本文へスキップ

国立研究開発法人産業技術総合研究所 エレクトロニクス・製造領域 先進コーティング技術研究センター

イベント・講演会NEWS

高機能セラミックス展

日時
2019年12月4日(水)~6日(金)
会場
幕張メッセ(千葉市美浜区)
ブース番号
5ホール 通路23 23-27
URL
www.ceramics-japan.jp/ja-jp.html

日本電子材料技術協会 第56回秋期講演大会

日時
2019年11月8日(金)
会場
公益社団法人 日本セラミックス協会 会議室(東京都新宿区百人町)
プログラム
口頭発表:プログラム(PDF:418KB)
<基調講演1>
「表面活性化による異種材料の常温接合」
須賀 唯知 氏(明星大学)
<基調講演2>
「革新電池における新材料への期待」
射場 英紀 氏(トヨタ自動車(株)先端材料技術部)
<基調講演3>
「低炭素社会実現に向けた二次電池の役割と課題」
池谷 知彦 氏(電力中央研究所)
参加登録
口頭発表の参加登録は締め切りました。
聴講登録:下記URLのイベントページにある[聴講登録フォーム]よりエントリー願います。
URL
https://www.jems1962.org/
問い合わせ
JEMS事務局 E-mail: jems(at)jems1962.org
協賛
公益社団法人 日本化学会、公益社団法人日本セラミックス協会、先進コーティングアライアンス

IEEE Distinguished Lecture

"Cold Sintering of Functional Materials"

日時
2019年11月7日(木)10:30
会場
産総研 共用講堂 中会議室
講師
Prof. Clive Randall(The Pennsylvania State University)
タイトル
"Cold Sintering of Functional Materials"
プログラム
案内状(PDF:117KB)
参加登録
産総研職員以外の方は事前にご連絡ください。
act-webmaster-m(a)aist.go.jp ※(a)は@に置き換えます。

第13回環太平洋セラミックス会議(PacRim13)

日時
2019年10月27日-11月1日
会場
沖縄国際コンベンションセンター(沖縄県宜野湾市)www.oki-conven.jp/
URL
www.ceramic.or.jp/pacrim13/
www.ceramic.or.jp/pacrim13/committee.html

この会議で、当研究センター長明渡がプログラム代表チェアーを務めます。

また、Symposium 33: Multifunctional Coatings for Structural, Energy and Environmental Applications において、研究センター長 明渡と微粒子スプレーコーティング研究チーム 篠田がオーガナイザーを務めます。

尚、本シンポジウムは、セラミックコーティング研究体、adcal協催になります。

www.ceramic.or.jp/pacrim13/symposium/33.pdf [PDF]


SAT 第15回研究情報交換会「加熱しないで、ち密なセラミックス膜をつくる方法」

開催報告(PDF:外部サイトへのリンク) 

日時
2019年10月1日(火)研究情報交換会 16:00-19:00、懇親会 19:00-20:15
会場
つくば国際会議場 4階 サロンレオ会議室
プログラム
案内状[PDF:500KB]
テーマ「加熱しないで、ち密なセラミックス膜をつくる方法(AD法)」

産総研 先進コーティング技術研究センター長 明渡 純氏
「常温衝撃固化現象とセラミックスコーティングへの応用」

メゾテクノロジー研究所 代表 中山景次氏
「トライボプラズマの発生機構と発生特性」

産総研 活断層・火山研究部門 主任研究員 重松紀生氏
「地球科学分野の脆性・塑性転移から見たAD法」(仮題)

参加費
参加費・懇親会費ともに無料
参加登録
参加希望の方は、メールで academy@epochal.or.jp まで、 「第15回研究情報交換会参加」と記載し、①氏名、②所属機関、部署、③専門分野、④連絡先(電話番号、e-mail)、⑤懇親会参加希望の有無をご記入の上お申込みください。
URL
www.science-academy.jp/news.cgi?mode=detail&num=20190819142116
問い合わせ先
つくばサイエンス・アカデミー事務局
主催
つくばサイエンス・アカデミー(SAT)
共催
先進コーティングアライアンス(ADCAL)

