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イベント情報

【2014年4月9日】 CPhI JAPAN 2014

東京ビックサイトで開催される国際医薬品原料・中間体展(2014年4月9日〜11日)にて、「バイオ医薬品の品質評価技術の現状と今後の開発展望」と題する本田副研究部門長の講演が予定されています。

題名:
CPhI JAPAN 2014
開催年月日:
2014年4月9日(水) 14:45〜15:30
開催場所:
東京ビッグサイト 東4・5ホール (東京都・お台場)
主催:
株式会社化学工業日報
関連ホームページ:
https://ubm-japan.com/cphi/seminar/conference.php

【2014年5月17日】 東大新領域メディカルゲノム専攻・大学院進学説明会

題名:
東京大学大学院新領域創成科学研究科メディカルゲノム専攻 H27年度大学院進学説明会
開催年月日:
2014年5月17日(土)
開催場所:
東京大学 本郷浅野キャンパス武田先端知ビル (東京都・本郷)
主催:
東京大学大学院新領域創成科学研究科メディカルゲノム専攻
関連ホームページ:
http://www.k.u-tokyo.ac.jp/mgs/nyushi/info.html

 

終了したイベントなど

【2012年5月12日】 東大新領域メディカルゲノム専攻・大学院進学説明会

題名:
東京大学大学院新領域創成科学研究科メディカルゲノム専攻 H24年度大学院進学説明会
開催年月日:
2012年5月12日(土)
開催場所:
東京大学 本郷キャンパス武田先端知ビル (東京都・本郷)
主催:
東京大学大学院新領域創成科学研究科メディカルゲノム専攻
関連ホームページ:
http://www.k.u-tokyo.ac.jp/mgs/nyushi/index.html

【2012年6月15日】 バイオロジカルズ(タンパク医薬)製造技術研究会

今回の特別講師は上平正道先生、堀内貴之先生、高木公司先生です。これまでの活動については右欄をご覧下さい。

題名:
第25回「バイオロジカルズ(タンパク医薬)製造技術研究会」
開催年月日:
2012年6月15日(金)13:30〜17:00
開催場所:
バイオインダストリー協会 会議室(東京・八丁堀)
主催:
産業技術総合研究所、バイオインダストリー協会
テーマ:
「発現細胞の構築」
関連ホームページ:
http://unit.aist.go.jp/bmd/biomed-pde/Bioprocess/biologicals/seminar/seminar25.html

【2011年5月7日】 東大新領域メディカルゲノム専攻・大学院進学説明会

題名:
東京大学大学院新領域創成科学研究科メディカルゲノム専攻 H23年度大学院進学説明会
開催年月日:
2011年5月7日(土)
開催場所:
東京大学 本郷キャンパス武田先端知ビル (東京都・本郷)
主催:
東京大学大学院新領域創成科学研究科メディカルゲノム専攻
関連ホームページ:
http://www.k.u-tokyo.ac.jp/mgs/nyushi/index.html

【2011年6月3日】 バイオロジカルズ(タンパク医薬)製造技術研究会

今回の特別講師は内野智信先生と安藤剛先生です。これまでの活動については右欄をご覧下さい。

題名:
第22回「バイオロジカルズ(タンパク医薬)製造技術研究会」
開催年月日:
2011年6月3日(金)14:00〜16:40
開催場所:
バイオインダストリー協会 会議室(東京・八丁堀)
主催:
産業技術総合研究所、バイオインダストリー協会
テーマ:
「医薬品の製剤及び規制」
関連ホームページ:
http://unit.aist.go.jp/bmd/biomed-pde/Bioprocess/biologicals/seminar/seminar22.html

【2010年5月8日】 東大新領域メディカルゲノム専攻・大学院進学説明会

題名:
東京大学大学院新領域創成科学研究科メディカルゲノム専攻 H23年度大学院進学説明会
開催年月日:
2010年5月8日(土)
開催場所:
東京大学 本郷キャンパス武田先端知ビル (東京都・本郷)
主催:
東京大学大学院新領域創成科学研究科メディカルゲノム専攻
関連ホームページ:
http://www.k.u-tokyo.ac.jp/mgs/nyushi/index.html

