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評価部

関連情報

研究・技術計画学会 第29回年次学術大会で発表(2015/7/31掲載)

2014年10月18-19日に、立命館大学(滋賀県草津市)びわこ・くさつキャンパスにおいて開催された研究・技術計画学会第29回年次学術大会で、以下の発表を行いました。

題名 ドイツにおける産学公連携とイノベーションクラスター:フラウンホーファーの研究所を中心として
発表者 挾間壽文

米国評価学会(AEA)Evaluation2014で発表(2015/7/31掲載)

2014年10月15-18日に、Colorado Convention Centerにて開催された米国評価学会(AEA)Evaluation2014で、以下の発表を行いました。

題名 Effective Research Program Evaluation to connect Research, Development and Innovation in Japan
発表者 Osamu Nakamura(中村修)、Naoto Kobayashi(小林直人)、Masafumi Yamaguchi (山口政史)

米国評価学会(AEA)Evaluation2013で発表(2015/7/31掲載)

2013年10月16-19日に開催された米国評価学会(AEA)Evaluation2013で、以下の発表を行いました。

題名 An Improved Approach of Evaluation of Research & Development in AIST
発表者 Osamu Nakamura(中村修)、Naoto Kobayashi(小林直人)、Masafumi Yamaguchi (山口政史)、Masaharu Takahashi (高橋正春)

米国評価学会(AEA)Evaluation2012で発表(2012/10/29掲載)

2012年10月24-27日に、ミネアポリスヒルトン(米国ミネソタ州ミネアポリス)にて開催された米国評価学会(AEA)Evaluation2012で、以下の発表を行いました。

題名Evaluation of Research and Development at the Ministry of Economy, Trade and Industry
発表者Yoshiaki Tamanoue(玉野上佳明)、Shigeki Okamoto(岡本繁樹)
題名Evaluation of R&D at AIST
発表者Chieko Kifune(木舟千恵子)、Toru Ikegami(池上徹)、Hitoshi Akimichi(秋道斉)、Hidenori Endo(遠藤秀典)、Kanji Ueda(上田完次)
題名Evaluation of AIST as an Open Innovation Hub to Encourage the Local Industry and Economy
発表者Osamu Nakamura(中村修)、Shinichi Matsui(松井眞一)、Ryo Sasaki(佐々木亮)

米国評価学会(AEA)Evaluation2011で発表(2011/11/11掲載)

2011年11月2-5日に、ヒルトンアナハイム(米国カリフォルニア州アナハイム)にて開催された米国評価学会(AEA)Evaluation2011で、以下の発表を行いました。

題名An Improved Approach of Research Unit Evaluation at the Beginning of the Third Research Program Term of AIST
発表者Takashi Yoshimura(吉村隆)、Yoshiaki Tamanoue(玉野上佳明)、Masashi Suzuki(鈴木理)、Shigeko Togashi(富樫茂子)、Hidenori Endo(遠藤秀典)、Kanji Ueda(上田完次)
題名Strategic Collaboration Network to Develop the Low Carbon Society by the Innovative Renewable Energy
発表者Osamu Nakamura(中村修)、Shinichi Matsui(松井眞一)、Yoshiyuki Sasaki(佐々木義之)

研究・技術計画学会 第26回年次学術大会で発表(2011/10/18掲載)

2011年10月15-16日に、山口大学(山口県宇部市)において開催された研究・技術計画学会第26回年次学術大会で、以下の発表を行いました。

題名産総研の地域イノベーション創出戦略−中国地域における展開−
発表者中村修、松井眞一、佐々木義之
題名産総研第3期中期目標期間開始にあたっての研究ユニット評価改善の試み
発表者吉村隆、玉野上佳明、鈴木理、富樫茂子、遠藤秀典、上田完次
題名産総研第3期中期計画期間における研究関連等業務活動評価について−平成22年度地域活性化活動評価を事例として−
発表者木舟千恵子、加茂真理子、佐藤憲市、安田進、井坂正美、池上徹、遠藤秀典
題名革新的研究戦略構築とそれに対応した研究評価
発表者小林直人、中村修、大井健太

論文掲載(2011/04/19掲載)

論文誌Synthesiologyに、以下の論文が掲載されました。

題名研究戦略の形成とそれに基づいた構成的な研究評価
著者Naoto Kobayashi(小林直人)、Osamu Nakamura(中村修)、Kenta Ooi(大井健太)
書誌情報Synthesiology, vol.4, no.1, pp.11-25, Feb.2011.

