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独立行政法人
産業技術総合研究所
地圏資源環境部門
鉱物資源研究グループ

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FAX:029-861-3717
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鉱物資源研究グループの研究活動

(最終更新: 2011/10/19)
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鉱物資源研究グループの概要

国民生活、日本の産業にとって不可欠な各種の鉱物資源、特に産業界からの要請の強い銅およびレアアース等の希少金属資源の探査手法の開発を行います。また鉱物資源に関する基礎的情報を提供するとともに、鉱物資源のポテンシャル評価を行います。

ニュース

  • 10月13日に産総研オープンラボにおいて、講演会 「グリーンエネルギー転換に必須な資源”レアアース”」 を開催しました。多数のご来場、ありがとうございました。
  • 資源地質学会 第61年会 (6/22-34, 東京大学本郷キャンパス小柴ホール) にて、当グループからも多数の研究発表が行ないます。
    また、同年会では特別セッション「資源地質学会シンポジウム -レアアースおよびインジウム鉱床の成因-」 (6/22, 11:00~, 同じく小柴ホール) も開催されます。こちらでも研究発表を行ないます。
  • 産総研 サステナブルマテリアル研究部門が主催する第5回 レアメタルシンポジウム (2010/10/18 開催) において,高木グループ長が講演します.演題は「資源探査の役割 -次世代自動車用途のレアメタルを求めて-」です.
  • 東京ビッグサイトで開催される ECO-MAnufacture 2010 のレアメタルゾーンに出展します (2010/09/15-17 開催).ご来場をお待ちしております.
  • モンゴル鉱物資源・エネルギー省と産総研間で,地質調査・鉱物資源分野での包括的研究協力覚書を取り交しました.(モンゴルとの地質調査・鉱物資源分野での協力関係の開始) (2010年07月30日)
  • 資源地質学会 第60回年会において本グループの星野美保子研究員が発表しました「希土類元素鉱物の結晶化学と地球化学的研究:花崗岩成因論への応用」が,同学会の研究奨励賞を受賞しました.(2010年06月23日)
  • 第8回 地圏資源環境研究部門研究成果報告会にてポスター発表を行ないました.題目は「グループ紹介」「中国とラオスにおけるイオン吸着型希土類鉱化作用の比較」「東アジア鉱物資源図の紹介 電子媒体による情報提供について」です.(2009年12月03日)
  • INCHEM TOKYO 2009に,出展しました.(2009年11月20日)
  • 第4回 産総研 レアメタルシンポジウムにおいて,高木哲一グループ長が講演を行ないました.題目は「レアメタル資源探査について(自動車関連レアメタル:レアアース、リチウム等)」です.(2009年10月26日)
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