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研究領域


Latest News

                 
2020年5月1日
2020年4月1日の組織改編により、電子光技術研究部門のウェブサイトは更新終了となりました。今後は、新たな電子光基礎技術研究部門のウェブサイトをご覧下さい。
2020年4月1日
電子光技術研究部門は、4月1日より電子光基礎技術研究部門と名称を変更いたします。また、酸化物デバイスグループは酸化物エレクトロニクスグループとなります。
2020年3月10日
鉄系超伝導体において新たな量子液晶状態
-量子波を利用した新しい量子技術の開拓へ-
2020年2月28日
シリコンフォトニクスデバイスの研究開発試作体制を構築
-民間企業・大学などが利用可能に-
2020年1月29日
金ナノ材料の簡便な合成法を開発
-コハク酸誘導体を用いて一段階反応で短時間合成・結晶成長方向制御を実現-
2019年10月4日
フォトニクスシステムグループの池田和浩グループ長に、シリコンフォトニクスに関する研究業績により、筑波会議2019においてWorld Cultural Council(WCC)特別表彰が授与されました。ページ下段のTOPICSに写真などを掲載しました。
2019年9月21日
井手利英主任研究員が、2019年 第80回応用物理学会秋季学術講演会において、Poster Awardを受賞しました。
対象となったポスターのタイトルは「GaN-WPTにおけるNd-Fe-N付コイルによる放射電磁界の抑制」です。Poster Award 受賞ポスター講演一覧表はこちらです。

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池田和浩グループ長にWorld Cultural Council(WCC)特別表彰授与
フォトニクスシステムグループの池田和浩グループ長がこれまでのシリコンフォトニクスに関する研究業績を認められ、筑波会議2019においてWorld Cultural Council(WCC)特別表彰を授与されました。

World Cultural Council(WCC)は世界各国124名の研究者(ノーベル賞受賞者含む)、大学学長等によって1981年にメキシコで設立された国際機関で、1984年以降、科学・教育・芸術の分野において優れた業績を持つ人物を選出し、毎秋、世界各国の大学等との共催により授賞式を開催しています。今年は、2019年10月2日(水)~4日(金)に開催された「筑波会議2019」で、WCC共催のスペシャルセッションとして、授賞式が実施されました。 詳細はWCC授賞式特設ページをご覧ください。


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