米国評価学会(AEA)Evaluation2010で発表(2011/04/19掲載)

2010年11月10-13日に、グランドハイアットサンアントニオホテル(米国テキサス州サンアントニオ)にて開催された米国評価学会(AEA)Evaluation2010で、以下の発表を行いました。

題名On the Feedback of Evaluation Results to the Management of National Institute of Advanced Science and Technology (AIST)
発表者Yoshiaki Tamanoue(玉野上佳明)、Hidenori Endo(遠藤秀典)、Shigeko Togashi(富樫茂子)、Syuichi Oka(岡修一)、Hiroyuki Suda(須田洋幸)、Kenta Ooi(大井健太)、Kanji Ueda(上田完次)
題名Summary and Prospect of Evaluation on Research-supportive and Administrative Departments in AIST for Promoting Innovation
発表者Mariko Kamo(加茂真理子)、Susumu Yasuda(安田進)、Hiroyuki Suda(須田洋幸)、Shigeko Togashi(富樫茂子)、Kenta Ooi(大井健太)、Kanji Ueda(上田完次)
題名Strategic RT&D in Nagasaki to Induce Local and Global Innovation
発表者Osamu Nakamura(中村修)

研究・技術計画学会 第25回年次学術大会で発表(2011/09/16掲載)

2010年10月9-10日に、亜細亜大学(東京都武蔵野市)において開催された研究・技術計画学会第25回年次学術大会で、以下の発表を行いました。

題名産総研方式「社会ニーズ測定法」の開発と試行
発表者佐脇政孝、森郁惠、森本慎一郎
題名論文共著者で見る研究者の組織内ネットワーク−研究組織マネジメントの可視化の試み−
発表者村田賢彦
題名研究戦略に基づく構成的な研究評価(II)
発表者小林直人、中村修、大井健太

”展望”掲載(2011/09/29掲載)

論文誌 精密工学会誌に、以下の”展望”が掲載されました。

題名研究開発とイノベーションのシステム論
−価値創成のための統合的アプローチ−
著者上田完次
書誌情報精密工学会誌, vol.76, no.7, pp.737-742, Jul.2010.

米国評価学会(AEA)Evaluation2009で発表(2009/12/03掲載)

2009年11月11-14日に、ローゼンシングルクリークホテルオーランド(米国フロリダ州オーランド)にて開催された米国評価学会(AEA)Evaluation2009で、以下の発表を行いました。

題名Strategy and Evaluation in Research, Technology and Development (RT&D) for Innovation
発表者Naoto Kobayashi(小林直人)、Osamu Nakamura(中村修)、Kenta Ooi(大井健太)
題名Systematic Evaluation to Recognize Outcomes of the National Institute of Advanced Science and Technology (AIST) in Society
発表者Yoshiaki Tamanoue(玉野上佳明)、Kenta Ooi(大井健太)、Osamu Nakamura(中村修)、Syuichi Oka(岡修一)、Koji Masuda(増田幸治)、Shigeko Togashi(富樫茂子)、Naomasa Nakajima(中島尚正)

研究・技術計画学会 第24回年次学術大会で発表(2009/12/03掲載)