先進コーティング技術研究センター講演会

デジタル化時代のものづくり戦略-「強い現場」と「強い本社」の連携を-

日時
2019年 9月12日(木)16:00~
会場
産総研 つくば中央第1 共用講堂・1階小会議室
講師
藤本隆宏氏 東京大学大学院 経済学研究科 教授
<関連URL>
http://merc.e.u-tokyo.ac.jp/mmrc/head/
https://gemba-pi.jp/post-174751
タイトル
デジタル化時代のものづくり戦略-「強い現場」と「強い本社」の連携を-
概要
デジタル化時代、マスコミ等は、「上空」のICT界の制空権をGAFAなど米国勢に握られ、日本勢は「地上」の物財製造業に留まる。むろん地上に引き籠ってはいけない。が、打ち手はある。実際、地上において高機能品に集中し、デジタル化も取り込んだ継続的な現場改善の一方で、自らグローバル業界標準を打ち立て、これにより自社を上空と(繋がれるのではなく)主体的に繋ぐしたたかな「アーキテクチャ戦略」で、高成長と20%以上の利益率を出す日本企業が出現しつつある米中技術摩擦の2020年代、日本企業や国内現場には、米中両方が買いに来る補完的な高機能製品・部品・設備を、自ら主導権を握りつつ供給する商機がある。めざすは「強い工場・強い本社」の両立、必要なのは潮目を読み切る経営者、不要なのは、長年の苦戦で染みついた「負け癖」である。
参加費
無料
参加資格
産総研職員、ADCAL会員、JEMS会員 ※名刺をご持参ください
問い合わせ
先進コーティング技術研究センター:act-webmaster-ml(at)aist.go.jp

セラミックコーティング研究体「接合界面現象の解明Ⅱ」

テーマ:常温・低温プロセスを支える接合界面現象の解明に向けて

日時
2019年 9月4日(水)-9月5日(木)
・懇親会:9月4日(水)18:00~
会場
長良川観光ホテル石金(石金旅館/岐阜県岐阜市長良112)
URL
www.ishikin.co.jp/
プログラム
案内状[PDF:327KB]
参加費
セラミックス協会、ADCAL会員無料(但し宿泊費は各自負担)
問い合わせ
産総研 青柳倫太郎:aoyagi-r(at)aist.go.jp

主催・共催:日本セラミックス協会(学会)/セラミックコーティング研究体、ADCAL、日本電子材料技術協会


GFMAT-2/Bio-4

Date
July 21 -July 26, 2019
Venue
Toronto Marriott Downtown at CF Eaton Centre Hotel
Toronto, Ontario Canada
Organizer
The American Ceramic Society
URL
https://ceramics.org/event/2nd-global-forum-on-advanced-materials-and-technologies-for-sustainable-development-gfmat-2-combined-with-4th-international-conference-on-innovations-in-biomaterials-biomanufacturing-and-biotechno

この期間中、Symposia G6:Multifunctional Coatings for Sustainable Energy and Environmental Applications において、 研究センター長 明渡と微粒子スプレーコーティング研究チーム 篠田がオーガナイザーを務めます。
尚、本シンポジウムは、セラミックコーティング研究体、adcal協催になります。

https://ceramics.org/event-session/gfmat-2-6


ITSC 2019(International Thermal Spray Conference and Exposition)

開催報告あり
Date
May 26, 2019
Venue
InterContinental Yokohama Grand, Japan
Presentation
KEYNOTE SESSIONS and PANEL SESSION
KEYNOTE PRESENTATION:
14:00 – 14:45 Dr. Jun AKEDO
“Room Temperature Impact Consolidation Phenomenon for Advanced Ceramic Coating - Aerosol Deposition (AD) Method”

PANEL SESSION: 15:45 - 17:15
Organizer
ASM International
URL
www.asminternational.org/web/itsc-2019/home

明渡センター長が基調講演とパネルディスカッションでパネラーをつとめます。


第4回[関西]高機能セラミックス展

今回も出展いたしますので、皆様、ご来場ください。お待ちしております。

日時
2019年5月22日(水)~24日(金)
会場
インテックス大阪
URL
www.ceramics-japan.jp/ja-jp.html

日本電子材料技術協会 新春特別セミナー

日時
2019年3月5日 13:00-17:20
会場
早稲田大学西早稲田キャンパス 55N号館 1階 大会議室
参加費
会員・非会員ともに10,000円(領収書発行)
申込方法
E-mail(氏名・所属・連絡先・交換会参加の有無を明記)
概要
Society5.0を実現する次世代通信方式として第五世代通信システム(5G)が注目を集めています。 この社会ではすべてのものがインターネットに接続され、多くのデータが高速に交換されるとされています。 このような社会を実現するためには、通信会社、スマートフォン、電子部品メーカー、セキュリティなど、 多様なレベルの産業の集合体として実現されます。 本講演会では、これらを代表する企業・大学から講師を招き、将来の5G社会とそれを支える材料や基盤技術に関して考えます。
URL
www.jems1962.org/(外部サイト)

