創薬基盤研究部門

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過去のイベント・講演会

2018

開催日時 2018年5月11日(金) 12:30〜18:00(17:10〜 交流会)
イベント名 ACS on Campus in AIST(Tsukuba)
開催会場 産総研 つくばセンター中央 共用講堂
詳細情報  • 参加費無料(交流会費込み)
 • 共催: 産総研
 • 当部門・平林首席研究員がモデレータを務めます。

[ 申込方法など 詳細情報はこちら ]
(※ 事前登録にご協力ください) 
開催日時 2018年2月15日(木) 13:00〜17:00 (17:15〜 意見交換会)
イベント名 平成29年度 先導技術交流会・シンポジウム
〜「糖鎖認識“素子”が開拓する未来社会とバイオ産業」〜
開催会場 一般財団法人 機械振興協会 機械振興会館ホール
詳細情報 産総研 金山フェローが冒頭挨拶を、当部門より平林首席研究員が趣旨説明、舘野グループ長(細胞グライコーム標的技術グループ)が講演を行います。
 •13:05〜13:15 来賓挨拶 金山 俊彦 産総研 フェロー
 •13:15〜13:30 趣旨説明 「糖鎖認識「素子」開発について」 平林 淳 首席研究員
 •16:20〜16:40 「TIA レクチン利用技術研究会活動報告とレクチン工学の未来」 舘野 浩章 グループ長

参加費:
 • [正会員、賛助会員、特別賛助会員、大学・公的研究機関] 無料
 • [非会員] 5,000円
意見交換会(17:15〜19:00): 参加費 3,000円
募集定員: 150名

主催: (一社)研究産業・産業技術振興協会(JRIA)
後援(予定): 産総研、つくばイノベーションアリーナ(TIA)、国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)、日本製薬工業協会、(一財)バイオインダストリー協会(JBA)、グライコバイオロジクス研究会

参加登録締切: 2018年 2月 9日(金) ※定員になり次第締切
[ 申込方法など 詳細情報はこちら ]
開催日時 2018年1月19日(金)
イベント名 シンポジウム:細胞アッセイ技術の現状と将来 [PDF: 204KB]
開催会場 アステラス製薬株式会社 つくば研究センター
詳細情報  • 当部門が共催します。
 • 金森研究グループ長(医薬品アッセイデバイス研究グループ)が講演を行います。
 • 参加費: 5,000円 (懇親会 17:10〜 4,000円)
 • 定員: 250名
 • 細胞アッセイ技術全般に関する一般研究発表を、ポスター形式 で募集します。

[ 参加・ポスター発表申込方法など 詳細情報はこちら [PDF: 204KB] ]
ポスター発表申込締切: 2017年 11月 24日(金)) 
開催日時 2018年1月15日(月) 13:00〜17:00
イベント名 第5回レクチン利用技術研究会 ワークショップ [PDF: 372KB]
開催会場 産総研 臨海副都心センター 別館11階 会議室1
詳細情報

 • 参加費無料。オープンディスカッション形式。 (終了後、17:30〜 交流会(有料))
 • 当部門、平林首席研究員、舘野グループ長(細胞グライコーム標的技術グループ)が、活動報告を行います。(16:45〜17:00)

 • TIA連携プログラム への採択を契機に、レクチンの普及化を理念とし、レクチンの学術的・産業的発展を目的として発足した研究会です。勉強会やワークショップ等の開催を通じ、レクチン研究の推進貢献に努めます。

[ 申込方法など 詳細情報はこちら [PDF: 372KB] ]
参加登録締切: 2018年 1月 5日(金)

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2017

開催日時 2017年11月17日(金) 13:00〜17:35
イベント名 第8回グライコバイオロジクス研究会 [PDF: 80KB]
開催会場 金沢商工会議所会館 大会議室
詳細情報  • 参加費無料。オープンディスカッション形式。(終了後、18:00〜懇親会(会費 4,000円))
 • 当部門 平林首席研究員が世話人代表を努める研究会です。千葉上級主任研究員(糖鎖技術研究グループ)が講演を行います。