2009年10月24-25日に、成城大学(東京都世田谷区)において開催された研究・技術計画学会第24回年次学術大会で、以下の発表を行いました。

題名積極的な成果の社会還元を促すための一方策−新聞報道における産総研研究成果のメディア露出度調査−
発表者山本哲也、中村治
題名産業クラスターと地域イノベーションプラン
発表者佐脇政孝
題名研究戦略形成とそれに基いた構成的研究評価モデル
発表者小林直人、中村修、大井健太
題名産総研研究ユニット評価における評価視点の変更に伴う評価委員の意識の変化
発表者山本哲也、岡修一
題名産業技術総合研究所におけるベストプラクティス事例:糖鎖関連バイオマーカーの開発
発表者玉野上佳明、岡田知子、岡修一、須田洋幸、大井健太
題名産総研地域センターにおける活動評価結果の反映−ベストプラクティスの展開例について−
発表者加茂真理子、間野智子、山本哲也、高橋保盛、徳田澄男、小野瀬克信、安田進、中村治、中村修、須田洋幸

論文掲載(2011/09/29掲載)

論文誌CIRP Annals - Manufacturing Technologyに、以下の論文が掲載されました。

題名Value creation and decision-making in sustainable society
著者Kanji Ueda(上田完次)
書誌情報CIRP Annals - Manufacturing Technology, vol.58, Issue 2, pp.681-700, Sep.2009.

国際会議で講演(2009/12/03掲載)

2009年08月15-16日に、西安インターナショナルコンファレンスセンター(中国西安)にて開催されたInternational Conference on Science and Technology Performance Management and Research Methods (STPM-RM)で、以下の発表を行いました。

題名Performance Evaluation of Research Units at AIST
発表者Hiroyuki Suda(須田洋幸)、Yoshiaki Tamanoue(玉野上佳明)、Syuichi Oka(岡修一)、Kenta Ooi(大井健太)

ワークショップで講演(2009/12/03掲載)

2009年06月22-23日に、グランドインターコンチネンタルホテル(韓国ソウル)にて開催されたKorea-Japan R&D Program Evaluation Workshopで、以下の発表を行いました。

題名Institution Evaluation at National Institute of Advaced Industrial Science and Technology (AIST)
発表者Hiroyuki Suda(須田洋幸)、Mariko Kamo(加茂真理子)、Syuichi Oka(岡修一)、Kenta Ooi(大井健太)

「科学情報の活用に関するワークショップ」開催(2009/06/10掲載)

最近の計量書誌学の動向や科学情報の研究評価への活用について、当分野において著名な講師をお招きし、「科学情報の活用に関するワークショップ」を2009年6月1日(月)に開催致しました。さらにこれに併せて、(独)物質・材料研究機構ならびに地質調査総合センター提供によるデジタルアーカイブに関する企画展示、エルゼビア・ジャパン(株)ならびにトムソン・ロイター提供による科学論文データベースを用いた調査・分析のトライアルを実施いたしました。

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ワークショップ当日の会場の模様

シンポジウム「持続的発展可能な社会実現に向けた本格研究の評価の在り方」開催(2009/04/16掲載)

国内外で様々な立場から研究評価に関わっている著名な講師をお招きし、それぞれのお立場から研究評価の現状についてお話しいただくとともに、イノベーション創出における評価の役割や「第1種基礎研究」の評価について改めて議論し、次期評価システム構築に資することを目的に、シンポジウム「持続的発展可能な社会実現に向けた本格研究の評価の在り方」を、2008年7月23日(水)に開催致しました。シンポジウムの詳細については、以下のページをご覧下さい。

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シンポジウム当日の会場の模様

ワークショップで講演(2009/03/16掲載)

2009年3月10-11日に、JETROパリにて開催された欧州における研究評価プラクティショナーズ・ワークショップで、以下の講演を行いました。

題名Outcomes of AIST and Evaluation
講演者Osamu Nakamura(中村修)

論文掲載(2009/02/05掲載)

論文誌Research Evaluationに、以下の論文が掲載されました。

題名Using Roadmaps for Evaluating Strategic Research and Development: Lessons from Japan's Institute for Advanced Industrial Science and Technology
著者Osamu Nakamura(中村修)、Shinichi Ito(伊藤信一)、Kunio Matsuzaki(松崎邦男)、Hironori Adachi(安達弘典)、Tetsuo Kado(門哲男)、Shuichi Oka(岡修一)
書誌情報Research Evaluation, vol.17, no.4, pp.265-271, Dec.2008.

