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ヒューマンライフテクノロジー研究部門

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イベント情報

掲載日:2011年10月14日
更新日:2011年11月28日
※情報は随時更新いたします。
ジェロンテクノロジー研究フォーラム 2011
特別講演会・研究発表会
《お知らせ》
  • プログラムの内容を掲載致しました。 ※PDF版もございます
  • 参加申込みの締切日を、当日受付まで延長いたします。

<日 時> 2011年12月9日(金) 10:00 〜 17:00
<場 所> 産総研臨海副都心センター 別館11F 11205〜11207室
<参加費> 無料(定員約100名)


<プログラム>

特別講演会『アルツハイマーの現状』 (10:00-12:10)
   10:00-10:10 開会   池田 喜一(産総研イノベーションコーディネータ)
10:10-11:10 特別講演 片山禎夫 先生 (国立病院機構 広島西医療センター) 「アルツハイマー病の理解 -心と機能を支える-」 11:10-12:10 特別講演 吉野 立 先生 (公益社団法人 認知症の人と家族の会) 「認知症の人と家族とともに32年 -『家族の会』の活動と介護者の想い-」 12:10-13:30 昼休み

ISG日本支部研究発表会2011 (13:30-17:00)
   13:30-13:35 ISG日本支部世話人代表挨拶   梅室 博行(東京工業大学)


   ▽セッション1

   13:35-13:55 高齢者に適した化粧容器の検討
           池山和幸、彭春栄、下村義弘、勝浦哲夫

   13:55-14:15 健康食品による中高年女性を悩ます冷え症の改善
           秋田浩幸、神谷仁支、坂井愛子

   14:15-14:35 印刷物の高齢者の見え方に配慮した照明への一考察
           山岸未沙子、久保千穂、山羽和夫

   14:35-14:55 Scenario-based Design for User-centered Development of Gerontechnologies: The Case of Care Robotics
           D. Compagna, F. Kohlbacher


   14:55-15:25 休憩


   ▽セッション2

   15:25-15:45 起立-着席訓練支援ゲームの開発とリハビリテーション施設での利用における可能性 -制作者の視点から-
           松隈浩之、手嶋林太郎、藤岡定、中村直人、馬場左千子、梶原治朗、林田健太、甲斐健児、薛克良、服部文忠 

   15:45-16:05 高齢者・障害者向け認知機能ゲーム「いきいきポン」の開発
           石原恵子、大籠健太、長町三生、河内昌彦、赤坂秀則、石原茂和

   16:05-16:25 認知・運動・タイミング機能維持のための音楽ゲーム"リズムでポン"
           天満達、石原茂和、石原恵子、長町三生、荒生弘史、神邊篤史

   16:25-16:45 人々のロボットに対する態度の要因
           鈴木大輔、梅室博行


   16:45     閉会



<申込方法> 下記内容を記載の上、E-mailにてお申し込み下さい。

以下の情報もご覧いただけます。

【ジェロンテクノロジーフォーラム2011に関するお問い合わせ先】
 国際ジェロンテクノロジー学会日本支部世話人代表 東京工業大学
 梅室博行
 Tel/Fax : 03-5734-2246
 メールアドレス : umemuro.h.aa@m.titech.ac.jp
           (※“アットマーク”は半角に直してください)




連絡先

〒305-8566 茨城県つくば市東1-1-1
産業技術総合研究所 中央第6
ヒューマンライフテクノロジー研究部門
電話: 029-861-9488
FAX: 029-861-6636
Eメール:htri-webmaster@m.aist.go.jp
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