[ 申込方法など 詳細情報はこちら [PDF: 80KB] ]
参加登録締切: 2017年 11月 10日(金)
開催日時 <第1回> 2017年 5月頃
<第2回> 2017年10月頃  ※現在、受講者募集中。日程は受講者と相談後に決定します。
イベント名 平成29年度 ナノテクキャリアアップアライアンス
産総研 糖鎖プロファイリング 初級コース <<短期型>> [PDF: 530KB]
開催会場 産業技術総合研究所 中央第二 2-12棟内
詳細情報  • 当部門より、平林主席研究員、舘野研究グループ長(細胞グライコーム標的技術グループ)が講師として参加します。
 • 本コースは、糖鎖とレクチンの基礎について理解した後、レクチンアレイを用いて細胞表面の糖鎖をプロファイリングし、その結果を基に糖鎖マーカーを探索するための基礎的技術の習得を目指します。
 興味があれば、糖鎖やレクチンを取り扱ったことがない方でも参加可能です。

[ 募集人数 ] 各回 5名程度
[ 内容 ] (予定)
 第1日 午前: タンパク質抽出、午後: タンパク質定量
 第2日 午前: 糖鎖プロファイリングの原理(講義)、午後: Cy3標識、アレイへの反応
 第3日 午前: 測定
[ 受講料 ]
 学生: 無料 (アライアンス内の博士課程(後期)学生および若手研究者は、旅費の補助を予定)
 一般: 20,000円(予定)

 ※ 申込方法など 詳細情報はこちら (Nanotech CUPAL ホームページ
開催日時 2017年9月25日(月) 13:00〜17:20
イベント名 Special symposium: "Lectins toward medicine and industry" [PDF: 422KB]
開催会場 東京大学 柏の葉キャンパス 駅前サテライト
詳細情報

 • 参加費無料。オープンディスカッション形式。
 • 当部門より、舘野グループ長(細胞グライコーム標的技術グループ)が、オーガナイザーと講演を行います。(15:45〜16:15)
 • レクチンの構造解析で著名なフランス国立科学研究センター(CNRS)のAnn Imberty教授の来日を契機に、レクチンの国際ミニシンポジウムを行います。講演は英語で行われます。参加費は無料ですので、お気軽にご参加ください。

主催:レクチン利用技術研究会
共催:TIA/TIA連携プログラム探索推進事業「かけはし」
後援:一般社団法人 研究産業・産業技術振興協会

[ 申込方法など 詳細情報はこちら [PDF: 422KB] ]
参加登録締切: 2017年 9月 18日(月)

開催日時 2017年 9月 7〜8日(2日間)
イベント名 平成29年度 ナノテクキャリアアップアライアンス
TIA ナノバイオ サマースクール(糖鎖・レクチン) [PDF: 1.2MB]
開催会場 お茶の水女子大学 共通講義棟 2号館 102
詳細情報  • 当部門より、舘野グループ長(細胞グライコーム標的技術グループ)がオーガナイザーを務めます。また、平林首席研究員、舘野グループ長、浅田主任研究員(同グループ)が講師として参加します。
 • 本サマースクールでは、糖鎖と糖鎖認識分子であるレクチンの基礎から応用について学びます。糖鎖、レクチンについて学びたい学生や社会人の方を対象とします。

[ 募集人数 ] 20名〜
[ 受講料 ]
無料 (アライアンス内の博士課程(後期)学生および若手研究者は、旅費の補助を予定)
[ 講師 ] (予定、敬称略)

 ※ 申込方法など 詳細情報はこちら (Nanotech CUPAL ホームページ
開催日時 2017年6月9日(金) 13:00〜17:50 (18:15〜 意見交換会)
イベント名 第67回日本電気泳動学会シンポジウム
「バイオ医薬÷電気泳動 - 電気泳動でみるバイオ医薬品の特性 -」
開催会場 産総研 臨海副都心センター 別館11階 会議室
詳細情報 参加費無料。(※ ホームページより 参加登録 が必要です)
当部門より、亀山上級主任研究員(細胞グライコーム標的技術グループ)が世話人代表を務めます。また、亀山上級主任研究員と舘野グループ長(同グループ)が講演を行います。
 •13:45〜14:20
  「電気泳動法によるバイオ医薬の糖鎖不均一性評価」 亀山上級主任研究員
 •16:30〜17:05
  「レクチンマイクロアレイを用いたバイオ・細胞医薬品評価技術の開発」 舘野グループ長