【2010年6月11日】 バイオロジカルズ(タンパク医薬)製造技術研究会

今回の特別講師は伊東祐二先生と柿谷均先生です。これまでの活動については右欄をご覧下さい。

題名:
第19回「バイオロジカルズ(タンパク医薬)製造技術研究会」
開催年月日:
2010年6月11日(金)14:00〜16:40
開催場所:
バイオインダストリー協会 会議室(東京・八丁堀)
主催:
産業技術総合研究所、バイオインダストリー協会
テーマ:
「本邦発のタンパク医薬製造のためのリガンド開発」
関連ホームページ:
http://unit.aist.go.jp/bmd/biomed-pde/Bioprocess/biologicals/seminar/seminar19.html

【2009年5月21日】 日本蛋白質科学会年会

熊本で開催される第9回日本蛋白質科学会年会(2009年5月20日〜22日)にて、「抗体医薬の効率的精製を目的としたFc結合性蛋白質の改良」と題する本田研究グループ長の講演が予定されています。

題名:
第9回日本蛋白質科学会年会
開催年月日:
2009年5月21日(火)16:00〜18:30
開催場所:
熊本全日空ホテルニュースカイ
主催:
日本蛋白質科学会
オーガナイザー:
萩原 義久(産総研)、津本 浩平(東京大)
ワークショップ名:
「蛋白質相互作用とバイオ医薬」
関連ホームページ:
http://www.aeplan.co.jp/pssj2009/

【2009年5月9日】 東大新領域メディカルゲノム専攻・大学院進学説明会

題名:
東京大学大学院新領域創成科学研究科メディカルゲノム専攻 H22年度大学院進学説明会
開催年月日:
2009年5月9日(土)
開催場所:
東京大学 法文2号館31番教室 (東京都・本郷)
主催:
東京大学大学院新領域創成科学研究科メディカルゲノム専攻
関連ホームページ:
http://www.k.u-tokyo.ac.jp/mgs/nyushi/index_1.html

【2009年4月21日】 CPhI JAPAN 2009

東京ビックサイトで開催される第8回国際医薬品原料・中間体展(2009年4月21日〜23日)にて、「安定な変異型タンパク質の設計技術および 抗体結合性タンパク質プロテインGへの応用」と題する本田研究グループ長の講演が予定されています。

題名:
CPhI JAPAN 2009
開催年月日:
2009年4月21日(火) 11:15〜11:45
開催場所:
東京ビッグサイト 東5・6ホール (東京都・お台場)
主催:
CMPビジネスメディア株式会社、株式会社化学工業日報
関連ホームページ:
http://www.cphijapan.com/jpn/

【2009年4月17日】 「タンパク質の進化ダイナミクス・進化工学」シンポジウム

産総研生物機能工学研究部門シンポジウムにて、「短鎖ペプチドのfoldability とevolvability」と題する本田研究グループ長の講演が予定されています。

題名:
産総研生物機能工学研究部門シンポジウム
開催年月日:
2009年4月17日(金) 13:30〜17:10
開催場所:
産業技術総合研究所 つくば中央第6事業所 (茨城県・つくば市)
主催:
産総研生物機能工学研究部門
世話人:
宮崎健太郎(産総研)
テーマ:
「タンパク質の進化ダイナミクス・進化工学」
関連ホームページ:
http://unit.aist.go.jp/bmd/event/seminar/symposium20090417.htm