日本セラミックス協会・セラミックコーティング研究体主催
「常温・低温プロセスを支える接合界面現象の解明に向けて(1)」

開催報告あり
日時
2019年2月22日(金)-2/23(土)
会場
かんぽの宿 熱海(本館・別館)
参加費
ADCAL会員無料(但し、宿泊費は各自負担)
プログラム
PDF:300KB
URL
www.ceramic.or.jp/kcoating/(外部ページへ)
研究会の趣旨
近年、セラミックスの常温・低温プロセスが各分野で注目され、その中でも市場性の観点から融点の大きく異なる金属やガラス、樹脂基材へのコーティングなどへの注目が集まりつつあります。しかしながら、例えば、樹脂上へのセラミックスコーティングや透明導電膜の開発では、密着性や長期信頼性に大きな課題があります。SiCパワーモジュールでは、コンデンサや抵抗器などの受動部品と配線基板との熱膨張係数差により、熱衝撃環境下におけるクラック発生、剥離の発生などが大きな課題となっています。このような課題は、遮熱・耐環境部材のコーティング分野でも長年にわたり議論検討されてきました。また、膜の密着力と相反して界面近傍の相互熱拡散や残留応力の発生が、デバイスの電気・機械物性そのものに大きな影響を与えることから、多様な金属、セラミックス、樹脂等の異種材料接合の自在な界面制御が、部材デバイス自体の性能や信頼性、長期安定性の確保、ひいては実用的な技術に繋げる重要な課題であることは明らかです。
本研究会では、現在、注目されているセラミックスコーティング技術や異種材料接合技術を中心に、専門分野をまたがり基礎的視点から、常温・低温プロセスを支える接合、界面現象の解明にむけた議論を行なうことで、コーティング分野における長年の重要な課題でもある接合界面現象について理解を深め、実用的な課題解決につなげることを目的とします。

第8回つくば国際コーティングシンポジウム(TICS8)

開催報告あり
日時
2018年12月12日(水)-13日(木)
会場
国立研究開発法人 物質・材料研究機構(NIMS/茨城県つくば市)
URL
unit.aist.go.jp/atc/TICS2018/

第3回 高機能セラミックス展

日時
2018年12月5日(水)-7日(金)10:00-18:00
会場
幕張メッセ(千葉県千葉市美浜区)
小間番号
第3ホール(入口から直進、突き当たりのやや右側)
URL
www.ceramics-japan.jp/

第35回 韓日セラミックスセミナー(35th KJ-Ceramics Seminer)

日時
2018年11月21日~25日
会場
韓国・江陵市(Gangneung city)
URL
http://kj-ceramics35.gwnu.ac.kr/#top-menu-depth1
Program
KJ35 Detailed Program-Final-1122.pdf(895KB)

日本電子材料技術協会 第55回秋季大会

日時
2018年11月8日(木)
会場
一般社団法人日本セラミックス協会 3階会議室(東京都新宿区)
URL
www.jems1962.org/

第3回[関西]高機能セラミックス展

日時
2018年5月9日(水)-11日(金)10:00-18:00
会場
インテックス大阪
小間番号
6号館 B7-35 ※移動しました
URL
ww.ceramics-kansai.jp/

産総研2次電池材料・反応分析シンポジウム

開催報告あり
日時
2018年4月26日(木)
会場
産業技術総合研究所 関西センター
基礎融合材料実験棟 第8会議室
概要
【ポスター講演】
P14:ガーネット型固体電解質単結晶を利用した全固体リチウム二次電池の開発
P15:全固体LiS電池の開発
P16:ケイ素系積層膜電極の開発
P17:チタン酸化物負極材料H2Ti12O25の開発
P18:5V級正極材料酸化物の充放電に伴う構造・組織変化の解析
P19:AD法を利用した硫化物系固体電解質の成膜技術と電池への適用
URL
unit.aist.go.jp/rpd-eleman/rp-eleman/sbsymp/