意見交換会(18:15〜20:15): 参加費 3,000円

主催: 日本電気泳動学会
後援: 産総研、製薬協、日本薬学会、日本農芸化学会、日本化学会、日本糖質学会、グライコバイオロジクス研究会

定員:120名

参加登録締切: 2017年 6月 7日(水) ※定員になり次第締切
[ 申込方法、プログラムなど 詳細情報はこちら ]
開催日時 2017年3月29日(水) 13:00〜18:00
イベント名 第36回日本動物細胞工学会シンポジウム「次世代が創り上げる三次元組織構築・測定・品質管理を考える」
開催会場 東京工業大学 キャンパス・イノベーションセンター(CIC) 国際会議室
詳細情報 当部門より、伊藤研究グループ長(幹細胞工学研究グループ)が講演を行います。
(14:05〜14:40 「ISO/TC276における再生医療等製品の国際標準化戦略」)

会費:
 • [会員、学生] シンポジウム: 無料、 交流会: 3,000円
 • [非会員] シンポジウム: 5,000円、 交流会: 3,000円

参加申込締切: 2017年 3月 18日(土)
[ 申込方法など 詳細情報はこちら ]
開催日時 2017年3月11日(土) 13:00〜17:00
イベント名 第3回レクチン利用技術研究会 ワークショップ [PDF: 373KB]
開催会場 秋葉原コンベンションホール(秋葉原ダイビル)5階 カンファレンスフロア 5B会議室
詳細情報

 • 参加費無料。オープンディスカッション形式。 (終了後、17:30〜 交流会(有料))
 • 当部門、平林首席研究員、舘野グループ長(細胞グライコーム標的技術グループ)が、活動報告を行います。(16:30〜17:00)

 • TIA連携プログラム への採択を契機に、レクチンの普及化を理念とし、レクチンの学術的・産業的発展を目的として発足した研究会です。勉強会やワークショップ等の開催を通じ、レクチン研究の推進貢献に努めます。

[ 申込方法など 詳細情報はこちら [PDF: 373KB] ]
参加登録締切: 2017年 3月 3日(金)

開催日時 2017年2月1日(水) 13:00〜17:30 (17:30〜 意見交換会)
イベント名 平成28年度 先導技術交流会・シンポジウム
「次世代再生医療の基礎と夢 〜 細胞機能制御(臓器形成)への医学、工学的アプローチ〜」
開催会場 産総研 臨海副都心センター 別館11階 会議室
詳細情報 当部門より、伊藤研究グループ長(幹細胞工学研究グループ)、舘野グループ長(細胞グライコーム標的技術グループ)が講演を行います。
 •13:20〜14:05 「発生生物学の立場からの臓器・形態形成」 伊藤 弓弦 研究グループ長
 •16:30〜17:15 「臓器形成の材料としての細胞の品質管理」 舘野 浩章 グループ長

参加費:
 • [正会員、賛助会員、特別賛助会員、大学・公的研究機関] 無料
 • [非会員] 5,000円
意見交換会(17:30〜19:00): 参加費 3,000円

主催: (一社)研究産業・産業技術振興協会(JRIA)
共催: 産総研(予定)

参加登録締切: 2017年 1月 20日(金) ※定員になり次第締切
[ 申込方法など 詳細情報はこちら ]
開催日時 2017年1月31日(火)〜2月1日(水)
イベント名 第16回産総研・産技連 LS-BT合同研究発表会
開催会場 産総研 つくばセンター 共用講堂
詳細情報  • 入場無料。 (1/31(火)終了後、18:00〜交流会(会費 3,000円))
 • 当部門より、千葉上級主任研究員(糖鎖技術研究グループ)、新家研究グループ長(最先端バイオ技術探求グループ)が講演を行います。他、当部門より多数のポスター発表も行います。 [ 全体プログラムはこちら ] 

 • 本発表会では、産総研内外の研究者の相互交流と融合化促進、新たなイノベーションの発掘を目的に、産総研および公設試験研究機関等の研究成果を広く公開します。今年度は、「ゲノムデザインがもたらす生物生産の可能性」と題したシンポジウムを行います。

