| 題目 |
概要 |
掲載・報道媒体、日時 |
当センター 関係者 |
当センター 関係チーム |
| サルファーフリー軽油の生産効率高める新規脱硫触媒を工業化 |
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2011年11月4日 化学工業日報 |
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新燃料製造チーム |
| 燃料DME普及促進・品質標準化へ韓・日フォーラム開催 |
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2011年7月21日
日刊自動車新聞 |
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新燃料燃焼チーム |
| いすゞ中研、産総研、DME自動車普及推進委員会が「次世代自動車用バイをDME事業」を開始 |
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2011年6月16日
日刊自動車新聞 |
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新燃料燃焼チーム |
| 触媒を使用しない新型黒煙除去装置を開発 コモテックと産総研 |
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2011年5月26日
日刊工業新聞 |
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新燃料燃焼チーム |
| 自動車排ガス浄化触媒の白金使用量大幅削減技術開発プロジェクトについて |
レアアースに関する特集記事について取材協力 |
2011年2月8日
日経エコロジー 3月号(2011) |
濱田 秀昭 |
排出ガス浄化チーム
省エネルギーシステムチーム |
| 新時代に入る エンジン車のエコ技術 |
バイオ燃料、クリーンディーゼル車に関する技術についての記事について取材協力 |
2011年1月26日
Newton 3月号(2011) |
後藤 新一 小熊光晴 |
新燃料燃焼チーム |
| 排ガス触媒Pt/Pdについて 及び 大型ディーゼル車の新規触媒開発プロジェクトについて |
レアメタルに関する特集記事について取材協力 |
2011年1月1日
日経ものづくり 1月号(2011) |
濱田 秀昭 |
排出ガス浄化チーム
省エネルギーシステムチーム |
| 大型ディーゼル用の尿素SCR排ガス触媒について |
大型ディーゼル車用排ガス触媒のプラチナ使用量削減技術について、取材協力 |
2010年7月
工業レアメタル 126号 |
濱田 秀昭 |
排出ガス浄化チーム
省エネルギーシステムチーム |
| 産総研のR&B 新燃料自動車技術研究センターの推進する研究開発 |
市場導入に向けたディーゼル用エンジン用燃料の高品質化、燃焼技術開発、触媒による排出ガス後処理、計測評価、燃料品質・計測技術の標準化まで一貫した当センターの研究開発の紹介 |
2010年3月22日
日刊工業新聞 |
センター全体 |
センター全体 |
| 白金族使用量50%削減めざす 大型ディーゼル用排ガス浄化システム(産総研・三井金属) |
新たに開始したNEDOの希少金属代替材料開発プロジェクト「ディーゼル排ガス
浄化触媒の白金族使用量低減化技術の開発」の、詳細な内容に関する浜田研究副セ
ン
ター長のインタビュー記事が掲載された。 |
2010年2月8日
レアメタルニュース |
濱田 秀昭 |
排出ガス浄化チーム
省エネルギーシステムチーム |
| 2013年度までに白金族の使用量5割削減を目標 |
新たに開始したNEDOの希少金属代替材料開発プロジェクト「ディーゼル排ガス
浄化触媒の白金族使用量低減化技術の開発」の内容に関する取材を受けた、浜田研究副センター長の記事が掲載された。
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2010年1月27日
日経産業新聞 |
濱田 秀昭 |
排出ガス浄化チーム
省エネルギーシステムチーム |
| サルファーフリー軽油の効率生産用新規脱硫触媒の工業化 |
日揮触媒化成鰍ニ産総研は新規脱硫触媒の共同開発を行い、新規な触媒調製技術
を確立し、サルファーフリー軽油(硫黄分<10ppm)を効率的に生産できる新規脱
硫触媒「LX-NC10」の工業化に成功した。 |
2009年12月25日
化学工業日報 |
葭村雄二
鳥羽 誠 |
新燃料製造チーム |
| 産総研 「次世代ディーゼルエンジンと燃料技術」 研究成果発表会開催 |
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2009年10月14日 日刊自動車新聞 |
センター全体 |
センター全体 |
| 際立ったクリーン性と経済性 DMEの魅力を見直す |
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月刊コマーシャルモーター8月号(第40巻 第9号) |
センター全体 |
センター全体 |
