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本ワークショップは終了致しました。
多数のご来場ありがとうございました。
本ワークショップの様子が紹介されています
[宮城の新聞]
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概要
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| 開催日時 |
平成24年3月7日(水)13:30〜19:30
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【pdf:1.9MB】
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| 会場 |
仙台ガーデンパレス
仙台市宮城野区榴岡4-1-5 TEL:022-299-6211 |
| 主催 |
独立行政法人 産業技術総合研究所 |
| 後援 |
東北経済産業局・社団法人東北経済連合会
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| 主会場 |
13:30〜17:00 2F 鳳凰
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展示説明会
詳細 |
14:30〜17:45 4F 蓬莱 亀甲(展示パネルは13:00 からご覧頂けます)
オール産総研の研究成果と連携機関の取り組みをご紹介いたします(40 件)
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研究開発 相談会 |
14:30〜17:30 3F コンベンションルーム 5F 宮城野
展示内容に関連する技術的なご相談を 担当者が個別にお受けいたします
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| 並行開催 |
11:00-12:00 3F コンベンションルーム
「第13回産総研・新技術セミナー」〜産総研の新しい電力使用量合理化技術〜
講演 「電力可視化システムを低コストで構築」
産業技術総合研究所 情報技術研究部門 スマートグリッド研究グループ
研究グループ長 村川 正宏
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| 並行開催 |
17:30-19:30 4階 ロビー・「羽衣」
「第9回仙台まちなかサイエンス」 |
| ※このほか、3階「コンベンションルーム」にて各コンソーシアム総会も予定しております |
| 交流会 |
18:00〜19:30 4F 羽衣 会費:4,000円
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参加 お申込み |
お申込みは締め切りました。
多数のご参加お申込みありがとうございました。
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| お問合せ先 |
独立行政法人 産業技術総合研究所 東北センター
東北産学官連携センター
産総研 本格研究ワークショップ担当
TEL:022-237-0936 FAX:022-231-1263 e-mail:wstohoku@m.aist.go.jp
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開催趣旨
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| 平成23年3月11日に東北および関東地域は巨大地震に見舞われ、当該地域の産業は甚大な打撃を被りました。ちょうど1年を経過しようとしているこの時期に、企業の皆様にこれまでの復興に向けた取り組みをご紹介頂き、今後の東北地域の産業復興に資する産総研等公的機関が果たすべき役割を議論したいと考えます。同時に、産総研の研究成果に関するパネル展示会・研究開発相談会を開催致します。本ワークショップが、産総研と企業との連携関係の構築・強化につながっていくことを強く期待致しております。
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プログラム
【2F 鳳凰】 |
| 13:30〜13:35 |
開会挨拶 産総研 理事長 野間口 有 |
| 13:35〜13:40 |
来賓挨拶 宮城県 副知事 若生 正博 氏 |
| 13:40〜13:45 |
来賓挨拶 東北経済産業局長 豊國 浩治 氏 |
| 13:45〜14:05 |
趣旨説明および産総研の包括的取り組みの紹介
産総研 東北センター 所長 原田 晃 |
| 14:05〜14:50 |
基調講演 |
「東京エレクトロン宮城株式会社の活動と地元企業への期待」
東京エレクトロン宮城株式会社 取締役会長 竹渕 裕樹 氏 |
| 14:50〜15:30 | 休憩 |
展示説明会をご覧ください |
| 15:30〜15:45 |
講演1 |
「復興への課題と我社の経営戦略について」
株式会社千田精密工業 取締役 千田 ゆきえ 氏 |
| 15:45〜16:00 |
講演2 |
「震災後の取り組みと公的研究機関への期待」
株式会社ケディカ 専務取締役 三浦 廣行 氏 |
| 16:00〜16:20 |
講演3 |
「株式会社宮城化成と産総研との連携による新製品開発を通した震災復興」
株式会社宮城化成 代表取締役 小山 昭彦 氏
産総研 コンパクト化学システム研究センター 先進機能材料チーム長 蛯名 武雄 |
| 16:20〜16:40 |
講演4 |
「省エネ・省資源型の製造プロセス技術の開発」
産総研 先進製造プロセス研究部門 研究部門長 村山 宣光 |
| 16:40〜17:00 |
講演5 |
「EMC技術を通した東北復興支援プロジェクト」 産総研 計測標準研究部門 電磁波計測科 電磁界標準研究室長 黒川 悟 |
| 17:00 |
閉会挨拶 |
産総研 理事 上田 完次 |
| 18:00〜19:30 |
交流会 |
4F 羽衣 |
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