発表成果リスト
報道
BUSINESS MODEL 産総研×?がんこフードサービス株式会社
がんこフードと産総研がコラボレーション!?
産総研LINK, pp.6-11, No.12, 2017.4
日経情報ストラテジー, Vol.25, No.297, p.15, pp.26-27(2017年1月号)
特集「ゲームだけじゃない ビジネスVR本格始動」 で、産総研の研究(VR酔い, 東大、がんこフードサービス社との産学連携によるDollhouse VR(マルチステー クホルダー参加型レイアウトシミュレーション)実証)が紹介されています。
日経情報ストラテジー, Vol.25, No.295, p.40(2016年11月号)
特集「オープンイノベーションへの道」 で、産総研とがんこフードサービス社との産学連携(行動分析、需要予測、レイアウトシミュレーション)の事例が紹介されています。
"Co-creative Garment Making for Physically Impaired Persons",
The Fashion MACHINE NEWS, p.39, No. 684, August, 2016, JASMA
韓国KBS明見萬里「超 連結社会 ! あなたのプライバシーを共有しますか?」
(2016年 7月15日 (金)22:00~放映)で、城崎温泉でのサービス工学の実証事例が紹介されました。
2016年6月9日:
Internet Watch イベントレポート Interop Tokkyo 2016で、産総研による視覚障害者移動支援の取り組みである「バーチャルマッピングパーティ」が紹介されました。
2016年5月22日:
公明新聞 5面
VRの可能性は無限大 日本バーチャルリアリティ学会蔵田武志理事に聞くで、サービスフィールドシミュレーターが紹介されました。
2016年4月5日:
近代縫製新聞 1面において、科研費基盤A「データ同化手法を用いた身体障害者の共創的衣服作製に関する研究」 (代表: 蔵田武志) に関する取り組みが紹介されました。
2016年4月1日:
日本ミシンタイムス 4面において、科研費基盤A「データ同化手法を用いた身体障害者の共創的衣服作製に関する研究」 (代表: 蔵田武志) に関する取り組みが紹介されました。
2016年3月27日:
Dollhouse VR,“超”仮想現実にようこそ! ~バーチャルリアリティ開発最前線~,サイエンスZERO,NHK Eテレ
2016年03月24日:
日本科学未来館科学コミュニケーターブログで、「ともにつくる サイセンタン! 「部屋にいながらマッピングパーティ ~視覚障害者移動支援システムの開発~」」 の様子が紹介されました。
空間の設計士が顧客や従業員と協力してレイアウトを検討できるシステム「Dollhouse VR」,一枚の写真,OplusE,pp.90, 2016年2月号.
設計者と利用者がリアルタイムで協働,日経アーキテクチュア 新春特別号,pp.38-39, 日経BP社,2016年1月.
Dollhouse VR,共創イノベーション,深層断面,日刊工業新聞,2016年1月20日 36面.
日本経済新聞  2016年1月18日 朝刊 15面
未来技術2020#3、風景に重ね情報写す、車やメガネに「拡張現実」で、道路メ ンテナンスMRシステムについて紹介がありました。
2015年11月27日:
Internet Watchのイベントレポート:G空間EXPO2015で、サービスフィールドシミュレータや産総研技術移転ベンチャーサイトセンシング社の薄型PDRモジュールが紹介されています。
2015年11月12日:
Dollhouse VR,朝コレカルチャー,す・またん,読売テレビ
日経エレクトロニクス, 2015年11月号, pp.59-67
ジャイロが1~2ケタ高精度に、屋内測位サービスを後押し
で、産総研のPDRを活用したドコモ地図ナビ、メガチップス社のFrizzなどが紹介されています。
2015年11月10日23:00:
ワールドビジネスサテライト トレたま (テレビ東京) : 仮想空間を体感し室内設計でドールハウスVRが紹介されました。
2015年11月4日:
J-Net21 : 複数人で協調して空間をレイアウトするシステム「Dollhouse VR」を開発-「操作」と「体感」を両立させて、利用者視点での設計を実現-