【2008年6月20日】 バイオロジカルズ(タンパク医薬)製造技術研究会

本年度最初のバイオロジカルズになります。今回の特別講師は村上先生と鷲見先生です。これまでの活動については右欄をご覧下さい。

題名:
第13回「バイオロジカルズ(タンパク医薬)製造技術研究会」
開催年月日:
2008年6月20日(金)14:00〜16:40
開催場所:
バイオインダストリー協会 会議室(東京・八丁堀)
主催:
産業技術総合研究所、バイオインダストリー協会
テーマ:
「商業用バイオロジカルズ・プラント構築技術−その現実と展望」
関連ホームページ:
http://www.jba.or.jp/oshirase/13th-biologicals.html

【2008年6月10日】 日本蛋白質科学会年会 ワークショップ

東京で開催される第8回日本蛋白質科学会年会(2008年6月10日〜12日)にて、以下のワークショップを開催します。

題名:
第8回日本蛋白質科学会年会 ワークショップ「タンパク質の戦略〜自然のデザインと人知のデザイン」
開催年月日:
2008年6月10日(火)15:45〜18:15
開催場所:
タワーホール船堀
主催:
日本蛋白質科学会
オーガナイザー:
白井 剛(長浜バイオ大)、本田 真也(産総研)
内容:
いわゆる「タンパク質工学」が出現し、任意のアミノ酸置換が可能になったことで、タンパク質に関する我々の分子論的理解は飛躍的に増大した。しかし、その蓄積が、タンパク質の構造や機能を意のままに創製、改変することを可能にしたと断言するレベルには、残念ながらまだ到達していない。生い立ちを知ることは、その将来を計ることにつながる。本WSでは、分子進化研究、論理的設計研究、進化分子工学研究に従事する各演者が、それぞれが想うタンパク質の戦略を討議することで、タンパク質のさらなる分子論的理解を複合的に深めることを目的とする。
関連ホームページ:
http://www.aeplan.co.jp/pssj2008/

【2008年5月10日】 東大新領域メディカルゲノム専攻・大学院進学説明会

題名:
東京大学大学院新領域創成科学研究科メディカルゲノム専攻 H21年度大学院進学説明会
開催年月日:
2007年5月10日(土)
開催場所:
東京大学武田ホール (東京都・本郷)
主催:
東京大学大学院新領域創成科学研究科メディカルゲノム専攻
関連ホームページ:
http://www.k.u-tokyo.ac.jp/mgs/nyushi/index.htm

【2007年6月21−22日】 阪大・蛋白研セミナー

蛋白研セミナーにて、「薬剤蛋白質の凝集モニタリング」と題する本田研究グループ長の講演が予定されています。

題名:
大阪大学蛋白質研究所セミナー
開催年月日:
2007年6月21−22日
開催場所:
大阪大学蛋白質研究所1階講堂 (大阪府・吹田市)
主催:
大阪大学蛋白質研究所
世話人:
有坂文雄(東工大)、伊豆津健一(国立医薬食品衛生研)、後藤祐児(阪大)
テーマ:
「蛋白質の会合と凝集−機能、病気、利用」
関連ホームページ:
http://www.protein.osaka-u.ac.jp/physical/jpn/seminars/ipr_jun07.html

【2007年6月1日】 バイオロジカルズ(タンパク医薬)製造技術研究会

本年度最初のバイオロジカルズになります。今回の特別講師は西先生と杉本先生です。これまでの活動については右欄をご覧下さい。

題名:
第10回「バイオロジカルズ(タンパク医薬)製造技術研究会」
開催年月日:
2007年6月1日(金)14:00〜16:40
開催場所:
バイオインダストリー協会 会議室(東京・八丁堀)
主催:
産業技術総合研究所、バイオインダストリー協会
テーマ:
「我が国バイオロジカルズ技術の辿る道 −これまでとこれから」
関連ホームページ:
http://www.jba.or.jp/top/070418_10thBiologicals.html

