVIM-161, pp.351-352 (2008)
Umi Kawamoto, Takeshi Kurata, Nobuchika Sakata, Takashi Okuma, Hideaki Kuzuoka:
"Position/Orientation-Aware Physical Tags Using Photo Sensors and Accelerometers for a Tangible Tabletop Interface" (PDF: 2.76MB),
In Proc. The 2008 IEEE International Conference on Distributed Human-Machine Systems (DHMS 2008) in Athens, Greece, pp.397-404 (2008)
Takeshi Kurata, Masakatsu Kourogi, Nobuchika Sakata, Umi Kawamoto, Takashi Okuma:
"Recent Progress on Augmented-Reality Interaction in AIST" (PDF:3.8MB),
In Proc. The 2nd International Digital Image Forum: The Future Direction and Current Development of User-centered Digital Imaging Technology and Art, Hosted by Soongsil University BK21 Digital Media Division in Seoul, Korea, (2007)
[Nov.12, 2007] ビデオクリップ:歩行者ナビのための屋内外パーソナルポジショニングシステム(後半)
 歩行者ナビのための屋内外パーソナルポジショニングシステム(後半)の画像
[Nov.12, 2007] ビデオクリップ:歩行者ナビのための屋内外パーソナルポジショニングシステム(前半)
 歩行者ナビのための屋内外パーソナルポジショニングシステム(前半)の画像
[Nov.12, 2007] ビデオクリップ:屋内展示ナビと現地や遠隔地での追体験のための3次元インタフェース
 
[Nov.12, 2007] ゲスト:
Dr. Walterio Mayol-Cuevas and Mr. Andrew Gee (University of Bristol, UK)
Dr. Walterio Mayol-Cuevas and Mr. Andrew Gee (University of Bristol, UK)の画像
[Nov.07.2007] プレゼン資料:屋内展示ナビと現地や遠隔地での追体験のための3次元インタフェース
 屋内展示ナビと現地や遠隔地での追体験のための3次元インタフェースの画像
Outstanding Paper Award:
Takashi Okuma, Masakatsu Kourogi, Nobuchika Sakata, Takeshi Kurata:
"A Pilot User Study on 3-D Museum Guide with Route Recommendation Using a Sustainable Positioning System",
International Conference on Control, Automation and Systems 2007 (ICCAS2007)
Masakatsu Kourogi, Takashi Okuma, Takeshi Kurata:
"An Indoor/Outdoor Personal Positioning System for Pedestrian Navigation The names of authors" (PDF:399KB),
Demo in The Sixth International Symposium on Mixed and Augmented Reality (ISMAR07) in Nara, Japan (2007)
[Sep.21.2007] ビデオクリップ:ルート推薦を含む三次元屋内ナビ
ルート推薦を含む三次元屋内ナビの画像
[Sep.21.2007]ビデオクリップ:見学者行動の追体験のための3次元GUIツール
 見学者行動の追体験のための3次元GUIツールの画像
[Sep.21.2007] プレゼン資料:ルート推薦を含む三次元屋内ナビシステムに関するパイロットスタディ (PDF:2.89MB)
 ルート推薦を含む三次元屋内ナビシステムに関するパイロットスタディの画像
Takashi Okuma, Masakatsu Kourogi, Nobuchika Sakata, and Takeshi Kurata:
"Reliving Museum Visiting Experiences on-and-off the hubsenset" (PDF:688KB),
In Proc. The Sixth International Symposium on Mixed and Augmented Reality (ISMAR07) in Nara, Japan, pp.279-280 (2007)
大隈 隆史, 興梠 正克, 酒田 信親, 蔵田 武志:
"屋内展示ナビと現地や遠隔地での追体験のための3次元インタフェース" (PDF:1.65MB),
日本VR学会第23回複合現実研究会, 日本VR学会サイバースペースと仮想都市研究会, 電子情報通信学会MVE, 信学技報 Vol.107, No.242, MVE2007-44, pp.43-48 (2007)
[Aug.13.2007}ビデオクリップ:屋内外歩行者ナビのためのデッドレコニング/GPS/RFIDを統合した組み込み型パーソナルポジショニングシステム
 屋内外歩行者ナビのためのデッドレコニング/GPS/RFIDを統合した組み込み型パーソナルポジショニングシステムの画像
大隈隆史, 興梠正克, 酒田信親, 蔵田武志:
"ルート推薦を含む三次元屋内ナビシステムに関するパイロットスタディ" (PDF:698KB),
FIT2007 第6回情報科学技術フォーラム, Vol,4, pp.217-220 (2007)
Takashi Okuma, Masakatsu Kourogi, Nobuchika Sakata, Takeshi Kurata:
"A Pilot User Study on 3-D Museum Guide with Route Recommendation Using a Sustainable Positioning System" (PDF:2.59MB),
In Proc. International Conference on Control, Automation and Systems 2007 (ICCAS 2007) in Seoul, KOREA, pp.749-753 (2007)
産総研 TODAY, Vol.7-8, (2007):
リサーチ ホットライン「屋内外で利用可能な歩行者用3次元ナビ - 持続可能なユビキタス位置情報サービスの実現に向けて -」
酒田信親, 蔵田武志, 葛岡英明:
"レーザポインタと装着型ディスプレイを用いた遠隔協調作業のための視覚的アシスト",
日本工業出版, 画像ラボ2007年6月号(第18巻第6号), pp.44-49, (2007)
[Mar.14,2007]イベント案内:「科学技術館ナビゲーションシステム実験」のお知らせ
全日程終了しました。ご協力ありがとうございました。
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[Feb.07, 2007] Presentation slides :Indoor/Outdoor Pedestrian Navigation with an Embedded GPS/RFID/Selfcontained Sensor System
Indoor/Outdoor Pedestrian Navigation with an Embedded GPS/RFID/Selfcontained Sensor Systemの画像
[Feb.07, 2007]プレゼン資料: 「屋内外歩行者ナビのためのデッドレコニング/GPS/RFIDを統合した組み込み型パーソナルポジショニングシステム」
 「屋内外歩行者ナビのためのデッドレコニング/GPS/RFIDを統合した組み込み型パーソナルポジショニングシステム」の画像
[Feb.07, 2007]プレゼン資料「遠隔協調作業のためのウェアラブル・タンジブルインタフェース」
 「遠隔協調作業のためのウェアラブル・タンジブルインタフェース」の画像
Masakatsu Kourogi, Nobuchika Sakata, Takashi Okuma, and Takeshi Kurata:
"Indoor/Outdoor Pedestrian Navigation with an Embedded GPS/RFID/Self-contained Sensor System" (PDF:1.04MB),
In Proc. 16th International Conference on Artificial Reality and Telexistence (ICAT2006), pp.1310-1321 (2006)
[Nov.30, 2006] イベント: 「第19回石川サイエンス&テクノロジーフォーラム」
「第19回石川サイエンス&テクノロジーフォーラム」の画像
[Nov.30, 2006] ビデオクリップ: 「屋内外歩行者ナビのためのデッドレコニング/GPS/RFIDを統合した組み込み型パーソナルポジショニングシステム」
 「屋内外歩行者ナビのためのデッドレコニング/GPS/RFIDを統合した組み込み型パーソナルポジショニングシステム」の画像
酒田信親, 蔵田武志, 葛岡英明:
"レーザポインタと装着型ディスプレイを用いた遠隔協調作業のための視覚的アシスト",
日本VR学会論文誌, Vol.11, No.4, pp.561-568 (2006)
蔵田武志:
"実世界と仮想世界,過去と未来を結ぶバーチャルタイムマシン技術",
特別講演, 第40回ヒューマンインタフェース学会研究会, 第2回ウェアラブル/ユビキタスVR研究会, 2006
興梠正克:
"自蔵センサ/GPS/RFIDを統合した屋内外歩行移動計測組み込みシステム",
招待講演, 第19回石川サイエンス&テクノロジーフォーラム, 2006
[Nov.15, 2006] プレゼン資料: 「BOWLプロカムによる手前と奥の投影面を用いたインタラクションの実現にむけて」
 「BOWLプロカムによる手前と奥の投影面を用いたインタラクションの実現にむけて」の画像
[Nov.15, 2006] ビデオクリップ: 「Situated Music: An Application to Interactive Jogging」
「Situated Music: An Application to Interactive Jogging」の画像
蔵田武志,興梠正克:
"自蔵センサ/GPS/RFIDを統合した屋内外歩行移動計測組み込みシステム",
筑波石川研究交流会研究室レポート19号, 2006
蔵田武志, 酒田信親, 興梠正克, 大隈隆史, 大田友一:
"BOWLプロカムによる手前と奥の投影面を用いたインタラクションの実現にむけて" (PDF:2.9MB),
情報処理学会CVIM, 2006-CVIM0156-1, pp.1-8 (2006)
Umi Kawamoto, Takeshi Kurata, Nobuchika Sakata, Takashi Okuma, Hideaki Kuzuoka:
"Tangible TableTop (TTT) Interface Based on Position/Orientation Measurement of Tags Using Photo Sensors and Accelerometers" (PDF:698KB),
Demo paper in Web-Proc. of The 5th IEEE and ACM International Symposium on Mixed and Augmented Reality (ISMAR 06), (2006)
蔵田武志:
"産総研における歩行者位置姿勢計測とその応用への取り組みについて",
基調講演, 「GISフォーラムin水戸」―GISで描く地域の未来―, 2006
Masakatsu Kourogi, Nobuchika Sakata, Takashi Okuma, and Takeshi Kurata:
"An embedded dead-reckoning/GPS/RFID personal positioning system for pedestrian navigation",
