取材対応
糖鎖医工学研究センターの取材対応です。
取材対応
| 掲載日 |
2011年10月14日 |
| タイトル |
江崎玲於奈賞など3賞 つくばで授賞式 |
| 概要 |
10月13日、つくば国際会議場にて、第8回江崎玲於奈賞など3賞の授賞式・受賞記念講演会が行われた。 つくば賞を受賞した成松センター長は、肝臓がんマーカーの発見について触れ、その更なる発展への意欲を述べた。
※ 媒体は異なるが、内容は同様 |
| 取材機関 |
毎日新聞、日本経済新聞、読売新聞、毎日新聞(WEB)、常陽新聞(WEB) |
| 掲載日 |
2011年10月6日 |
| タイトル |
BioJapan2011、シスメックスと産総研が肝線維化の糖鎖マーカーの実用化開発を終了、単一試薬・前処理不要で1時間に180検体を全自動測定 |
| 概要 |
シスメックス商品開発第二本部の高浜洋一副本部長は、全自動免疫測定装置「HISCL-2000i」の成果を第6回糖鎖産業技術フォーラムにて発表。同社は産総研・糖鎖医工学研究センターと共同で肝線維化診断糖鎖マーカーの実用化開発を行った。 |
| 取材機関 |
日経バイオテクONLINE(WEB) |
| 掲載日/取材機関 |
2011年7月29日(茨城新聞(WEB)、日刊工業新聞、茨城新聞、日経産業新聞)、2011年7月31日(毎日新聞(WEB)、毎日新聞)、2011年8月2日(常陽新聞(WEB))、2011年8月5日(科学新聞)、2011年8月10日(つくばサイエンスニュース(WEB)) |
| タイトル |
江崎玲於奈賞:河田・阪大大学院教授に つくば賞も決まる |
| 概要 |
県科学技術振興財団は、国内のナノテクノロジー分野で優れた業績を上げた研究者を顕彰する第8回江崎賞玲於奈賞に大阪大学大学院工学研究科の河田聡教授(59)を、併せて、県内の優れた研究者を対象にした第22回つくば賞と第21回つくば奨励賞の受賞者も決定。 つくば賞に産業技術総合研究所糖鎖医学工学研究センターの成松久研究センター長(62)が選ばれた。
3賞の授賞式と受賞記念講演会は、10月13日につくば国際会議場(つくば市)で開催予定。
※ 媒体・日付は異なるが、内容は同様 |
| 掲載日/取材機関 |
2011年7月6日(つくばサイエンスニュース(WEB))、2011年7月14日(化学工業日報) |
| タイトル |
iPS細胞の安全評価に役立つ糖鎖プロファイリング技術を開発 |
| 概要 |
6月22日、iPS細胞の安全性評価や品質評価に結びつく糖鎖プロファイリング技術を開発したと発表。
がん化と関係が深いと見られている糖鎖解析に取り組む産総研の研究チームは今回、糖鎖を高精度に比較解析できる糖鎖プロファイリング技術を開発、それを用いてiPS細胞と糖鎖との関係の解明や新たな現象の発見に成功した。
※ 媒体・日付は異なるが、内容は同様
※ 関連する原著論文は こちら |
| 掲載日 |
2011年6月1日 |
| タイトル |
上海交通大学に産総研との共同研究室がオープン |
| 概要 |
産総研とバイオ開発技術合は2011年1月に上海交通大学と共同研究契約を締結し、上海系統生物医学研究センター(SCSB)に設置した共同研究室において、肝疾患の新しいマーカー開発することを合意。
2011年4月9日には、上海交通大学の115周年記念式典と同時に、SCSBの新棟落成式、SCSB-AIST共同研究室の開所式とSCSB新棟落成記念シンポジウムが行われ、成松研究センター長が産総研の糖鎖研究を紹介した。 |
| 取材機関 |
産総研TODAY 2011年6月号 Vol.11 No.6(通巻125号) |
| 掲載日/取材機関 |
2011年4月28日(日本経済新聞、日経産業新聞、日刊工業新聞、NIKKEIいきいき健康(WEB))、2011年5月11日(つくばサイエンスニュース(WEB)) |
| タイトル |
安全なiPS細胞 高効率で作製 -産総研が技術- |
| 概要 |
産総研は27日、センダイウイルスをベクターとして、iPS細胞を従来の約100倍の効率で作製できる技術を開発したと発表。
品質評価技術は、レクチンを利用した新手法で、96種類のレクチンを並べた解析装置を開発した
※ 媒体・日付は異なるが、内容は同様 |
| URL |
