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NeuroTechnologyRG
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Last update:
<Oct. 1th, 2017>
ニューロテクノロジー研究グループ


 グループの研究概要
ニューロテクノロジー研究グループでは、医療、福祉、教育、IT産業など、様々な分野において社会貢献を行う事を目標として、脳機能やヒトの生理学的・行動学的特性の基礎的理解から、その知見を活かした応用までの幅広い研究開発を行っています。


 グループの特色
ニューロテクノロジー研究グループでは、人々の「生活の質」向上や、脳情報を活用した新産業の創出を視野に入れた様々な研究開発を行っています。特に、ヒトや動物を対象とした脳・神経系の機能や構造を調べる実験的研究や、その成果を活用して、低下した身体機能を補償する装置の開発に力を注いでいます。研究グループは、常勤の研究職員に加えて、様々な分野の知識や技術を持った研究スタッフ、さらには民間企業の研究開発員によって構成されています。このような多様なメンバー構成によって、融合的・学際的な研究を促進すると同時に、実用化に向けた開発や製品化への取り組みを行っています。

 
主な研究テーマ・成果例 など
  
◎研究テーマ
研究テーマ1 研究テーマ2


◎研究成果の例
研究成果1 研究成果2


 グループメンバー
《職員》
 長谷川 良平 (理学博士)Ryohei P. Hasegawa, Ph.D.グループリーダー 
 柴田 崇徳 (工学博士)Takanori Shibata, Ph.D.上級主任研究員 
 坂本 隆 (工学博士)Takashi Sakamoto, Ph.D.主任研究員 
 松本 有央 (工学博士)Narihisa Matsumoto, Ph.D.主任研究員 
 稗田 一郎 (博士(工学))Ichiro Hieda, Ph.D.主任研究員 

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