In demo handout of ISWC 2006, (Oct. 2006)
Nobuchika Sakata, Takeshi Kurata, Masakatsu Kourogi, and Hideaki Kuzuoka:
"Situated Music: An Application to Interactive Jogging" (PDF:1.17MB),
In Proc. on ISWC 2006 Student Colloquium, (2006)
[Sep.08, 2006] プレゼン資料: 「BOWL ProCamによる手前と奥の投影面を用いたインタラクション」
[Sep.08, 2006]イベント: 「ISWC 2006」
興梠 正克, 酒田 信親, 大隈 隆史 , 蔵田 武志 :
"屋内外歩行者ナビのためのデッドレコニング/GPS/RFIDを統合した組み込み型パーソナルポジショニングシステム" (PDF:2.10MB),
日本VR学会第21回複合現実研究会, 日本VR学会サイバースペースと仮想都市研究会, 電子情報通信学会MVE, 信学技報 Vol.106, No.234, MVE2006-61, pp.109-114 (2006)
[Jul.31, 2006] ビデオクリップ: 「光センサと加速度計を用いたタグの位置・姿勢計測(静止時のマーカの縮小、持ち上げ)」 , 「WACL/CWD vs. WACL/HMD」
蔵田武志, 酒田信親, 興梠正克, 大隈隆史, 大田友一:
"BOWL ProCamによる手前と奥の投影面を用いたインタラクション" (PDF:1.51MB),
日本バーチャルリアリティ学会第11回大会, 1C2-2 (2006)
イベント:産総研一般公開「歩行者ナビを体験しよう!」(Jul. 22, 2006)
川本海, 蔵田武志, 酒田信親, 大隈隆史, 葛岡英明:
"タンジブルテーブルトップインタフェースのための光センサと加速度計によるハイブリッド位置・姿勢計測" (PDF:2.38MB),
画像の認識・理解シンポジウム (MIRU2006), IS2-53 (2006)
Best Paper Award:
Nobuchika Sakata, Takeshi Kurata, and Hideaki Kuzuoka:
"Visual Assist with a Laser Pointer and Wearable Display for Remote Collaboration", International conference on Collaboration Technologies (CollabTech 2006)
Nobuchika Sakata, Takeshi Kurata, and Hideaki Kuzuoka:
"Visual Assist with a Laser Pointer and Wearable Display for Remote Collaboration" (PDF:2.69MB)
In Proc. 2nd international conference on Collaboration Technologies (CollabTech 2006) in Tsukuba, Japan, pp.66-71 (2006)
興梠正克, 蔵田武志:
"組み込み型GPS・自蔵式センサシステムによる屋内外歩行者ナビ" (PDF:306KB),
信学技報, PRMU2006-33, pp.75-80 (2006)
川本海, 蔵田武志, 酒田信親, 大隈隆史, 葛岡英明:
"光センサと加速度計を用いたタグの位置・姿勢計測に基づくタンジブルテーブルトップインタフェース" (PDF:4.7MB),
情報処理学会第118回HI研究会, pp.45-52 (2006)
蔵田武志, 酒田信親, 葛岡英明, 興梠正克, 大隈隆史, 西村拓一:
"遠隔協調作業のためのウェアラブル・タンジブルインタフェース" (PDF:2.24MB),
SICE第69回パターン計測部会研究会, pp.11-18 (2006)
蔵田武志, ウォルテリオ・マヨール:
"ウェアラブルビジュアルインタフェースのためのコンピュータビジョン" (PDF:4.75MB)
電子情報通信学会PRMU, HIP研究会, 日本VR学会第19回複合現実研究会, 情報処理学会CVIM , PRMU2005-144及びHIP2005-114, pp.43-50/2006-CVIM0152-7, pp.45-52 (2006)
大隈隆史, 蔵田武志:
"複合現実オーサリング環境における例示型インタフェースに関する一手法"(PDF:661KB),
電子情報通信学会PRMU, HIP研究会, 日本VR学会第19回複合現実研究会, PRMU2005-180及びHIP2005-150, pp.183-188 (2006)
蔵田武志, 興梠正克, 加藤丈和, 大隈隆史, 遠藤健:
"ウェアラブルビジュアルインターフェースのための機能分散型ハンドトラッキング手法とその応用",
日本VR学会論文誌, Vol.10, No.4, pp.555-564 (2005)
酒田信親, 蔵田武志, 葛岡英明:
"レーザポインタと装着型ディスプレイを用いた遠隔作業指示のための視覚的アシスト" (PDF:2.42MB),
第35回HI学会研究会・日本VR学会ウェアラブル/アウトドアVR研究委員会第8回研究会, pp.11-16 (2005)
蔵田武志:
"遠隔協調作業 ~実社会に進出するウェアラブルAR技術~" (PDF:4.7MB),
日本バーチャルリアリティ学会 第3回複合現実感セミナー(2005)
佐藤宏介, 大隈隆史, 清川清:
"世界のMR研究最前線~ISMAR05レポート~",
日本バーチャルリアリティ学会 第3回複合現実感セミナー(2005)
Walterio Mayol and Takeshi Kurata:
"Computer Vision for Wearable Visual Interface" (PDF:47.9MB),
Tutorial in the 9th IEEE International Symposium on Wearable Computers (ISWC2005) in Osaka, Japan (2005)
酒田信親, 蔵田武志, 葛岡英明:
"遠隔協調作業のためのレーザポインタと装着型ディスプレイによる視覚的アシスト" (PDF:1.52MB),
日本バーチャルリアリティ学会第10回記念大会, pp.233-236 (2005)