2015年11月4日:
ASCII.jp : VRゴーグルとタッチパネル端末を活用、ドールハウス感覚の空間レイアウト技術
2015年11月4日:
ハザードラボ : 進撃の巨人気分?設計者と居住者の視点で家具をレイアウト
2015年11月3日:
白ペンギン : 神視点で家の中を見下ろす巨人(人間)とその中で動くVR視点の小人(アバター)が連携する「Dollhouse VR」
2015年11月2日:
マイナビニュース : 「産総研、空間レイアウトの設計者と利用者が協調作業できるシステムを開発
2015年11月2日:
ライブドアニュース : 「産総研、空間レイアウトの設計者と利用者が協調作業できるシステムを開発
2015年11月3日:
日刊工業新聞「東大と産総研、複数人が協調し室内空間をレイアウトできる「ドールハウスVR」を開発」
2015年11月2日:
プレスリリース:複数人で協調して空間をレイアウトするシステム「Dollhouse VR」を開発-「操作」と「体感」を両立させて、利用者視点での設計を実現-」
2015年10月29日:
日経情報ストラテジー12月号「徹底図解! ANAの 「おもてなし分析」 (pp.44-47)」で、東大と産総研の共同研究が紹介されました。
2015年10月7, 8日: 繊研新聞で、科研費基盤A「データ同化手法を用いた身体障害者の共創的衣服作製に関する研究」 (代表: 蔵田武志) に関する取り組みの詳細が紹介されました。
2015年8月26日: 繊研新聞 2面において、科研費基盤A「データ同化手法を用いた身体障害者の共創的衣服作製に関する研究」 (代表: 蔵田武志) に関する取り組みが紹介されました。
2015年8月24日:
繊維ニュース1面において、科研費基盤A「データ同化手法を用いた身体障害者の共創的衣服作製に関する研究」 (代表: 蔵田武志) に関する取り組みが紹介されました。
Response 2015年05月16日:
【スマートフォン&モバイルEXPO15】ゼンリンDC、歩行者自律航法やウェアラブル対応をアピール」の中で産総研のPDRが紹介されています。
Internet Watch 2015年4月23日: 趣味のインターネット地図ウォッチ:歩行者自律航法技術による屋内ナビを実現、「ドコモ地図ナビ」サービス開始の中で産総研のPDRが紹介されています。
株式会社ゼンリンデータコム、株式会社NTTドコモから、以下のようなプレスリリースがありました。
新たな屋内ナビゲーション技術を開発
-スマートフォンの動きと地図情報を活用した屋内ナビゲーションを実現-
」<2015年2月19日>
その中でPDRに関して、「自律航法技術については、旭化成(株)融合ソリューション研究所、旭化成エレクトロニクス(株)および(独)産業技術総合研究所サービス工学研究センターが共同研究している成果を利用しています。」のように紹介されました。
テレビ東京 ガイアの夜明け 「今こそ、店舗大改革!」(2014年12月23日放映)において、屋内行動計測・分析支援技術を用いた新店舗立ち上げ時のQC活動支援実証が紹介されました。
保全サービス支援のための複合現実システム
産総研 TODAY 2014.12 VOL.14-12, p.5, 2014
ウェアラブルデバイスの使いどころと注意点、デジタル化が最良の手段とは限らない」, 大元隆志のウェアラブル・ビジネス活用最前線 第5回, IT Leaders (Nov.14 2014)
がんこ銀座四丁目店でのCSQCC (Computer Supported Quality Control Circle) の事例(持ち場業務守備率・専念率から見た従業員のスキルとチームワーク)が、 日経ビッグデータ「(特集)データで見抜く人間行動」 (2014年11月号, p.12)で 紹介されました。
日経産業新聞 2014年8月20日 2面
仲居さんにセンサー装着、がんこフードの「科学接客」、行動履歴・POS分析、 役割や配膳計画改善、注文件数4割伸ばす
PDRなどを用いたがんこ銀座四丁目店でのCSQCC (Computer Supported Quality Control Circle)の事例が、「仲居さんにセンサー装着 がんこフードの「科学接客」 」として、日本経済新聞電子版で紹介されました。(Jun. 30, 2014)