http://www.tsukuba-sci.com/index.php?mode=kijiid&id=2840 (つくばサイエンスニュース)
|
| 掲載日/取材機関 |
2011年4月2日(BTJジャーナル(WEB))、2011年4月15日(科学新聞)、2011年4月18日(日刊工業新聞) |
| タイトル |
ライフサイエンス 国内最大DB構築へ -JSTが新センター開設- |
| 概要 |
科学技術振興機構(JST)は、「バイオサイエンスデータベースセンター(NBDC)」を設置。国内にある生命科学関連のDBを統合し、生命科学DBの世界的なセンターを目指す。
※ 媒体・日付は異なるが、内容は同様 |
| 掲載日 |
2011年3月14日 |
| タイトル |
産総研R&D〈56〉 -糖鎖で病気を早く見つける- |
| 概要 |
血液検査によるC型肝炎の進行度測定システムを紹介。糖鎖による病気の早期発見、医療効率化への展望を述べた |
| 取材機関 |
日刊工業新聞 |
| 掲載日/取材機関 |
2010年12月9日(徳島新聞)、2010年12月11日(MSN産経ニュース(WEB)) |
| タイトル |
世界初 徳島大学などマウス試験成功 -酵素で神経難病改善 治療に応用の可能性 画期的な成果- |
| 概要 |
特定の酵素が作れずに神経症状が出る難病を、遺伝子操作した酵母に作らせた酵素を投与して治療することに徳島大や産業技術総合研究所(茨城)のグループがマウスで成功し、米科学誌「Annals of Neurology」の電子版(9日付)に発表した。
※ 関連する原著論文は こちら
※ 媒体・日付は異なるが、内容は同様 |
| 掲載日 |
2010年10月4日 |
| タイトル |
BioJapan2010、産総研の成松センター長、糖鎖構造の変化に着目したバイオマーカーの開発戦略で講演 |
| 概要 |
BioJapan2010の中でGLITは、「真に役立つバイオマーカーを見いだせ:量的変化より質的変化の追跡」と題するセミナーを開催。成松センター長は、肝臓の線維化マーカーの研究を例に挙げ、糖鎖の変化に着目したバイオマーカーの開発戦略について講演した |
| 取材機関 |
日経バイオテク |
| 掲載日 |
2010年10月1日 |
| タイトル |
糖鎖産業技術フォーラム 糖鎖とバイオ医薬品に関するセミナー開催 |
| 概要 |
GLITが分析展2010_JAIMAコンファレンスにおいて開催したセミナー「糖鎖規格によるバイオ医薬品の行方:バイオベターは新薬になりうるか?」について紹介された |
| 取材機関 |
PHARM TECH JAPAN((株)じほう)(Vol.26 No.11(2010), P.172) |
| 掲載日 |
2010年9月1日 |
| タイトル |
Breakthroughs in Medical Glycoscience |
| 概要 |
成松センター長が、ヒト糖転移酵素遺伝子の網羅的クローニングからはじまり、ヒト糖転移酵素を用いて糖鎖標品ライブラリーの作製、糖鎖標品を活用して糖鎖構造解析システムの開発、疾病関連糖鎖バイオマーカー開発についての概要を説明 |
| 取材機関 |
The Japan Journal((株)ジャパンジャーナル)(Vol.7 No.5, P.24-26 science) |
| 放送日 |
2010年8月9日 10:34〜10:36 (2分) |
| タイトル |
つくば市広報タイム |
| 概要 |
つくばちびっ子博士2010〜楽しく科学を学ぼう〜コーナーにて、産総研一般公開での当センター出展内容<サインペンで描いた絵の色を糖鎖分析に使われる「電気泳動」で分離する>を紹介 |
| 取材機関 |
ACCS |
| 掲載日 |
2010年7月7日 |
| タイトル |
東アジアバイオクラスターとバイオ医薬品研究会設立構想 |
| 概要 |
日経BP社のメールマガジンで、下記2件が取り上げられた。
・島津製作所と三井情報、当センター・糖鎖分子情報解析チームが共同開発した、糖鎖構造を解析するシステム
・平林副センター長の、「バイオ医薬品(糖タンパク質製剤)研究会」の設立構想 |
| 取材機関 |
日経BP社 |
| 掲載日/取材機関 |
2010年6月29日(日本経済新聞、島津製作所 プレスリリースNo.1783、BTJジャーナル(WEB))、2010年7月1日(日刊工業新聞 14版, 7面) |