ワークショップ、国際会議で講演(2008/11/18掲載)

2008年11月13-14日に、中国科学院(北京)にて開催されたInternational Workshop on Management Innovation and Evaluationで、以下の発表を行いました。引き続き、2008年11月15日に、同じく中国科学院(北京)にて開催されたCAS Evaluation Conferenceで、以下の招待基調講演を行いました。

題名Evaluation System and the Effectiveness on Research Units in AIST
発表者Osamu Nakamura(中村修)

米国評価学会(AEA)Evaluation2008で発表(2008/11/18掲載)

2008年11月5-8日に、ハイアットリージェンシーデンバー、デンバーコンベンションセンター(米国コロラド州デンバー)にて開催された米国評価学会(AEA)Evaluation2008で、以下の発表を行いました。

題名'Full Research' to Overcome 'Valley of Death' in National Institute of Advanced Industrial Science and Technology (AIST)
発表者Osamu Nakamura(中村修)
題名Effects of Evaluation from the Perspective of Outcomes on Research Units in National Institute of Advanced Industrial Science and Technology (AIST)
発表者Osamu Nakamura(中村修)、Shinichi Ito(伊藤信一)、Kunio Matsuzaki(松崎邦男)、Hironori Adachi(安達弘典)、Tetsuo Kado(門哲男)、Shuichi Oka(岡修一)
題名Effects of Evaluation on Research-supportive and Administrative Departments in National Institute of Advanced Industrial Science and Technology (AIST)
発表者Tomoko Mano(間野智子)、Osamu Nakamura(中村修)、Osamu Nakamura(中村治)、Hisao Ichijo(一條久夫)、Katsuhisa Kudo(工藤勝久)

研究・技術計画学会 第23回年次学術大会で発表(2008/11/18掲載)

2008年10月12-13日に、東京大学生産技術研究所(東京都目黒区)において開催された研究・技術計画学会第23回年次学術大会で、以下の発表を行いました。

題名欧州の公的研究機関における研究開発のプランニングと評価
発表者中村修、島田茂
題名公的研究機関の経済インパクト評価モデルの開発
発表者松本光崇、横田慎二、内藤耕、伊藤順司、市川直樹
題名産総研の戦略的研究開発評価の影響と考察
発表者中村修、伊藤信一、松崎邦男、門哲男、安達弘典、岡修一
題名産総研研究ユニット評価(第1期中期目標期間)における評価コメントのテキストマイニング手法による定量分析
発表者山本哲也、大野哲二、中村修、中島尚正

研究・技術計画学会 研究評価分科会 第75回例会で講演(2008/11/18掲載)

2008年9月3日に、産総研秋葉原事業所大会議室(秋葉原ダイビル11階)において開催された研究・技術計画学会研究評価分科会第75回例会で、以下の講演を行いました。

話題International Symposium on Innovation Policy and Evaluation (2007年11月開催) 報告
講師中村修

第5回 研究開発評価フォーラムで講演(2011/11/14掲載)

2008年8月25日に、経済産業省(本館17階)において開催された第5回研究開発評価フォーラムで、以下の講演を行いました。

話題産総研の研究ユニット評価にみる”プログラム評価”
講師中村修

論文掲載(2008/11/18掲載)

論文誌New Directions for Evaluation(WILEY)に、以下の論文が掲載されました。

題名Strategic Evaluation of Research and Development in Japan's Public Research Institutes
著者Osamu Nakamura(中村修)、Osamu Nakamura(中村治)、Michiko Takagi Sawada(澤田美智子)、Shin Kosaka(幸坂紳)、Masao Koyanagi(小柳正男)、Isao Matsunaga(松永烈)、Koichi Mizuno(水野光一)、Naoto Kobayashi(小林直人)
書誌情報New Directions for Evaluation, no.118, pp.25-36, July 2008.