2018年 IEEE Magnetics Society Distinguished Lecturer

日時
2018年4月23日(月)15:30
会場
産業技術総合研究所 中央第5 6階会議室
講師
井上光輝先生(豊橋技術科学大学大学院)
タイトル
"Magnetic Phase Interference in Artificial Magnetic Lattices:
Functions and Applications to Optical, High-Frequency, and Spin Wave Devices"
概要
The introduction of artificial magnetic structures into magnetic materials can induce novel electromagnetic and spin-wave behavior. Nano- and submicrometer-scale artificial magnetic lattices (AMLs) can control optical (electromagnetic) waves in magnetophotonic crystals, volumetric magnetic holograms, and labyrinthian magnetic domain structures, and can affect spin waves in magnonic crystals.
In this talk, the fundamental properties of such AMLs, mainly in magnetic garnet films and alloy thin films, are discussed, followed by demonstrations of their applications in optical and spin-wave micro-devices driven by magnetic phase interference: volumetric magneto-optic (MO) hologram memories and three-dimensional MO holographic displays with magnetophotonic crystals; high-speed MO Q-switch micro-chip lasers with iron-garnet films with labyrinthian magnetic domain structures; and highly sensitive magnetic sensors and spinwave logic circuits with magnonic crystals.
Prospective future spin-wave devices with AMLs will be discussed in the context of the new paradigm of magnonics (electron non-transport electronics), where spin waves play an important role as the information carrier.
参加費
無料
参加登録
産総研職員以外の方は事前にご連絡ください。
act-webmaster-m(a)aist.go.jp ※(a)は@に置き換えてください。

先進コーティング技術研究センター講演会

日時
2018年4月13日(金)15:30~
場所
産業技術総合研究所つくば中央第5-13棟
講師
川上祥広氏(公益財団法人 電磁材料研究所)
タイトル
「エアロゾルデポジション法による圧電セラミック厚膜の形成とその圧電特性」
概要
圧電セラミックスは電気的・機械的エネルギーを変換する機能性材料として 今後の社会インフラであるIoT、センサネットワークなどで使用されるデバイスへの 応用が期待されている。エアロゾルデポジション(AD)法は常温で緻密な セラミック厚膜を形成できるユニークなコーティング技術であり、 本講演ではこのAD法により鉛系、非鉛系圧電セラミック厚膜を ステンレス基板上に形成する技術と、その組成・微細組織と圧電特性の関係について、 また圧電厚膜を振動発電デバイスに適用した事例について紹介する。
参加登録
産総研職員以外の方は事前にご連絡ください。
act-webmaster-m(a)aist.go.jp ※(a)は@に置き換えてください。

ADCAL 国際コーティングシンポジウム

開催報告あり
日時
2018年2月16日(金)13時
会場
イイノホール イイノカンファレンスセンター
URL
www.adcal.org/event.html

第2回 先進コーティング技術研究センター合同セミナー

日時
2017年12月11日(月)10:00-12:00
会場
産総研 つくば中央第5 会議室
概要
<タイトル>
「地域ベンチャーとソーシャルビジネス」
「ファイバー・エアロゾルデポジション技術の最近の展開」
案内チラシ
PDF120KB

第54回日本電子材料技術協会 秋期講演大会

日時
2017年11月2日(木)
会場
産総研 つくば中央第5 第3会議室
URL
https://www.jems1962.org/(外部リンク)
協賛
応用物理学会、日本化学会、日本セラミックス協会、先進コーティング技術研究センター

一社)電気学会 フレキシブルセラミックスコーティング研究会

日時
2017年11月23日(木)-24日(金)
会場
東京工業大学キャンパス・イノベーションセンター
URL
www.iee.jp/?post_type=custom_event&p=16833(外部リンク)
後援
先進コーティングアライアンス(ADCAL)

第2回[関西]高機能セラミックス展-加工機械・材料の総合展-
2017年9月20日(水)~22日(金)10:00~18:00(最終日17:00)

展示会

展示コマ番号
6号館 23-3

セラミックコーティング専門技術セミナー

CERA-3
2017年9月21日(木)10:30~11:15
『AD法の次世代蓄電池分野への応用と展開』
エネルギー応用材料研究チーム長 秋本 順二
CERA-4
2017年9月21日(木)13:15~14:00
『多用な光プロセスを用いたセラミック薄膜合成と応用』
先進コーティング技術研究センター副センター長 土屋 哲男
会場
インテックス大阪
WEB
www.ceramics-kansai.jp(外部サイト)
↓専門技術セミナー詳細・受講申込み↓
/reed-speaker.jp/Conference/201709/kansai/material/top/?id=CERA

先進コーティングアライアンス(ADCAL)総会と技術イノベーションセミナー

ADCAL会員限定

日時
2017年6月30日(金) 14:00~19:00
会場
東京工業大学 田町キャンパス
対象
会員100名程度(事前申請)
WEB
www.adcal.org/event.html