| 「DMEセミナー2009-実用化へ扉を開いたDME」を開催 250人近く参加 |
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2009年6月23日 日経自動車新聞 |
センター全体 |
センター全体 |
| 「DMEセミナー2009-実用化へ扉を開いたDME」を開催 新潟運輸、トライネットロジ 輸送に活用へ |
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2009年6月23日 物流ニッポン
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センター全体 |
センター全体 |
| DME車普及へ シナリオ策定 活動を強化 |
産総研を含める研究開発プロジェクトが、80リットル/分の充填システムを実現し、更にコモンレール式ディーゼルエンジンでの効率的な燃焼に成果を収めた。これらの成果と浮き彫りになった課題をもとに、岩谷産業など13社で構成されるDME自動車普及推進委員会は、今後20年で充填ステーション100基、DME自動車5000台を普及させるシナリオを作成した。海外との連携も強化する。
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2009年4月21日 日刊工業新聞 |
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新燃料燃焼チーム |
排ガスのクリーン化と地球温暖化の両立を目指して −バイオ混合DME発電システムの実用化へ向けて− |
詳細(産総研HP 「広報記事他」へ) |
2008年4月25日 産総研WEBページ |
小熊 光晴 |
新燃料燃焼チーム |
2008年4月29日
フジサンケイビジネスアイ WEBページ |
| ディーゼル車排出ガスNOx浄化触媒技術の開発 |
詳細(産総研HP 「広報記事他」へ) |
2008年4月25日 産総研WEBページ |
羽田 政明
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排出ガス浄化チーム |
| E3燃料の可能性を探るエコ・エナジーシンポジウムで基調講演 |
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2008年3月15日 宮古毎日新聞 |
後藤 新一 |
新燃料燃焼チーム |
2008年3月15日 宮古新報 |
バイオ混合DME発電システムの実用化研究開発 |
バイオディーゼル燃料(パーム油メチルエステル)を混合したジメチルエーテル
(DME)を燃料とした発電システムの開発を進めてきた産総研や北越工業(新潟
県燕市)など八団体はこのほど、工事現場などで利用できる過般式の発電機を完
成させた。現在、耐久性や実用性を検証するために屋外試験を続けている。
本開発事業は関東経済産業局の「地域新生コンソーシアム研究開発事業」に採択
され、平成18年度より二カ年計画で実施。コンソーシアムメンバーはにいがた産業創造機構を管理法人として、北越工業、東邦アーステック、新潟工業短期大学、三菱ガス化学、伊藤忠商事、茨城大学および産総研で構成。
産総研はエンジンシステムの開発を担当し、窒素酸化物(NOx)の排出濃度は
大気汚染防止法基準値の1割を記録している。
軽油を燃料とする発電機にもDMEとバイオ燃料を活用することで、化石燃料に頼りすぎないエネルギー利用の実現を目指す。 |
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後藤
新一、小熊
光晴、日暮
一昭 |
新燃料燃焼チーム |
2007年10月5日
新潟日報 |
2008年2月21日
日経産業新聞 |
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自動車燃料の技術革新を進め、世界をリード
産総研 新燃料自動車技術研究センター |
詳細(産総研HP 「プレスリリース」へ) |
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センター全体 |
センター全体 |
| 産総研 「新燃料自動車技術研究センター」を設立 |
詳細(産総研HP プレスリリースへ) |
2007年5月20日
Semiconductor FPD World 2007.6 |
センター全体 |
センター全体 |
2007年4月23日
常陽新聞 4面 |
2007年4月13日
科学新聞 1面 |
2007年4月10日
日本物流新聞 1面 |
2007年4月7日 茨城新聞 16面 |
2007年4月6日
週刊エネルギー通信 第1095号
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2007年4月4日
化学工業日報 11面 |
2007年4月4日
日刊自動車新聞 2面 |
2007年4月4日 フジサンケイ ビジネスアイ 7面 |
2007年4月3日
常陽新聞 1面 |
2007年4月3日
日刊工業新聞 2面、22面 |
2007年4月3日
日経産業新聞 9面 |