| タイトル |
島津製作所、ごく微量の試料で糖鎖構造を解析できる糖鎖微量迅速解析システムを発売(日経) |
| 概要 |
島津製作所、当センター、三井情報と共同で、マトリックス支援レーザー脱離イオン化−四重極イオントラップ飛行時間型質量分析計で測定した糖鎖の質量分析スペクトルをDB化し糖鎖解析を行う手法が製品化、販売開始
※ 媒体・日付は異なるが、内容は同様 |
| 掲載日 |
2010年6月23日 |
| タイトル |
難病の「IgA腎症」解明の手がかりを得る |
| 概要 |
発症メカニズムが不明で治療法も確立されていない難病である腎臓病「IgA腎症」の解明に手がかりを得たと発表。人間の体内にある免疫抗体の一種IgA1の分子構造がある種の糖鎖の結合によって変異することを突き止めた |
| 取材機関 |
つくばサイエンスニュース(WEB) |
| 掲載日 |
2010年6月18日 |
| タイトル |
知的財産を生かすビジネス者フォーラム2010 −イノベーション競争下の知財移転・活用支援環境と人材とは− |
| 概要 |
平林副センター長は、糖鎖解析の分野は日本の強みだが、糖鎖を知る知財の専門家がいないため特許出願などでの研究者の負担が大きいという問題を指摘 |
| 取材機関 |
フジサンケイ ビジネスアイ(22-23面, 企画特集) |
| 放送日 |
2010年5月10日、5月24日(再放送) 19:30〜20:00(各回とも) |
| タイトル |
リサーチエクスプレス (新間 陽一) |
| 取材機関 |
ラヂオつくば |
| 放送日 |
2010年4月8日 |
| タイトル |
試薬中堅の片山化学工業 DDS実用化推進 |
| 概要 |
標的指向性リポソーム利用 抗がん剤など有望製薬企業と提携へ |
| 取材機関 |
化学工業日報(B版, 1面) |
| 放送日 |
2010年2月24日 |
| タイトル |
C型肝炎・肝臓病/「バイオマーカー」研究活発。肝炎やがんで成果 |
| 概要 |
当センターと名古屋市立大学、国立国際医療研究センターなどは、血液検査で肝炎の進行度合いを調べるのに役立つバイオマーカーを発見。臨床検査機器のシスメックスと1年半後をメドに病院向け簡易検査装置を開発する |
| 取材機関 |
レーベンスクラフト最新医療情報(WEB) |
| 放送日 |
2010年2月18日 |
| タイトル |
理化学研究所、出芽酵母の細胞質から遊離糖鎖の構造を解析する手法を確立 −糖鎖の構造から品質管理を高める糖タンパク質分解のメカニズムを探る− |
| 概要 |
(独)理化学研究所は、パン酵母として知られる出芽酵母を用いて、細胞質に蓄積しているN型糖鎖由来の糖鎖(遊離糖鎖)の構造を決定する方法の開発に成功。理研基幹研究所と産総研による共同研究の成果 |
| 取材機関 |
日経ネット(WEB)、理化学研究所(WEB) |
| 放送日 |
2010年2月4日 |
| タイトル |
テクノ編集局(40) 糖鎖 −たんぱく質についた糖の鎖/構造変化を検査に応用/日本の研究世界をリード− |
| 概要 |
糖鎖研究の原理・世界の動き・応用・課題や従来技術と比べたときのメリット・デメリット、本研究の3〜30年後の将来展望などを紹介 |
| 取材機関 |
日刊工業新聞(14版, 23面, 科学) |
| 掲載日/取材機関 |
2009年10月2日(産総研プレスリリース、朝日新聞(夕刊 4版, 8面))、2009年10月3日(日本経済新聞 13版, 38面、NIKKEI NET いきいき健康(WEB))、2009年10月5日(BTJジャーナル(WEB)、2009年10月8日(日経産業新聞)) |
| タイトル |
血液検査で、がんに向かう肝炎の進行度がわかる〜糖鎖解析技術を用いて〜 -疾患糖鎖マーカーの開発に
よる次世代の検査診断体系の構築に向けて- |
| 概要 |
糖鎖医工学研究センターと名古屋市立大学などの研究チームは、肝炎ウイルスの持続感染に伴い、数年単位で変化してゆく肝臓の病態を、定性的かつ定量的に測定できる検査システムの開発に成功。従来検査入院が必要であったB型やC型肝炎ウイルスに感染した患者の、長期にわたる治療などに関する身体的・経済的負担を軽減することが期待される