主催: 産総研/産業技術連携推進会議 ライフサイエンス部会 バイオテクノロジー分科会

参加登録締切: 2017年1月27(金)
[ 参加登録方法、プログラムなど 詳細情報はこちら ]
開催日時 2017年1月31日(火)
イベント名 シンポジウム:細胞アッセイ技術の現状と将来 [PDF: 200KB]
開催会場 東京大学生産技術研究所 コンベンションホール
詳細情報  • 当部門が共催します。 [ 細胞アッセイ研究会 についてはこちら ]
 • 参加費: 5,000円 (懇親会 17:30〜 5,000円)
 • 細胞アッセイ技術全般に関する一般研究発表を、ポスター形式 で募集します。

 • 本年度のシンポジウムでは、原点に戻って、既存のヒト細胞を3次元培養、あるいは精密共培養することにより、どれだけ in vivo 機能が誘導できるのか、さらにはその機能をどれだけ長い期間維持できるかについて、基調講演を元に議論してみたいと思います。
 たくさんの皆様の研究発表のお申し込み、ご参加をお待ちしております。

[ 参加・ポスター発表申込方法など 詳細情報はこちら [PDF: 200KB] ]
ポスター発表申込締切: 2016年 11月 20日(日)) 
開催日時 2017年1月13日(金) 13:00〜18:00 
イベント名 第4回JMACシンポジウム 「バイオ市場と国際標準化」
開催会場 東京ウィメンズプラザ 地下1階 ホール
詳細情報  • 入場無料。 (終了後、18:30〜意見交換会(会費 3,000円))
 • 当部門より、伊藤研究グループ長(幹細胞工学研究グループ)が講演を行います。(16:15〜16:45 「再生医療と国際標準化」)

主催: (特非)バイオチップコンソーシアム(JMAC)
後援: 経済産業省、産総研

[ 参加申込方法、プログラムなど 詳細情報はこちら ]
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2016

開催日時 2016年12月5日(月) 13:00〜17:35
イベント名 第2回レクチン利用技術研究会 ワークショップ [PDF: 451KB]
開催会場 東京大学 伊藤国際学術研究センター
詳細情報

 • 参加費無料。オープンディスカッション形式。 (終了後、18:00〜 交流会)
 • 当部門、平林首席研究員、舘野グループ長(細胞グライコーム標的技術グループ)が、活動報告を行います。(17:05〜17:35)

 • TIA連携プログラム への採択を契機に、レクチンの普及化を理念とし、レクチンの学術的・産業的発展を目的として発足した研究会です。勉強会やワークショップ等の開催を通じ、レクチン研究の推進貢献に努めます。

[ 申込方法など 詳細情報はこちら [PDF: 451KB] ]
参加登録締切: 2016年 11月 18日(金)

開催日時 2016年11月1日(火)〜2日(水)
イベント名 第14回糖鎖科学コンソーシアムシンポジウム [ チラシはこちら [PDF: 1.45MB] ]
開催会場 御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンター 2Fソラシティーホール
詳細情報  • 参加費: 一般 2,000円、学生 無料。
 • 当部門 平林首席研究員が世話人代表を務めます。
また、平林首席研究員と成松総括研究主幹が座長を、梶研究グループ長(糖鎖技術研究グループ)と舘野グループ長(細胞グライコーム標的技術グループ)が講演を行います。

 • 日本糖鎖科学コンソーシアム(JCGG)シンポジウムは、糖鎖研究と他領域融合の場です。アカデミア、産業界、行政等分野を問わず、奮ってご参加ください。

 [ 参加申込みページはこちら ]
参加登録締切: 先着順。定員になり次第、締切)) 
開催日時 2016年10月25日(火) 13:55〜17:40
イベント名 第7回グライコバイオロジクス研究会 [PDF: 72KB]
開催会場 大阪大学 銀杏会館(吹田キャンパス) [ 地図はこちら ]
詳細情報  • 参加費無料。オープンディスカッション形式。(終了後、17:50〜交流会(会費 3,500円))
 • 当部門 平林首席研究員が世話人代表を努める研究会です。千葉上級主任研究員(糖鎖技術研究グループ)が講演を行います。