【2007年5月25日】 日本蛋白質科学会年会 ワークショップ

仙台で開催される第7回日本蛋白質科学会年会(2007年5月24日〜26日)にて、以下のワークショップを開催します。

題名:
第7回日本蛋白質科学会年会 ワークショップ「蛋白質科学と蛋白質産業:シーズとニーズの交差点」
開催年月日:
2007年5月25日(金)15:45〜18:15
開催場所:
仙台国際センター
主催:
日本蛋白質科学会、バイオロジカルズ製造技術研究会(共催)
オーガナイザー:
大阪大学 大政健史、産総研 本田真也
内容:
科学の目的は、知の拡大や真理の探究であり、有益無益といった価値尺度とは本来無縁の行為である。しかし一方、科学がもたらしてくれた知識や理解を人類共通の財産として社会に還元していくことも科学者の努めである。そのためには、自らの研究を掘り下げていくとともに、世の中の要望や期待にも関心を払い、社会における研究の意味を常に自問していくことが重要であろう。本ワークショップでは、蛋白質科学と蛋白質産業の接点として、近年、社会的需要が増大している抗体医薬等の蛋白質薬剤を取り上げる。関連分野の専門家の方々から、その現状、動向、問題点等について実用的な側面を中心にご講演いただく。あわせて蛋白質科学への期待も整理していただく予定である。
関連ホームページ:
http://www.aeplan.co.jp/pssj2007/

【2007年5月12日】 東大新領域メディカルゲノム専攻・大学院進学説明会

題名:
東京大学大学院新領域創成科学研究科メディカルゲノム専攻 H20年度大学院進学説明会
開催年月日:
2007年5月12日(土)
開催場所:
東京大学武田ホール (東京都・本郷)
主催:
東京大学大学院新領域創成科学研究科メディカルゲノム専攻
関連ホームページ:
http://www.k.u-tokyo.ac.jp/mgs/nyushi/guide/070512_program.htm

【2007年1月25日】 城所先生講演会

長岡技術科学大学の城所先生をお招きして講演会を開催しました。

題名:
生物機能工学研究部門講演会
開催年月日:
2007年1月25日(木)14:00-15:00
開催場所:
産業技術総合研究所 つくばセンター中央第六事業所(茨城県つくば市) 6-9棟 2階第一、第二会議室(228-1、228-2)
講師:
城所 俊一博士(長岡技術科学大学 助教授)
演題:
「高機能蛋白質の分子設計と機能・物性評価の重要性」
主催:
産業技術総合研究所 生物機能工学研究部門
講演内容 :
蛋白質分子の静的および動的な立体構造を実験あるいは分子シミュレーションにより明らかにすることで、我々は、蛋白質を構成しているアミノ酸残基がその蛋白質の立体構造形成や分子機能にどのように影響を及ぼしているかを、ある程度推定できるようになってきている。このような知識を最大限利用し、高機能な蛋白質分子を設計する手法「物理的摂動法」について、金属プロテアーゼ・サーモライシンや糖加水分解酵素・セルラーゼなどの例を使って紹介したい。さらに、これらの研究の過程で、我々が開発してきた酵素活性や酵素・阻害剤相互作用の熱力学的な評価法についても紹介し、これらの重要性について議論したい。
 

【2005年3月4日】 プロテイン・クロストークサロン '05

タンパク質デザインに関する定期的なワークショップを関東で続けたいとの意から、磯貝、太田両先生の指名を受けて産総研が引き受けました。あいにくの大雪となり、特に遠方から参加された方にはご迷惑をかけました。今後も、隔年程度で続けていきたいと考えています。

