| 掲載月 |
巻号頁 |
タイトル |
| 2010.02 |
10-2-14 |
ー特異的アルカリ金属イオン吸着剤ー不純物イオンを選択的に吸着し、高純度リチウム塩を製造 健康工学研究センター |
| 2009.09 |
9-9-4 |
表面増強ラマン散乱(SERS)分光法による細胞表面観察 健康工学研究センター |
| 2009.03 |
9-3-12 |
光ピンセットと高度自動化技術の融合によるマイクロ操作 (健康工学研究センター生体ナノ計測チーム田中 芳夫) |
| 2008.11 |
8-11-13 |
不均衡変異導入法によりる糖タンパク質の高生産技術開発
(健康工学研究センター 生体機能評価チーム 安部博子、仲山賢一) |
| 2008.07 |
8-7-12 |
細胞表面タンパク質の超高感度分析法の開発
(健康工学研究センター 生体ナノ計測チーム研究員 伊藤民武) |
| 2008.05 |
8-5-26 |
超極微量の液体の採取技術
健康工学研究センター |
| 2008.04 |
8-4-24 |
マイクロ化学チップによるバイオマーカー解析
(健康工学研究センター
バイオマーカー解析チーム 片岡正俊) |
| 2008.04 |
8-4-32 |
炭素鎖の伸びたヒドロキシカロチノイドの微生物生産 |
| 2007.03 |
7-3-6 |
新しい蛍光検出器がかなえるバイオチップデバイスの小型化
(健康工学研究センター 生体ナノ計測チーム長 石川満) |
| 2006.08 |
6-8-20 |
量子ドット結晶成長初期過程の解析 核形成と結晶成長過程を区別して観測することに成功
(健康工学研究センター 生体ナノ計測チーム長 石川満) |
| 2006.05 |
6-5-32 |
高い反応性を有する有機高分子多孔体
(健康工学研究センター) |
| 2005.10 |
5-10-22 |
マルチ細胞ソーティングチップの開発
(健康工学研究センター 生体ナノ計測チーム 平野研) |
| 2005.09 |
5-9-3 |
健康の維持増進を目指す 産総研の“工学研究”
(四国センター所長 一條久夫) |
| 2005.09 |
5-9-4 |
健康を工学的に切り拓く
(健康工学研究センター長 国分友邦) |
| 2005.09 |
5-9-6 |
健康リスクの削減をめざして (健康工学研究センター総括研究員
健康リスク削減技術チーム長 廣津 孝弘) |
| 2005.09 |
5-9-8 |
バイオとナノテクの融合がもたらすもの (健康工学研究センター副センター長
名古屋大学大学院工学研究科教授 馬場 嘉信)) |
| 2005.09 |
5-9-39 |
四国国立5大学との包括連携協力協定を締結 |
| 2005.08 |
5-8-30 |
新しい集積型バイオチップの開発と応用
(健康工学研究センター 石川満) |
| 2004.01 |
4- 1-46 |
効率的に!そして効果的に!産学官連携の協働者の要をめざして (産学官連携センター 勝村宗英)4-
1-10 |
| 2004.01 |
4- 1-10 |
精密遺伝子導入法の確立に向けて (単一分子生体ナノ計測研究ラボ 大庭 英樹) |
| 2003.08 |
3- 8-31 |
高性能ガス吸蔵体の創製 (海洋資源環境研究部門 王 正明) |
| 2003.06 |
3- 6-27 |
塩化ナトリウムの超高純度化に成功 (海洋資源環境研究部門 垣田 浩孝) |
| 2003.02 |
3- 2-28 |
地域における産学官連携の展開 |
| 2003.02 |
3- 2-37 |
平成14年度産総研四国センターシンポジウム開催 |
| 2002.08 |
2- 8-11 |
電子線照射による銀ナノワイヤの生成 (海洋資源環境研究部門 槇田 洋二) |
| 2002.05 |
2- 5-30 |
地域産業の活性化を目指して |
| 2002.04 |
2- 4-33 |
四国センター研究講演会 |
| 2002. 2 |
2- 2-31 |
四国センターシンポジウム |
| 2001. 9 |
1- 8-35 |
第6回サイエンスパークサマーセミナー(四国センター) |
| 2001.6 |
1-5-25 |
四国センター一般公開 |