12th Pacific Rim Conference on Ceramic and Glass Technology(PacRim 12)

日時
2017年5月21日~26日
会場
Waikaloa, Hawaii
WEB
http://ceramics.org/meetings/pacrim12(外部サイト)

この期間中、Symposium 14: Novel Spray Coatings において、
研究センター長 明渡と微粒子スプレーコーティング研究チーム 篠田がオーガナイザーを務めます。
http://ceramics.org/pacrim12-s14


先進コーティングアライアンス 講演会(産総研職員・ADCAL会員限定)

開催報告あり
日時
2017年5月18日(木)14:00から[ポスター:PDF376KB
会場
産総研 中央第5
講演1
「Thin Film Material Development for Our Future Renewable Energy Supply at HZB」 Prof.Klaus Ellmer
Helmholtz-Zentrum für Materialien und Energie, dept. solar fuels, (Germany)
講演2
「酸化物セラミックス薄膜における低温成長戦略と機能制御のための酸素負イオン生成・照射技術」
山本哲也教授(高知工科大学 大学院工学研究科) 
対象
産総研職員およびADCAL会員
共催
産総研・コーティングアライアンス(JFCA/AIST)
セラミック協会:セラミックスコーティング研究体

先進コーティングアライアンス イブニング勉強会(ADCAL会員限定)

日時
2017年4月18日(火)
会場
(一社)日本ファインセラミックス協会
講演
「セラミックフレキシブルコーティング -スマートルミネッセンス、導電材料の応用展開-」に関して、副センター長 土屋哲男が講師を務めます。
WEB
www.adcal.org/event.html

第2回 高機能セラミックス展 -加工機械・材料の総合展-

日時
2017年4月5日(水)~7日(金)10:00~18:00(最終日17:00)
会場
東京ビッグサイト
ブース番号
東サイト No. 4-50
WEB
www.ceramics-japan.jp/
お知らせ
5日および7日午後 ミニ講演会を開催 (詳細:PDF508KB)

研究センターが最近行った2件のプレス発表
「LED照明に対応した高輝度、長残光の蓄光材料を開発」
www.aist.go.jp/aist_j/press_release/pr2017/pr20170206/pr20170206.html
「高い安全性と信頼性を実現した小型全固体リチウム二次電池を開発」
www.aist.go.jp/aist_j/press_release/pr2017/pr20170201/pr20170201.html

および「SIP/革新的設計生産技術課題で開発中のハイブリッドコーティング技術」
www.hcmt.website/research_issue_hybrid.html(外部サイト)
を中心とした展示を行います。


科学技術委員会企画講演会 「グローバル市場に向けた先進セラミックコーティング」

開催報告あり
日時
2017年3月19日(日)13:00~17:00(会期3日目)
会場
日本大学 駿河台キャンパス 1号館5階 A会場(151)
テーマ
グローバル市場に向けた先進セラミックコーティング
WEB
www.ceramic.or.jp/ig-nenkai/2017/event.html#Special2 (外部サイト)

先進コーティングアライアンス イブニング勉強会(ADCAL会員限定)

日時
2017年3月15日(水)
会場
(一社)日本ファインセラミックス協会
講演
「固体電解質材料の進展と全固体電池」に関して
エネルギー応用材料研究チーム長 秋本が講師を務めます。
WEB
www.adcal.org/event.html

国際ナノテクノロジー総合点・技術会議(nano tech 2017)

日時
2017年2月15日~17日
会場
東京ビッグサイト
展示
固体酸化物エネルギー変換デバイス開発に関して出展
http://nanotech2017.icsbizmatch.jp/Info/jp/ExhibitorDetail?val=x7PtLuUPOFY
WEB
http://www.nanotechexpo.jp/(外部サイト)

Additive Manufacturing Technology Exhibition(3D Printing 2017)

日時
2017年2月15日~17日
会場
東京ビッグサイト(nano tech 2017)
出展
戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)/革新的設計生産技術課題で開発中のハイブリッドコーティング技術に関して出展
www.hcmt.website/research_issue_hybrid.html(外部サイト)
WEB
www.3dprintingexpo.jp/outline.html(外部サイト)


第1回 高機能セラミックス展 -加工機械・材料の総合展-

開催報告あり
日時
2016年 4月 6日(水)~8日(金)
会場
東京ビッグサイト
ブース番号
東4ホール E1-50
WEB
http://www.ceramics-japan.jp/

※「先進コーティングアライアンス」の設立記念式典を開催します。