題名:
産総研ワークショップ プロテイン・クロストークサロン '05
開催年月日:
2005年3月4日(金)13:00-17:40
開催場所:
産業技術総合研究所 つくばセンター中央第二 情報新棟1F(茨城県つくば市)
主催:
産業技術総合研究所 生物機能工学研究部門
世話人:
本田真也(産総研)、宮崎健太郎(産総研)、新井宗人(産総研)
企画趣旨 :
タンパク質は、複雑な細胞システムの一要素であるとともに、その分子自身もまた複雑なシステムである。このシステムを理解するうえで必要となるのは、タンパク質の配列空間−構造空間−機能空間の対応を明らかにすることである。しかし、その全容を把握は容易なことではない。ゆえに、そこには多面的かつ重層的な視点・方法論が必要となる。個別には、それは、収斂進化や構造多形、配列設計や酵素改変の問題であったりするが、広い意味では配列構造機能の三空間の対応を議論することに他ならない。  本ワークショップは、上記の問題意識を受けて、分野の異なる気鋭の研究者をお招きして、最新の研究成果と周辺の話題をご紹介頂き、さまざまな観点からの議論を進めることで、タンパク質をより深く理解し、基礎応用両面における新たな研究展開の契機とすることを目的とする。
テーマ:
「インフォマティクス、フォールディング、実験室進化」
関連ホームページ:
http://unit.aist.go.jp/bmd/event/seminar/workshop20050304.htm

 

 

 

バイオロジカルズ(タンパク医薬)製造技術研究会

バイオロジカルズ(タンパク医薬)製造技術研究会では、特別講師による講演とオープンマインドな意見交換の場としての座談会を含む公開セミナーを年3回程度開催しております。

