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 化学プロセス研究部門では持続可能な循環型社会の構築を目指し、資源循環利用技術に関する要素技術とプロセス構築、およびシステム設計・評価技術に関する研究開発を行っています。

トピック

2026年02月05日 2026年5月18日〜6月5日、11月9日〜30日開催
ナノ多孔体応用による次世代デバイス開発の最前線~酸素センサーとPCR診断技術の深化~
2026年02月04日 化学システム研究グループ Benjamin Caudle 研究員、Nguyen Thuy 主任研究員、片岡 祥 研究グループ長らの掲載論文が「Green Chemistry」のFront Coverに掲載されました。
https://doi.org/10.1039/D5GC05081B
2026年01月27日 2026年3月10日・13日開催
ファインケミカル プロセス技術の最前線
2026年01月05日 2026年2月25日開催
産総研中国センター・中部センター・東北センター合同シンポジウム
地域企業と共創する次世代材料技術
~材料診断技術・機能部材・資源循環技術が拓くものづくりソリューション~
2025年12月26日 2026年2月4日・6日開催
オンライン配信「資源循環・プロセス技術の最前線 ― 共創で生まれる新たなビジネスチャンス」

更新履歴

2026年02月05日 イベント・講演会 2026年5月18日〜6月5日、11月9日〜30日開催
ナノ多孔体応用による次世代デバイス開発の最前線~酸素センサーとPCR診断技術の深化~
2026年01月27日 イベント・講演会 2026年3月10日・13日開催
ファインケミカル プロセス技術の最前線
2026年01月05日 イベント・講演会 2026年2月25日開催
産総研中国センター・中部センター・東北センター合同シンポジウム
地域企業と共創する次世代材料技術
~材料診断技術・機能部材・資源循環技術が拓くものづくりソリューション~
2025年12月26日 イベント・講演会 2026年2月4日・6日開催
オンライン配信「資源循環・プロセス技術の最前線 ― 共創で生まれる新たなビジネスチャンス」
2025年12月10日 プレスリリース 使用済タイヤを化成品原料に
-タイヤゴムを室温で液状ポリマーに分解するケミカルリサイクル技術を開発-

連絡先

国立研究開発法人 産業技術総合研究所 化学プロセス研究部門

〒983-8551 宮城県仙台市宮城野区苦竹4-2-1 東北センター内 化学プロセス研究部門オフィス


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