米国評価学会(AEA)Evaluation2007で発表(2007/11/12更新)

2007年11月7-10日に、ラディソンプラザロードボルチモア、シェラトンボルチモアシティセンター(米国メリーランド州ボルチモア)にて開催された米国評価学会(AEA)Evaluation2007で、評価部より以下の発表を行いました。

題名Analysis of Follow-up Evaluation Results of Research and Development (R&D) Projects Applying Logic Model to Elucidate the Process of Innovation
発表者Kazuki Ogasahara(小笠原一紀)、Osamu Nakamura(中村修)、Kazuyuki Inahashi(稲橋一行)、Chikahiro Miyokawa(御代川知加大)、Yoshitaka Kimura(木村嘉孝)
題名Strategic Evaluation of Research Units Towards Innovation in a Public Research Institute
発表者Osamu Nakamura(中村修)、Shin Kosaka(幸坂紳)、Michiko Takagi Sawada(澤田美智子)、Isao Matsunaga(松永烈)、Masao Koyanagi(小柳正男)、Koichi Mizuno(水野光一)、Naoto Kobayashi(小林直人)
題名Evaluation System with PDCA Cycle in the Management of National Institute of Advanced Industrial Science and Technology
発表者Tomoko Mano(間野智子)、Sunao Kunimatsu(国松直)、Osamu Nakamura(中村治)、Yoshikazu Arai(新井良一)、Hiroshi Sato(佐藤宏司)、Shinichi Kikuchi(菊池伸一)、Suzuko Nakatsu(中津鈴子)、Naoto Kobayashi(小林直人)

研究・技術計画学会 第22回年次学術大会で発表(2007/10/29更新)

2007年10月27-28日に、亜細亜大学(東京都武蔵野市)において開催された研究・技術計画学会第22回年次学術大会で、評価部より以下の発表を行いました。

題名定量的分析に基づいた研究所の組織構造と生産性の関係解明
発表者河尻耕太郎、濱崎陽一
題名公的研究機関における研究のパフォーマンスと質の定量的分析の試み
(化学物質合成・評価研究の事例)
発表者村田賢彦、遠藤秀典
題名産総研第2期における研究ユニット評価システムの検証
−平成17および18年度の評価結果と分析−
発表者中里哲也、山本哲也、伊藤信一、大森阿津美、小木元、門哲男、国松直、田島守彦、田中敏雄、澤田美智子、幸坂紳、小林直人、中島尚正
題名産総研における活動評価結果の反映(1)
−研究所の運営におけるPDCAサイクルの運用−
発表者間野智子、中津鈴子、山本哲也、中里哲也、佐藤宏司、菊池伸一、国松直、小野瀬克信、新井良一、中村治、中島尚正、小林直人
題名産総研における活動評価結果の反映(2)
−「ベストプラクティス」と「今後の課題」−
発表者山本哲也、間野智子、中津鈴子、中里哲也、佐藤宏司、菊池伸一、国松直、小野瀬克信、新井良一、中村治、中島尚正、小林直人
題名戦略的研究開発のプログラミングと評価
発表者中村修、小笠原一紀、北田貴義、河村憲子、北里祐子、御代川知加大、大久保泰邦、柴尾浩朗
題名産総研におけるアウトカムの視点からの戦略的研究開発評価
発表者中村修、中村治、澤田美智子、幸坂紳、水野光一、小林直人

評価部紹介コメント(2007/05/07掲載)

2006年12月20日に開催された総合科学技術会議第61回評価専門調査会において、手柴委員から評価のベストプラクティスとして産総研評価部の実施している評価手法が紹介されました。

米国評価学会(AEA)Evaluation2006で発表(2007/02/09掲載)

2006年11月1-4日に、ヒルトン・ポートランド(米国オレゴン州ポートランド)にて開催された米国評価学会(AEA)Evaluation2006で、評価部より以下の発表を行いました。