PDRなどを用いたがんこ銀座四丁目店でのCSQCC (Computer Supported Quality
Control Circle)の事例が、日経情報ストラテジー「 特集1 おもてなしを科学する」(2014年6月号, pp.26-27)で紹介されました。
「エムティーアイが音波を利用した独自のスマホ向け「屋内測位システム」を開発~GPS電波の届かない屋内や地下でWiFi測位より高精度な位置測定が可能に~」
非可聴域の音波と産総研サービス工学研究センターで開発されたPDRを利用した スマートフォン向け「屋内測位システム」に関して、エムティーアイ社からプレス発表 されました。(Jun. 14, 2013)
G空間EXPO2012で実施した歩行者デッドレコニング(PDR)や屋内3Dモデルを用いた屋内測位のデモが、INTERNET Watchで紹介されました。(Jun. 28 2012)
日経コンピュータ(2012年2月2日号)「ビッグデータ大作戦 15の実例が示す情報活用の新常識」でがんこフードサービスとの共同研究成果が紹介されました。
テレビ東京  ガイアの夜明け消費行動を科学せよ!サービスの起点は“人間観察”」(2011年9月20日放送)において、G空間EXPO2010での屋内歩行者ナビや、城崎温泉(城崎この先100年会議)との共同研究(屋内行動計測・提示技術)が紹介されました。
日経エレクトロニクス2011年3月7日号「 特集:決め手は位置情報 スマートフォンから広がる新たな世界で産総研のPDRと屋内モデリングに関する記事」
事例で学ぶiPhone/iPad活用術 「(3)センサーで位置情報を取得してコンテンツを配信」 (Nov. 2010)
INTERNET WatchにG空間EXPOでのPDRのデモが紹介されました, (Sep. 2010)
屋内外の歩行者を追跡するシステム「接客する人の足取りを精査して、サービス業の質を向上させる」, Tech-On! Special(日経BP社), (Sep. 2010)
最先端技術を使った薄型点字ディスプレーなどを公開--厚労省の障害者自立支援プロジェクト
厚労省「09年度障害者自立支援機器等研究開発プロ ジェクト研究成果一般公開」の 紹介記事の中で、産総研で開発しているPDRを含む「画像・GPS等のセンサ統合 による日常利用可能な屋内外視覚障害者歩行支援システムの開発」(代表:静岡県立 大学)が紹介されました。
5月1日 18:00~ (再放送:5月2日 12:00~ 、5月8日 18:00~、5月9日 12:00~)
BSフジ平成教育学院☆放課後』でPDR(歩行者デッドレコニング)とSDF(センサデータフュージョン)を用いた3D屋内歩行者ナビに関する研究成果が放映されました。
4月17日 18:00~ (再放送:4月18日 12:00~ 、4月24日 18:00~、4月25日 12:00~)
BSフジ平成教育学院☆放課後』でWTS(ウォークスルーシミュレータ)に関する研究成果が放映されました。
Robot Watch 2009年4月3日:
「iPhoneを使った科学館学習支援システム」実証実験レポート ~数年後の実用化を目指したミュージアム向けユビキタス系館内案内システムで、歩行者デッドレコニング(PDR)を含む位置方位計測システムが紹介されました。
NHKデジタル総合水戸放送局 2005年9月8日:
いばらき・わいわいスタジオ」ぐるっと茨城わいわい中継!でパーソナルポジショニング,ハンドジェスチャ,実世界OCRが紹介されました。
PACIFIC NORTHWEST MAGAZINE, The Seattle Times, Apr 11, 2004:
WACL (shoulder-mounted camera and laser pointerと記載)が"AT THE UW HIT LAB, THERE'S VIRTUE IN VIRTUAL REALITY"の中で紹介されました。
O plus E (新技術コミュニケーションズ) 2003年12月号:
"O plus E NEWS"の中でパーソナルポジショニングのデモが紹介されました (pp.1317)
日本経済新聞 2003年11月16日:
「ファインダー 仮想技術で新世界2」
ITmedia NEWS (旧 ZDNet NEWS) 2003年11月25日:
っぽいかもしれない こういうの好き!――いま流行りの“ロボットたち”の中でパーソナルポジショニングのデモが紹介されました。