[ 申込方法など 詳細情報はこちら [PDF: 72KB] ]
参加登録締切: 2016年 10月 19日(水)
開催日時 2016年10月12日(水)〜14日(金) 10:00〜17:00
イベント名 再生医療JAPAN 2016
開催会場 パシフィコ横浜 B・C・Dホール
詳細情報

 • 下記の成果発表会で、当部門の伊藤研究グループ長(幹細胞工学研究グループ)が発表を行います。

BioJapan/再生医療JAPANオープンステージセミナー
 < 全公演スケジュールはこちら >
セミナー名: 【幹細胞評価基盤技術研究組合】 成果発表会
日時: 2016年10月13日(木) 10:15〜13:25
会場: オープンステージ
発表演題: 「ヒト間葉系幹細胞由来の再生医療製品製造システムの開発」の概要

 • 幹細胞組合は、2014年4月からNEDO、AMEDのプロジェクト事業を実施しています。このプロジェクト事業の3グループの概要説明と、実用化あるいは実用化に近い成果を発表します。

 • 再生医療JAPAN 2016 は、事前登録/招待状の持参で 入場無料 です。
 (※ 登録無しの場合、入場料 5,000円(税込))

[ 事前登録、セミナー聴講申込などの 詳細情報はこちら ]

開催日時 2016年10月12日(水)〜14日(金)
イベント名 BioJapan2016 <産総研ブース プレゼンテーション> [ スケジュールはこちら [PDF: 193KB] ]
開催会場 パシフィコ横浜 産総研 展示ブース
詳細情報  • 当部門より、伊藤研究グループ長、栗崎上級主任研究員(以上、幹細胞工学研究グループ)、木田研究グループ長(ステムセルバイオテクノロジー研究グループ)、舘野グループ長(細胞グライコーム標的技術グループ)が、ブース内でミニ講演会を行います。

 • BioJapan2016 は、事前登録/招待状の持参で 入場無料 です。
 (※ 登録無しの場合、入場料 5,000円(税込))

BioJapan2016 公式サイト ] [ BioJapan2016 産総研 (AIST) HP ]

開催日時 2016年9月12日(月) 13:00〜17:10 (→ 台風の影響で9月12日に延期となりました
イベント名 第1回レクチン利用技術研究会 ワークショップ [PDF: 440KB]
開催会場 産総研 臨海副都心センター 別館11階 会議室1
詳細情報

 • 参加費無料。オープンディスカッション形式。 (終了後、17:30〜 交流会)
 • 当部門より、木村主任研究員(細胞グライコーム標的技術グループ)が講演を行います。
(14:05〜14:35 「タランチュラ毒由来のペプチドライブラリーとペプチドディスプレイと電気生理学的技術を用いた三位一体のイオンチャネル創薬」)

 • TIA連携プログラム への採択を契機に、レクチンの普及化を理念とし、レクチンの学術的・産業的発展を目的として発足した研究会です。勉強会やワークショップ等の開催を通じ、レクチン研究の推進貢献に努めます。

[ 申込方法など 詳細情報はこちら [PDF: 440KB] ]
参加登録締切: 2016年 9月 5日(月)

会期 2016年9月1日(木)〜3日(土)
イベント名 第35回日本糖質学会年会
開催会場 高知市文化プラザ かるぽーと
詳細情報

当部門より、下記メンバーが発表を行います。 [ プログラムタイムテーブル [PDF: 735KB] ]