第1回(2004年5月28日)
講師:東北大学大学院工学研究科教授 熊谷泉 氏
講師:(独)産業技術総合研究所生物機能工学研究部門招聘研究員 曽田裕行 氏
第2回(2004年12月3日)
講師:日本ミリポア(株)取締役エンジニアリング部長 河崎忠好 氏
講師:Alliance Protein Laboratories, Inc. President 荒川力 氏
第3回(2005年2月25日)
講師:(独)産業技術総合研究所生物機能工学研究部門招聘研究員 曽田裕行 氏
講師:株式会社パシフィックバイオロジックス品質試験部長 岡村元義 氏
第4回(2005年7月1日)
講師:大阪大学大学院工学研究科生命先端工学専攻助教授 大政健史 氏
講師:中外製薬株式会社技術本部生物技術研究部主席研究員 平島親 氏
第5回(2005年10月28日)
講師:和光純薬工業株式会社試薬化成品本部試薬営業本部MEシステム部 櫛田勝敏 氏
講師:日本ポール株式会社ポールライフサイエンスカンパニー製薬フィルターディビジョンクロマトグラフィー・マネージャー 長谷川孝夫 氏
第6回(2006年2月24日)
講師:日本ミリポア株式会社バイオプロセス事業本部アプリケーションラボラトリーシニアマネージャー 小沢貞雄 氏
講師:株式会社島津製作所分析計測事業部環境ビジネスユニット 居原田健志 氏
講師:株式会社島津製作所官庁大学本部産学官プロジェクト推進室室長 濱崎勇二 氏
第7回(2006年69日)
講師:山口大学工学部応用化学工学科教授 山本修一  氏
講師:協和発酵工業株式会社医薬研究センター堺研究所プロセス開発研究グループ   西村晃一郎  氏
第8回(2006年10月6日)
講師:岡山大学工学部生物機能工学科教授 中西一弘  氏
講師:ペンタックス株式会社ライフケア事業本部ニューセラミックス事業部 開発部長 小川哲朗 氏
第9回(2007年2月9日)
講師:国立医薬品食品衛生研究所薬品部主任研究官 伊豆津健一 氏
講師:アステラス製薬株式会社製剤研究所注射製剤研究室技術マネージャー 片山博仁 氏
第10回(2007年61日)
講師:長浜バイオ大学バイオサイエンス学部教授 西義介 氏
講師:(財)化学及血清療法研究所製品戦略室長 杉本俊二郎 氏
第11回(2007年1019日)
講師: 日本赤十字社血漿分画センター所長 伴野丞計 氏
講師:名古屋市立大学大学院薬学研究科生命分子構造学分野教授 加藤晃一 氏
第12回(2008年2月8日)
講師:グラクソ・スミスクライン株式会社開発本部本部長 岩崎甫 氏
講師:GE Healthcare Bio-Sciences AB, R&D Vaccine Program Leader, Raf Lemmens 氏
第13回(2008年6月20日)
講師:(株)日立プラントテクノロジー産業プラントシステム事業本部プラント事業部副事業部長 村上聖 氏
講師:(株)バイファ千歳工場工場長 鷲見昭典 氏
第14回(2008年10月10日)
講師:(株)東洋紡ジーンアナリシス敦賀ラボラトリー 清水正史 氏
講師:旭硝子(株)ASPEX事業推進部事業統括部長 熊谷博道 氏
第15回(2009年2月6日)
講師:国立医薬品食品衛生研究所薬品部主任研究官 伊豆津健一 氏
講師:東京工業大学大学院生命理工学研究科准教授 有坂文雄 氏
講師:味の素株式会社アミノ酸カンパニーアミノサイエンス研究所主席研究員 江島大輔 氏
第16回(2009年6月26日)
講師:日揮株式会社 第2プロジェクト本部 清水佳織 氏
講師:GEヘルスケア バイオサイエンス株式会社 福澤時秀 氏
第17回(2009年11月6日)
講師:日本ケミカルリサーチ株式会社 生産本部長  桐原清 氏
講師:産業技術総合研究所生物機能工学研究部門 主幹研究員 巌倉正寛 氏
第18回(2010年2月5日)
講師:大阪大学大学院工学研究科 准教授 大政健史 氏
講師:協和発酵キリン株式会社生産本部 マネージャー 内田和久 氏
講師:産業技術総合研究所糖鎖医工学研究センター 分子医用技術開発チーム長 池原譲 氏
第19回(2010年6月11日)
講師:鹿児島大学大学院 理工学研究科 教授 伊東祐二 氏
講師:財団法人相模中央化学研究所 酵素工学グループリーダー 柿谷均 氏
第20回(2010年11月5日)
講師:徳島大学大学院 ソシオテクノサイエンス研究部 教授 大政健史 氏
講師:日本ケミカルリサーチ株式会社 取締役執行役員 開発本部長 毛利善一 氏
第21回(2011年2月4日)
講師:(株)住化分析センター 医薬事業本部 バイオ技術センター 岩田美紀 氏
講師:中外製薬(株) CMC開発部 岡本寿美子 氏
講師:(株)島津製作所 田中最先端研究所 吉森孝行 氏
第22回(2011年6月3日)
講師:静岡県立大学薬学部 臨床薬剤学分野 講師 内野智信 氏
講師:東京大学 医学部附属病院 トランスレーショナルリサーチセンター 特任講師 安藤剛 氏
第22回(2011年6月3日)
講師:静岡県立大学薬学部 臨床薬剤学分野 講師 内野智信 氏
講師:東京大学 医学部附属病院 トランスレーショナルリサーチセンター 特任講師 安藤剛 氏
第23回(2011年10月28日)
講師:国立医薬品食品衛生研究所 生物薬品部 ウイルス安全性研究室 遊佐敬介 氏
講師:旭化成メディカル株式会社 バイオプロセス事業部 技術・学術部 高原昌靖 氏
講師:株式会社ベネシス 保証本部 保証管理・感染症対策部 柚木 幹弘 氏
第24回(2012年2月24日)
講師:産業技術総合研究所 糖鎖医工学研究センター 副研究センター長 平林淳 氏
講師:国立医薬品食品衛生研究所 生物薬品部 第一室長 橋井則貴 氏
講師:住友ベークライト株式会社 S−バイオ事業部 マーケッティング・営業部 担当課長 大久保明子 氏
第25回(2012年6月15日)
講師:九州大学大学院 工学研究院 化学工学部門 教授 上平正道 氏
講師:株式会社ネオ・モルガン研究所 研究開発部 堀内貴之 氏
講師:元中外製薬株式会社 製薬本部 CMC開発部 高木公司 氏
 
   

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