トピックス

2018-05-14
当研究室の風間玲さん(東京大学 修士課程2年)が第72回日本栄養・食糧学会大会(岡山)にて学生優秀発表賞に選ばれました。


2018-03-19
当研究室卒業生の橋本千秋さん(東京理科大学)が平成29年度東京理科大学学位記・修了証書授与式にて東京理科大学理工学部長賞を受賞しました。


2017-11-02
当研究室の橋本千秋さん(東京理科大学大学院 修士課程2年)が第24回日本時間生物学会学術大会(2017 10/28~29開催)にて優秀ポスター賞を受賞しました。日本時間生物学会理事長 深田 吉考 先生から表彰状を頂きました。


2017-5-21
当研究室の橋本千秋さん(東京理科大学大学院 修士課程2年)が第71回栄養・食糧学会(2017 5/19~21開催)にて学生優秀発表賞を受賞しました。公益社団法人日本栄養・食糧学会会長 下村 吉治 先生から表彰状を頂きました。


2016-3-4
当研究室の安本佑輝君(東京理科大学大学院 修士課程2年)が東京理科大学学生表彰を受賞しました。この表彰は、研究等の成果が特に優れた学生に送られる賞です。東京理科大学 藤島 昭 学長から表彰状をいただきました。
yasumoto prizeyasumoto prize 2

2015-11-30
中尾研究員、大池客員研究員が第22回日本時間生物学会学術大会でポスター賞を受賞しました。
nakao22prize oike-san22prizeall22prize


2012-10-29
中尾研究員がInternational Workshop on Science and Patents 2012(IWP2012)でポスター賞を受賞しました。
prizeNakao




過去のお知らせ

2013-11-25
【学会発表のご案内】第17回日本病態栄養 学会大会(平成26年1月11~12日、大阪国際会議場)シンポジウムにおいて講演「食による体内時計の積極的な制御を目指して」を 行います。
2013-10-9
【出展のご案内】BioJapan2013 World Business Forumにおいて「ストレス性睡眠障害モデルマウスを用いた睡眠改善食品の開発」の展示を行います。詳しくはこ ちらをご覧ください。
2013-7-1
【学会シンポジウムのご案内】新薬理学セミ ナー2013「時間生物学は創薬や機能性食品の開発に寄与するのか?」において講演を行います。
2013-5-25
【学会発表のご案内】第67回日本栄養・ 食糧学会大会(名古屋大学)において講演「アルキルレゾルシノールは食餌性の行動リズム異常や耐糖能の低下を改善し肥満を抑制す る」、「廃用性筋萎縮モデルマウスを用いた筋タンパク質分解の概日リズム」を行います。
2013-5-9
体内時計についてのインタビュー記事が雑誌にHanako2013.5.23号 (5.9発売)に掲載されました。
2013-4-1
新しく研究員と大学生が研究室に加わりました。メ ンバーをごらんください。
2013-3-28
【学会シンポジウムのご案内】第155回日本獣医学会学術集会(東京大 学駒場キャンパス)シンポジウム「睡眠研究の新展開」において講演「ヒトへの外挿が可能な睡眠障害モデル動物の開発とその有用性」を 行います。
2013-2-5~6
【学会シンポジウムのご案内】第12 回産総研・産技連LS-BT合同研究発表会(産総研)「産技連バイオテクノロジー分科会 研究成果・実用化事例発表会」において講演 「ヒトへの外挿が可能な睡眠障害モデル動物の開発とその利用」を行います。同時に、「廃用性筋萎縮予防を目指した、筋肉保護機構の解明」及び「ニュートリ ズム検討会」についてのポ スター発表を行います。
2012-12-20
2012-10-29
中尾研究員がInternational Workshop on Science and Patents 2012(IWP2012)にてポスター賞を受賞しました。受賞の様子はこちら
2012-6-28
【学会シンポジウムのご案内】日 本睡眠学会第37回定期学術集会(パシフィコ横浜)シンポジウム「食と睡眠とリズム」において講演「ストレス性睡眠障害モデルマウス を用いた生体リズムに作用する機能性食品の開発を行いました。
2012-6-22
【学会シンポジウムのご案内】NPO法人ITACテクノカフェ 大阪・平成24年度第2回定例会において、講演「生物時計研究の現状を行いました。
2012-7-24
サッポロビール株式会社との共同研究により、乳酸菌SBL88に睡眠障害改善作用があることを発見しました。プレス発表資 料はこ ちら。関連情報はこちら
2012-3-23
新しい特殊行動測定実験室がオープンしました。144個体の行動測定が可能になりました。興味の有る方はこちらから施設の紹介を見る事ができます。
2012-3-25
【学会シンポジウムのご案内】日本農芸化学会 2012年度大会(京都)シンポジウム「食品の機能性を時間生物学視点から考える」において講演「食を介した生体リズムの制御」を行 いました。
2011-11-28
大学院生募集】生物時計研究グループでは、東 京大学大学院・新領域創成科学研究科・メディカルゲノム専攻に在籍し、産総研の経験豊富な研究者に囲まれて研究を行う大学院生を募集 しています。体内時計のリズム発振機構から、ストレス、睡眠、疲労までを対象に幅広い研究を目指しています。宿舎(研究協力センターけやき館)の利用の 他、産総研・非常勤職員としてのアルバイトも可能です。詳細は大 石までご連絡下さい。
2010-11-20
11/20(土)-21(日)に開催された第17回日本時間生物学会 学術集会において、シンポジウム「トランスレーショナル研究・実用化研究の推進をめざして」の中で講演を行いました。
2010-10-14
10/14(木)-15(金)に開催された産総研オープンラボに 出展しました(出展番号L- 37体内時計の調節機能を有する食品成分の探索15日 12:00-12:30には講演を行いました。
2010-10-13
山田養蜂場「みつばちだより」第113号、「みつばち研究助成基金 研究者インタビュー」のコーナーで紹介されました。詳 細はこちら
2010-10-01
インタビュー記事が週刊ポスト(小学館)10月1日号『「体内時計」で人生が変わる~やっぱりあった「時計遺伝子」のメカ ニズム~』に掲載されました。
2010-09-01
宮崎主任研究員の研究成果がJSTサイエンスニュースで紹介されました。 
2010-05-17
第6回NutrRhythm検討会の詳細を公開しました。詳しくはNutrRhythm検討会HPよ りどうぞ。
2010-04-24
第33回日本 血栓止血学会学術集会、優秀ポスター賞受賞 「核内受容体PPARαと体内時計分子の協調作用によるPAI-1遺伝子の発現制御」。