日経産業新聞 2003年10月16日:
「風景の中にCG 眼鏡型表示装置」
MYCOM PC WEB 2003年10月9日:
「MIXED FANTASY~MRテクノロジーEXPO 2003」レポートでパーソナルポジショニングのデモが紹介されました。
ITmedia NEWS (旧 ZDNet NEWS) 2003年10月9日:
"っぽいかもしれない やってみないとわかんない~「MIXED FANTASY~MRテクノロジーEXPO2003」"の中でパーソナルポジショニングのデモが紹介されました。
マイコンBASICマガジン (電波新聞社) 2003年5月号:
発見,未来のコンピュータ! ”身につけるコンピュータ”「ウィービー (Weavy)」, pp.28-29
マイコンBASICマガジン ホームページ (電波新聞社)2002年12月12日:
産業技術総合研究所・知能システム研究部門研究成果展示会(オープンハウス2002)のレポートの中でWeavyが紹介されました。
iモードスタイル (SOFTBANK Publishing) 2003年3月号:
【第1特集】「ケータイの近未来、大予想」のどこまで実現可能!?ケータイの大躍進のコーナー(pp.45)で,Weavyが紹介されました。
(*訂正)”将来は次世代携帯電話を使って接続し,位置情報も取得できるようになる”と掲載されていますが,実際には,携帯端末側のみでも位置情報を推定できる技術を開発中です。
子ども放送局 2002年12月7日他:
"研究室におじゃまします 「目を持ったコンピュータって?」"のなかで,Weavyが紹介されました. サイエンスチャンネルでも放映されます
MYCOM PC WEB 2002年12月11日:
"【レポート】知的インタフェース研究の最前線 - 産総研「オープンハウス2002」"の中で,Weavy(パーソナルポジショニング,及びWAC)が紹介されました。
東日本放送他6局 2002年6月7日他:
うじきつよしのワンダーポケット“ユビキタスの世界・前編”で、VizWear(ハンドマウス)が紹介されました。
TBS News i 2002年4月22日:
「指がマウスに!「ハンドマウス」開発」
京都放送、岐阜放送、愛媛放送、東日本放送、東京MXテレビ、長野朝日放送など:
2001年から2002年(放映日は未確認)にかけてVizWearがテレビ番組で紹介されました。
MYCOM PC WEB 2001年10月19日:
産総研オープンハウス2001レポートの中で、VizWear-3DとVizWear-Activeの写真が掲載されました。
ZDNN Weekly Top10 (2001年9月30日~10月6日):
VizWearの記事が週間アクセス数で第1位になったようです。
ITmedia NEWS (旧 ZDNet NEWS) 2001年10月3日:
VizWearに関する研究が紹介されました
BizTech News 2001年10月3日:
"RWCプロジェクトが10年間の研究成果を展示"の中で目を引く展示の1つとしてVizWearが紹介されました。
産経新聞夕刊 2001年4月13日:
「ちょっと気が利くコンピューター 高齢者に優しい浮かぶディスプレイ」
同様の内容が産経WebのPCレポートでも紹介されました
ITmedia NEWS (旧 ZDNet NEWS) 2001年3月15日:
本グループのビジュアルウェアラブルズに関する研究が紹介されました。
日本経済新聞 2001年2月19日:
「浮かぶCG、指でクリック 空間が表示装置」
Channel-J 2000年11月18日:
本グループのビジュアルウェアラブルズに関する研究がChannel-JのScience &Technology of Japanで紹介されました。
< Summarized Video Clip>
キャリアデザインセンター 月刊誌エンジニアタイプ 2000年9月号:
FUTURE STREAM デジタル技術の最前線: 第3回 ウェアラブルPCはセンサとソフトで"第2の脳"となる
「"気が利いた"ウェアラブルビジョンシステムを開発中, "拡張現実感"を実現する画像処理ソフト」, pp.86-89
日経産業新聞 2000年3月17日:
「映った物体認識 関連情報を表示 身につけるシステム 電総研など開発」