※ 媒体・日付は異なるが、内容は同様 |
| 取材日 |
2009年9月11日 |
| タイトル |
サイエンスカフェ 細胞の衣装:糖鎖 |
| 概要 |
2年前に広報部主催で行なったサイエンスカフェ「細胞の衣装:糖鎖」の再収録。糖鎖の基本的な説明。血液型の糖鎖。タミフル。 |
| 取材機関 |
ラヂオつくば |
| 掲載日 |
2009年5月19日 |
| タイトル |
iPS実用化へ 5年間で55億円 -新エネ・開発機構が支援- |
| 概要 |
NEDOは18日、産学官オールジャパン体制で進めるiPS細胞の産業応用化プロジェクトの開発計画を発表。iPS細胞の安全・効率的作製技術、選別・評価・製造技術、細胞搭載チップによる創薬スクリーニングシステム構築の3グループに分かれ実施する。最難関とされる評価・選別技術では、高感度DNAチップや糖鎖解析などによる比較を行い、標準的な細胞の培養・凍結保存技術の創出を目指す
※ 媒体は異なるが、内容は同様 |
| 取材機関 |
朝日新聞(13版, 33面 社会)、化学工業日報(1面)、日刊工業新聞(14版, 22面 科学) |
| 取材日 |
2009年3月27日 |
| タイトル |
日本農芸化学会賞 -農芸化学技術賞- |
| 概要 |
舘野浩章研究員の「レクチンの構造・機能解析と糖鎖生物学への応用」が、2009年度日本農芸化学奨励賞を受賞 |
| 取材機関 |
科学新聞 6面 |
| 取材日 |
2009年1月24日 |
| タイトル |
重要性を増す糖鎖研究の現在をわかりやすく紹介 |
| 概要 |
深瀬浩一氏(大阪大学)による産総研ブックス「きちんとわかる糖鎖工学」の書評。糖鎖科学の研究領域や取り巻く現状が解説されていると紹介 |
| 取材機関 |
日経サイエンス(2009年3月号) |
| 取材日 |
2009年1月1日 |
| タイトル |
2009年新春展望、産業技術総合研究所・糖鎖医工学研究センター 成松久センター長 2009年への抱負とアジアへの大きな流れ |
| 概要 |
日本で開発・発展させてきた糖鎖研究の流れを、アジア全体に発展させる時期にきている。欧米指向がほとんどの多くの科学分野の中で、糖鎖研究は特異といっていいだろう。まずは、糖鎖研究に携わるアジアの研究者に一同に介してもらって今後の糖鎖研究の方向性を議論する場を設けたい。 |
| 取材機関 |
BTJジャーナル(WEB) |
| 掲載日 |
2008年11月20日 |
| タイトル |
プロテオミクスからグライコミクスへ期待される糖鎖マーカーの探索 |
| 概要 |
糖鎖医工学研究センターによる糖鎖遺伝子クローニング、糖鎖合成技術、MSによる構造解析法、レクチンマイクロアレイ、バイオマーカーの開発を、成松センター長が紹介 |
| 取材機関 |
New Drug Discovery (No.26, 1-2面) |
| 掲載日 |
2008年3月 |
| タイトル |
日本の強み糖鎖科学 オールジャパン体制へ |
| 概要 |
ライフサイエンス分野における糖鎖への注目。理研、産総研の取り組みを紹介。継続的なオールジャパン体制基盤整備が望まれる。糖鎖医工学研究センターは、有用なバイオマーカーの発見・実用化、創薬シーズ化といった目標とし、日本の糖鎖ポータルサイトとなる日本糖鎖科学統合データベース(JCGGDB)の構築も行っていることを紹介 |
| 取材機関 |
BTJジャーナル (No.027 2008年3月号、P.4〜8 特集リポート) |
| 掲載日/取材機関 |
2008年1月22日(茨城新聞 A版, 12面)、2008年1月24日(日本経済新聞 13版, 35面 茨城)、2008年1月25日(日経産業新聞 8面)、2008年1月25日(薬事日報HEADLINE NEWS)、2008年1月28日(薬事日報 7面) |
| タイトル |
糖鎖の実用化で連携組織を設立 -糖鎖産業技術フォーラム- |
| 概要 |
糖鎖技術産業化を推進を目的としたGLITが設立。
平林淳糖鎖医工学研究センター副センター長は、産業化を阻む三大要素として「認識・市場・アプローチ」の欠如を挙げ、市場の欠如については、「一つの成功例が必要」と訴えた。
※ 媒体は異なるが、内容は同様 |
| URL |
http://www.yakuji.co.jp/entry5611.html (薬事日報HEADLINE NEWS) |