ワークショップ
日時/会場 発表演題/発表者
9/2 (金)
10:20〜11:50
D会場
D2-W 「糖鎖情報学ワークショップ: 糖鎖インフォマティクスにおいての産学連携」
 • ACGG-DB: セマンティック・ウェブを活用したアジアの糖鎖科学データ
成松 久 総括研究主幹
9/3 (土)
9:20〜10:50
A会場
A3-W1 「エンドグリコシダーゼを用いるグライコエンジニアリングの進展と課題」
 • やってみてわかったトランスグリコシレーションの課題と解決へ向けて
千葉 靖典 上級主任研究員
高橋 佳江 研究員
9/3 (土)
10:50〜12:30
A会場
A3-W2 「変貌するレクチン科学と医療応用」
(オーガナイザー: 舘野 浩章 細胞グライコーム標的技術グループ長)
 • レクチンとしての繊維芽細胞増殖因子FGF
浅田 眞弘 主任研究員
口頭発表
日時/会場 発表演題/発表者
9/1 (木)
9:50〜10:00
B会場
セッション「糖鎖解析I」
1B-06 「レーザーマイクロダイセクション- レクチンアレイによるマウス組織切片 の高精度比較グライコミクス
岡谷(永井) 千晶 研究員
9/1 (木)
10:00〜10:20
B会場
セッション「糖鎖解析I」
1B-07 「エクソソーム・ウイルス粒子を標的とした比較糖鎖プロファイリング
松田 厚志 博士研究員
9/2 (金)
9:30〜9:50
C会場
セッション「発生・再生・幹細胞」
2C-01 「alpha2-6 シアリルN型糖鎖はヒト間葉系幹細胞の分化ポテンシャルマーカーである
舘野 浩章 細胞グライコーム標的技術グループ長
ポスター発表
日時/会場 発表演題/発表者
9/2(金)
13:00〜14:30
ポスター会場I
「計算科学・バイオインフォマティクス」 (P-050〜P-056)
P-055 「糖鎖関連の遺伝性疾患と原因遺伝子に関する知識ベースの開発
Solovieva Elena 博士研究員
9/3(土)
13:30〜15:00
ポスター会場I
「計算科学・バイオインフォマティクス」 (P-050〜P-056)
P-054 「JCGGDB のセマンティックウェブ化に伴う検索の高機能化と新しいグライコフォームのデータベース鹿内 俊秀 招聘研究員
開催日時 2016年2月2日(火) 10:00〜16:00(予定)
イベント名 第2回理研・産総研 共同シンポジウム 「ビッグデータとビッグシミュレーションによる生命医科学の未来」
開催会場 産総研 つくばセンター 共用講堂
詳細情報 参加費無料。 (終了後、18:00より交流会(2,000円))
「平成28年産総研・産技連 LS-BT合同研究発表会」 のシンポジウムとして開催されます。
参加登録締切: 2016年 1月 15日

基調講演: 辻井潤一氏 (産総研 人工知能研究センター 研究センター長)
合原一幸氏 (東京大学生産技術研究所 教授)
パネルディスカッション
司会:
茂木健一郎氏 (ソニーコンピュータサイエンス研究所 シニアリサーチャー)
主催: 理化学研究所、産業技術総合研究所

 [ 参加登録ページはこちら
開催日時 2016年1月25日(月) 13:00〜17:25 (終了後、17:30より意見交換会(3,000円))
イベント名 平成27年度 先導技術交流会・シンポジウム
「再生医療産業の現状と将来展望 〜細胞医薬品開発から周辺ビジネスまで〜」
[PDF: 106KB]
開催会場 シンポジウム: 機械振興会館 ホール(地下2階)
意見交換会: 機械振興会館 B3 会議室
詳細情報 当部門より、舘野主任研究員(糖鎖レクチン工学グループ)が講演を行います。
(14:50〜15:25 技術講演 −細胞の品質管理−「細胞の品質管理技術の現状と将来」)
参加申込締切: 2016年 1月 18日

参加費:
 • [正会員、賛助会員、特別賛助会員、大学・公的研究機関] 無料
 • [非会員] 5,000円
主催: (一社)研究産業・産業技術振興協会(JRIA)
後援: 産総研

[ 申込方法など 詳細情報はこちら [PDF:106KB] ]
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2015

開催日時 2015年11月25日(水) 13:00〜17:10
イベント名 産総研STARシンポジウム 産総研による創薬基盤技術の最前線
チラシはこちら [PDF: 277KB] )
開催会場 秋葉原コンベンションホール(秋葉原ダイビル2F)
詳細情報 参加費無料。(懇親会 17:30〜18:30、会費 3,000円)
当部門より、Horton首席研究員、久野上級主任研究員、清水主任研究員が講演を行います。