題名Introduction and Reformation of an Evaluation System at National Institute of Advanced Industrial Science and Technology (AIST)
発表者Suzuko Nakatsu(中津鈴子)、Hitoshi Tokunaga(徳永仁史)、Masakazu Date(伊達正和)、Shinichi Ito(伊藤信一)、Hirofumi Matsuhata(松畑洋文)、Hajime Ogi(小木元)、Atsumi Omori(大森阿津美)、Shigeru Suto(須藤茂)、Morihiko Tajima(田島守彦)、Toshio Tanaka(田中敏雄)、Kei Urabe(卜部啓)、Osamu Nakamura(中村修)、Osamu Nakamura(中村治)、Shin Kosaka(幸坂紳)、Michiko Takagi Sawada(澤田美智子)、Naoto Kobayashi(小林直人)
題名Strategic Evaluation of Research
-Viewpoint of Outcome in the Evaluation of Research Units in AIST-
発表者Masakazu Date(伊達正和)、Hitoshi Tokunaga(徳永仁史)、Suzuko Nakatsu(中津鈴子)、Shinichi Ito(伊藤信一)、Hirofumi Matsuhata(松畑洋文)、Hajime Ogi(小木元)、Atsumi Omori(大森阿津美)、Shigeru Suto(須藤茂)、Morihiko Tajima(田島守彦)、Toshio Tanaka(田中敏雄)、Kei Urabe(卜部啓)、Osamu Nakamura(中村修)、Osamu Nakamura(中村治)、Shin Kosaka(幸坂紳)、Michiko Takagi Sawada(澤田美智子)、Naoto Kobayashi(小林直人)
題名Evaluation of the Research Support and Administrative Departments in the AIST, Japan
発表者Shigeru Suto(須藤茂)、Osamu Nakamura(中村治)、Yoshikazu Arai(新井良一)、Hitoshi Tokunaga(徳永仁史)、Mitsunori Igarashi(五十嵐光教)、Suzuko Nakatsu(中津鈴子)、Naoto Kobayashi(小林直人)

OECD−CSTP会合で発表(2007/02/09掲載)

2006年10月25-27日に、 ロッテホテル、韓国プレスセンター、ウェスティン朝鮮ホテル(韓国ソウル市)にて開催された第88回OECD−CSTP会合で、評価部より以下の発表を行いました。

題名Strategic Research Unit Evaluation in a Public Research Institute in Japan
-Ex ante evaluation with a focus on priority setting-
発表者Naoto Kobayashi(小林直人)

研究・技術計画学会 第21回年次学術大会で発表(2007/02/09掲載)

2006年10月21-22日に、東北大学青葉山キャンパス(宮城県仙台市)において開催された研究・技術計画学会第21回年次学術大会で、評価部より以下の発表を行いました。

題名産総研における研究ユニット評価
−アウトカムの視点からの評価の導入による効果−
発表者山本哲也、伊達正和、松畑洋文、伊藤信一、卜部啓、大森阿津美、小木元、須藤茂、田島守彦、田中敏雄、澤田美智子、幸坂紳、小林直人
題名研究所におけるPDCAサイクル構築に向けて(1)
〜研究所運営管理における評価システムの構築〜
発表者中津鈴子、徳永仁史、五十嵐光教、須藤茂、新井良一、中村治、小林直人
題名研究所におけるPDCAサイクル構築に向けて(2)
〜研究所運営管理における評価の活用〜
発表者佐藤宏司、中津鈴子、徳永仁史、菊池伸一、五十嵐光教、国松直、須藤茂、新井良一、中村治、小林直人
題名イノベーションの構造化
発表者吉海正憲
題名研究組織における資源配分と研究生産性との相関分析
発表者河尻耕太郎、小笠原敦、濱崎陽一

G8研究開発評価ワーキンググループ会合で発表(2007/02/09掲載)

2006年9月27-29日、NRC(カナダオンタリオ州オタワ)にて開催された第11回G8研究開発評価ワーキンググループ会合で、評価部より以下の発表を行いました。

題名Strategic Research Evaluation including Outcome Point of View in AIST
発表者Naoto Kobayashi(小林直人)

「国際評価セミナー」で発表(2007/02/09掲載)