| 掲載日 |
2008年1月17日 |
| タイトル |
糖鎖産業化でフォーラム -23日に初会合 再生医療分野など期待- |
| 概要 |
産総研とバイオインダストリー協会は糖鎖産業技術フォーラムを設立。糖鎖研究を応用し、国立成育医療センターの参加も得て、再生医療に適した細胞標準化の試みも |
| 取材機関 |
化学工業日報 (B版, 9面) |
| 掲載日 |
2007年12月19日 |
| タイトル |
「糖鎖」産業応用への新組織 -産総研やバイオ協会など 来月、つくばで設立総会- |
| 概要 |
糖鎖の産業応用促進を目指し、産総研とバイオインダストリー協会を中核とした新組織が1月に発足。産総研で進めてきた糖鎖構造解析、データベースなどを活用し、マーカーや診断装置などの開発に取り組む |
| 取材機関 |
日経産業新聞 (9面) |
| 掲載日 |
2007年10月6日 |
| タイトル |
お茶しながら科学 -牛久でサイエンスカフェ「糖鎖」の研究聴く- (動画)
※ 動画再生にはWindows Media Playerが必要です。ダウンロードは こちら |
| 概要 |
2007年9月28日開催のサイエンスカフェ「糖鎖とからだのしくみ〜私たちのからだを守る目印?!」の報告 |
| 取材機関 |
茨城新聞 16面 |
| 掲載日 |
2007年10月2日 |
| タイトル |
糖鎖の事業家探る -医薬品販売など目指す 高松でシンポ- |
| 概要 |
KAGAWA機能糖鎖フォーラムは第5回シンポジウムを開催。医薬関連品の販売など事業化の可能性について県内外の研究者が発表。糖鎖医工学研究センターの平林氏はGLIT設立の構想を語った。 |
| 取材機関 |
四國新聞 |
| 掲載日 |
2007年7月11日 |
| タイトル |
産総研だより |
| 概要 |
糖鎖医工学研究センターの紹介 |
| 取材機関 |
医福研ニュース(技術研究組合医療福祉機器研究所) 185巻, P.12 |
| 掲載日 |
2007年7月18日 |
| タイトル |
糖鎖研究で産学官連携組織を創設 まず産業界の皆さんに理解を 「糖鎖王国」の実力発揮に期待 |
| 概要 |
ポストゲノム研究のターゲットを「糖たんぱく質」に絞り、基盤技術は完成しつつある。まずは産業界の方に糖鎖について理解いただくことが本フォーラム設立の目的。そこから産業化アイデアを得られたらと成松センター長が述べた |
| 取材機関 |
フジサンケイビジネスアイ(11版, 13面) |
| 掲載日/取材機関 |
2007年3月20日(BTJジャーナル(WEB))、4月6日(BTJジャーナル(WEB)) |
| タイトル |
日経BP技術賞の表彰式を本日開催 大賞はバイオ研究でも急拡大の「プラグラミング言語Ruby」 医療・バイオ部門賞は高橋和利・京都大学再生医科学研究所助教と成松久・AIST糖鎖医工学研究センター長が壇上に |
| 概要 |
日経BP社主催の2007年(第17回)「日経BP技術賞」が決定。表彰式は07年4月6日にホテルオークラにて開催。大賞は、まつもとゆきひろ氏の「プログラミング言語Ruby」、医療・バイオ部門賞は、山中伸弥・京都大学再生医科学研究所教授と高橋和利・京都大学再生医科学研究所特任助手の「マウス体細胞の初期化技術」と、成松久・産業技術総合研究所(AIST)糖鎖医工学研究センター長の「糖鎖遺伝子ライブラリー」の2件に決定。 ※ 媒体・日付は異なるが、内容は同様 |
| 掲載日/取材機関 |
2006年12月4日(産総研プレスリリース)、2006年12月5日(化学工業日報 B版, 11面)、2006年12月5日(日刊工業新聞 14版, 35面)、2006年12月6日・12日(常陽新聞 1面・7面)、2006年12月7日(日経産業新聞 10面) |
| タイトル |
「糖鎖医工学研究センター」を設立−病気の早期診断技術の開発を目指して |
| 概要 |
産総研ではこの5年来、糖鎖合成に関わるヒト糖鎖遺伝子の網羅的探索および糖鎖構造を迅速に解析するための基盤技術を世界に先駆けて開発、糖鎖研究における国際的な中核研究機関としての地位を築き上げてきた。本センターはその技術を継承・発展させるために設立された
※ 媒体・日付は異なるが、内容は同様 |
|