産総研戦略的融合研究事業(STAR) の一つの「革新的創薬推進エンジン開発プログラム(LEAD)」は、創薬の効率化を目指し、2013年度に開始したプログラムです。
本シンポジウムでは、産業界との橋渡しを見据えて成果を広く公開し、今後の創薬加速化への提言を行います。
 [ 参加申込みページはこちら
開催日時 2015年11月5日(木) 13:00〜16:55
イベント名 第6回グライコバイオロジクス研究会 [PDF: 68KB]
開催会場 産総研 臨海副都心センター 別館11階 会議室1
詳細情報 ※ 定員に達しましたので、参加登録を締め切りました。

参加費無料。平林グループ長(糖鎖レクチン工学グループ)が世話人です。
久野上級主任研究員(糖鎖技術研究グループ)が講演を行います。
(14:55〜15:15 「より簡便で安価な糖鎖プロファイリング技術開発の試み」)

開催日時 2015年10月14日(水) 13:00〜17:00
イベント名 構造生命科学データクラウドVaProS 第3回利用講習会
開催会場 東大農学部2号館1階 化学3講義室
詳細情報

富井研究グループ長(ゲノム機能情報研究グループ)が講義を行います。
(15:15〜15:55 「蛋白質の基質/局在/構造予測」)

開催期間 2015年10月14日〜16日
イベント名 BioJapan 2015
開催会場 パシフィコ横浜

詳細情報
日時 2015年10月14日(水)〜16日(金)
会場 1F展示会場 【ブース番号:A-34】
出展名 幹細胞評価基盤技術研究組合 出展〉 (出展ブース一覧
AMED委託事業
「再生医療の産業化に向けた細胞製造・加工システムの開発」プロジェクト
出展者 伊藤研究グループ長(幹細胞工学研究グループ
日時 2015年10月15日(木) 11:30〜11:45
会場 C会場
講演タイトル 出展者プレゼンテーション
産業技術総合研究所 (AIST) 創薬基盤研究部門 講演
創薬標的の探索を目指した糖鎖修飾膜タンパク質解析技術の開発
講演者 梶研究グループ長(糖鎖技術研究グループ
日時 2015年10月16日(金) 14:00〜14:30
会場 1F展示会場 【ブース番号:B-91】
講演タイトル バイオ産業情報化コンソーシアム (JBIC) 出展〉 (出展ブース一覧
「次世代型有用天然化合物の生産技術開発と天然物ライブラリーの相互利用」
講演者 新家グループ長(次世代ゲノム機能グループ

産総研ブース プレゼンテーション スケジュール
【会場: 1F展示会場、ブース番号:A-62】 (出展ブース一覧
(※ 産総研 生命工学領域 BioJapan 2015ページ はこちら
2015年10月14日(水)
発表順 時間 発表演題/発表者
1 10:30〜10:45
個別化医療社会を実現するゲノム異常の検出技術
Horton Paul 首席研究員
4 11:15〜11:30
ヒトES細胞による各種検証を実現する幹細胞制御技術
伊藤 弓弦 幹細胞工学研究グループ長
2015年10月15日(木)
発表順 時間 発表演題/発表者
2 10:45〜11:00
ヒトES細胞による各種検証を実現する幹細胞制御技術
伊藤 弓弦 幹細胞工学研究グループ長
2015年10月16日(金)
発表順 時間 発表演題/発表者
5 11:30〜11:45
創薬リード化合物探索を目的とする天然物スクリーニング支援技術
新家 一男 次世代ゲノム機能グループ長
7 14:45〜15:00
糖鎖変化を指標とする疾患バイオマーカー探索技術
梶 裕之 糖鎖技術研究グループ長
開催期間 2015年9月9日〜11日
イベント名 GIW/InCoB 2015
開催会場 日本科学未来館産総研 臨海副都心センター 別館11F
詳細情報 300人程が参加するバイオインフォマティクスの国際会議です。
開催期間 2015年9月8日
イベント名 Privacy-aware computational genomics 2015 (PRIVAGEN 2015)
開催会場 産総研 臨海副都心センター 別館11F
詳細情報 Prof. Kazuto Kato, Prof. Emiliano De Cristofaro などが講演を行います。
開催期間 2015年9月8日
イベント名 First Asia-Pacific Bioconductor Developer's Meeting
開催会場 産総研 臨海副都心センター 別館8F
詳細情報 Dr. Martin Morgan などが講演を行います。
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