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 | 受賞:ICCAS 2007で Outstanding Paper Awardを受賞 | | 2007/10/19 | 大隈隆史, 興梠正克, 酒田信親(大阪大), 蔵田武志(実世界指向インタラクショ
| International Conference on Control, Automation and Systems 2007 (ICCAS2007) において、 Takashi Okuma, Masakatsu Kourogi, Nobuchika Sakata, Takeshi Kurata: "A Pilot User Study on 3-D Museum Guide with Route Recommendation Using a Sustainable Positioning System"が、Outstanding Paper Awardを受賞しました。サステイナブルな屋内3次元ナビシステムを用いたユーザスタディが高く評価されました。 | | |
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受賞:CollabTech 2006で Best Paper Awardを受賞 |
| 2006/07/13 |
酒田信親, 蔵田武志(実世界指向インタラクショングループ), 葛岡英明(筑波大)
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International conference on Collaboration Technologies (CollabTech 2006) において
Nobuchika Sakata, Takeshi Kurata, and Hideaki Kuzuoka:
"Visual Assist with a Laser Pointer and Wearable Display for Remote Collaboration"が 、Best Paper Awardを受賞しました。 |
プレゼンテーション
(993KB) |
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| イベント:JSAI2006 大会支援システム | | Webマイニングを用いた学会用SNSとユビキタス会場支援システムの連携によるコミュニティ支援システム | | (実世界指向インタラクショングループ) | | 本システムのWeb支援システムPolyphonet Conferenceは、学会の会議に集まる参加者の支援を目指しています。学会に参加すると、例えば「あの発表をしていた人と話してみたい」「この研究の最新の動向を知りたい」 「この論文について興味ある人と議論したい」など思うことがあるのではないでしょうか。
このシステムでは、学会参加者のために、出会いの支援、情報推薦や情報共有など、さまざまな機能を提供します。各研究機関で研究開発された7つのサブシステムが連携し、会期前後はWeb上で、そして会期中は学会会場での支援も行います.
本システムは、イベント空間情報支援プロジェクトの延長であり、本グループだけでなく知的コンテンツグループの松尾豊研究員の研究グループ、国立情報学研究所武田英明教授の研究グループ、(株)ATR高橋徹さんらの研究グループ、(株)アルファシステムズ、(株)大日本印刷らなど様々な研究機関との連携による成果です。 | | | | JSAI2006 大会支援システム |
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|  | 研究成果:実世界リンクビジュアルインタフェース開発キット | | Weavy(ウェアラブルビジュアルインタフェース)技術に基づくアプリ開発を可能に | | | | | 蔵田武志、興梠正克、大隈隆史 | | | メディアドライブ株式会社(http://mediadrive.jp/)から実世界リンクビジュアルインタフェース開発キットを販売中です。
パーソナルポジショニング(PP)機能を用いて、屋内屋外を問わず、作業者の位置や向きを計測し、携帯ディスプレイに作業指示や次の作業場所へのナビゲーション情報を提示することができます。博物館や展示場などでの利用も可能です。
ハンドジェスチャインタフェース(HG)を用いて,簡単な作業確認をしたり、パスワードを入力したりできます。また、実環境文字認識(RWOCR)を用いて、看板の翻訳サービスや、作業中の点検補足情報の提示など作業支援に応用できます。
各機能とも、開発キットのライブラリとしては携帯型だけでなく、通常のコンピュータでも使うことができます。
各機能の詳細については、グループのサイト(http://unit.aist.go.jp/itri/rwig/)をご覧ください。 | | | | 技術移転・ライセンスを行います | | 共同研究相手先企業を募集します。 | | メディアドライブ社の製品紹介ページ |
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