2006年8月31日に、文化大学継続教育センター国際会議場(台湾台北市)にて開催された国際評価セミナーで、評価部より以下の発表を行いました。

題名R&D Evaluation from the Viewpoint of Outcome
発表者Michiko Takagi Sawada(澤田美智子)

シンポジウム「戦略的な研究評価について」開催(2007/01/31更新)

研究機関の有効な評価のあり方と、評価の効果的活用を議論し、望まれる評価の方向を探るためのシンポジウム「戦略的な研究評価について」を、2006年7月5日(水)に開催致しました。シンポジウムの詳細については、以下のページをご覧下さい。

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シンポジウム当日の会場の模様

研究・技術計画学会 第20回年次学術大会で発表(2005/10/31更新)

2005年10月22-23日に、政経研究大学院大学(東京都港区)において開催された研究・技術計画学会 第20回年次学術大会で、評価部より以下の発表を行いました。

題名経営環境の大転換期における公設試の今後の経営に関する研究
その2:公設試の経営の沿革と現状
発表者佐脇政孝、好岡浩二、戸高秀史、後藤芳一、中島尚正
題名経営環境の大転換期における公設試の今後の経営に関する研究
その3:公設試の今後の経営戦略と「運営指針」
発表者後藤芳一、好岡浩二、佐脇政孝、戸高秀史、中島尚正
題名公的研究機関の成果指標に関する予備的検討
発表者村田賢彦、大井健太
題名産総研における研究ユニット評価(1)
−第1期中期目標期間(H13-16)−
発表者伊達正和、徳永仁史、欠端雅之、和泉博、澤田美智子、小林直人
題名産総研における研究ユニット評価(2)
−第2期中期目標期間(H17-21)におけるアウトカムの視点からの評価−
発表者中津鈴子、飯島誠一郎、須藤茂、松畑洋文、中村修、幸坂紳、小林直人
題名知財分析から見た2足歩行ロボット研究の経緯と展望
発表者関根重幸、大井健太

「公的資金による研究の評価の国際ワークショップ」で発表(2005/11/16更新)

2005年9月26日と27日の両日、ドイツ・ベルリンにて開催された「公的資金による研究の評価の国際ワークショップ」で、評価部より以下の発表を行いました。

題名A Novel Evaluation System of Public Research Institute in Japan
発表者Naoto Kobayashi(小林直人)

評価関連記事掲載(2005/10/31更新)

2005年9月13日付朝日新聞夕刊「科学」欄の評価に関する記事で、産総研のアウトカムの視点からの評価が紹介されました。

「研究開発評価ワークショップ2005」で発表(2005/10/31更新)

日本における政策評価やシステム評価に係る課題について、国内外の有識者によるワークショップが、2005年6月2日と3日の両日、三田共用会議所(東京都港区)において開催され、初日のセッション4「日本における研究型独立行政法人における評価について」で評価部より以下の発表を行いました。

題名Revised Evaluation System to Reflect the Future
発表者O. Nakamura(中村修)

シンポジウム「本格研究とその評価」を開催(2004/12/17掲載)

産総研が実践する本格研究とその評価のあり方について議論し課題を明らかにすることを目的に、2004年7月15日に日本科学未来館イノベーションホール(東京都江東区)において、シンポジウム「本格研究とその評価」を開催しました。このシンポジウムの概要を以下にご報告いたします。

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シンポジウム当日の会場の模様
  • シンポジウム「本格研究とその評価」報告書概要[PDF: 72KB]

評価システム検討委員会報告書(2002/11/29掲載)

平成13年度の産総研における評価システム(成果ヒアリング)に関しましては、研究ユニットのみならず、レビューボード委員、独立行政法人評価委員会、産総研の運営諮問委員会から様々なご意見をいただきました。これを受けて産総研内に評価システム検討委員会が設置され、平成14年度実施に向けて改善案が検討されました。平成14年度成果ヒアリングは、この報告書の考え方に沿って実施されました。

  • 評価システム検討委員会報告書[PDF: 296KB]
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