職員の採用について
当部門の公募一覧
| 第1号契約職員 (産総研特別研究員) | |||||
| 掲載日 | 研究内容または業務内容 | 人数 | 募集元 | 応募〆切 | 詳細 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2012/4/19 | ナノ構造を利用した低環境負荷で高効率な熱電変換材料に関する研究 | 1名 | 熱電変換Gr. | 2012/7/2 (決定次第〆切) |
募集詳細 |
| 2012/4/10 | 固体酸化物形燃料電池(SOFC)材料の開発、評価に関する研究業務 | 若干名 | 燃料電池材料Gr. | 2012/5/31 (決定次第〆切) |
募集詳細 |
| 2012/1/5 | 電気化学蓄電池と新型蓄電池の開発 | 数名 | エネルギー界面技術Gr. | 2012/12/31 (決定次第〆切) |
募集詳細 |
| 第2号契約職員 (テクニカルスタッフ) | |||||
| 掲載日 | 研究内容または業務内容 | 人数 | 募集元 | 応募〆切 | 詳細 |
| 2012/5/18 | メタンの高温触媒転換反応に関する実験補助業務 | 1名 | クリーンガスGr. | 2012/6/1 | 募集詳細 |
| 2012/5/17 | [実験補助員] 当研究室で実施している加圧固定床バイオマスガス化に関連した実験補助、分析、データ整理 | 1名 | クリーンガスGr. | 2012/5/31 (決定次第〆切) |
募集詳細 |
| 2012/5/17 | [実験補助員] 当研究室で実施している石炭・バイオマスの循環流動層ガス化に関する実験および分析作業の補助作業 | 1名 | クリーンガスGr. | 2012/5/31 (決定次第〆切) |
募集詳細 |
| 2012/5/10 | 熱電変換材料に関する研究補助業務 | 1〜2名 | 熱電変換Gr. | 2012/7/13 (決定次第〆切) |
募集詳細 |
| 2012/2/3 | パワー半導体および変換回路の損失評価補助 | 2名 | 電力エネルギー基盤Gr. | (決定次第〆切) 公募停止中 |
募集詳細 |
| 2012/2/3 | モータ用電源システムの評価補助 | 2名 | 電力エネルギー基盤Gr. | (決定次第〆切) 公募停止中 |
募集詳細 |
| 2012/2/3 | 結晶成長、プロセス装置設計に関する数値解析補助 | 2名 | 電力エネルギー基盤Gr. | (決定次第〆切) 公募停止中 |
募集詳細 |
| 2012/2/3 | 高パワー密度電力変換器の統合設計補助 | 2名 | 電力エネルギー基盤Gr. | (決定次第〆切) 公募停止中 |
募集詳細 |
| 2012/2/3 | 高度冷却技術の実験・データ解析補助 | 2名 | 電力エネルギー基盤Gr. | (決定次第〆切) 公募停止中 |
募集詳細 |
| 2012/2/3 | 電源・モータ用電力変換システムの設計・製作・実験に関する補助 | 1名 | 電力エネルギー基盤Gr. | (決定次第〆切) 公募停止中 |
募集詳細 |
| 第3号契約職員 (アシスタント) | |||||
| 掲載日 | 研究内容または業務内容 | 人数 | 募集元 | 応募〆切 | 詳細 |
| 2011/5/21 | 一般事務(書類作成、会計、電話応対等)に関する業務 | 1名 | 新燃料Gr. | 2012/6/15 (決定次第〆切) |
募集詳細 |
| 研究職員 (正職員) | |||||
| 研究職員の募集情報は、当部門webには掲載いたしません。 産総研 人材募集 の 研究系職員募集 にてご確認ください。 | |||||
お知らせ
- 研究職(試験採用・公募採用)への応募を考えている大学生・院生・社会人のかたへ。
産総研では例年 11〜3月にかけて、説明会・見学会・就職セミナーを開催しています。
詳細と申込は 産総研 > 人材募集 の「セミナー・見学会情報」(随時掲載)にてご確認ください。 - 産総研の採用情報全般は 産業技術総合研究所 Web の 人材募集 にてご案内しています。
採用制度について
2012年1月時点で、職員採用制度は以下のようになっています。
- 研究職員
- 事務職員
- 契約職員(特別研究員、ポスドク、実験補助、事務補助等)
- 参考:就業規則、給与規程など
研究職員の採用制度
下記4種類の採用形態があります。
応募手続きに関することは、産業技術総合研究所の人事担当へご連絡ください。
研究内容や研究テーマに関する事前相談は、エネルギー技術研究部門へどうぞ。
| パーマネント職員 (任期の定めのない定年制の研究職員) | |
|---|---|
| 中堅型研究職員 | 中長期的な戦略のもとで継続的な研究展開を行い、研究グループの核となる研究人材を採用します。 対象は、博士取得者、ポスドク経験者、またはそれに相当する研究能力・実績を有する方です。 |
| 修士型研究職員 | 標準・計測分野において、長期的展望に基づき自立的に研究することができる研究者に育つことが期待される人材を採用します。 修士卒以上(見込み含む)で、概ね30歳以下のかたが対象です。(正確な年齢制限は、募集要項にて確認ください) 「標準・計測分野」が対象ですので、当研究部門に配属される可能性はありません。 |
| 任期付 | |
| 博士型 任期付研究職員 |
博士の学位を有する者(見込み含む)、かつ、選考実施年度において学位取得後7年以内であって、自立的に研究活動を展開する能力を有し、今後の産業技術の発展を担うことのできる研究者となることが期待される研究人材を 5年任期 で採用します。 任期終了の概ね2年前に、任期終了後に引き続き任期の定めのない定年制の研究職員となるための審査を受けることが可能です。この審査は、任期期間中の実績や産総研ミッションへの貢献を考慮して行います。 任期は基本的に5年ですが、経歴や業績等を勘案し、任期期間の短縮、または中堅型研究職員としての採用を提示することがあります。 |
| 研究テーマ型 任期付研究職員 |
外部機関から資金提供を受けて実施する特定のプロジェクトを推進するため、必要な専門性を有し中心的役割を担う即戦力となる研究人材として、博士の学位を有する者(または相当する研究能力・研究実績を有する者)を 2〜5年任期 で採用します。 プロジェクト専従義務があるため、職員研修の一部に参加できない等の制約があります。 パーマネント化審査を受けることはできません。 (中堅採用や博士型任期付に応募することは可能です) |
任期付研究職員 |
この制度は廃止されました。 |
公募記事は
産業技術総合研究所 の
人材募集 コーナー
や産総研広報誌『AIST Today』に掲載します。
(当部門webに掲載する場合もありますが、上記情報源のほうが確実です)
採用制度詳細は 産総研 > 人材募集 > 研究系職員募集 をご覧ください。
事務職員の採用制度
産業技術総合研究所が事務職員を採用します。
当研究部門で独自に募集することはありません。
詳しくは、 産総研 人材募集 > 事務系職員募集 をご覧ください。
契約職員の採用制度
以下の採用区分があります。
雇用契約期間は、原則として単一年度内です。
各研究者が募集します。募集情報は当部門webに掲載します。
| 区分 | 区分説明 | 給与 |
|---|---|---|
| 第一号職員 (産総研 特別研究員) |
博士号を有し、かつ、優れた研究能力を有すると認められる研究業務に従事する方。採用時点で博士号取得から7年以内のかたに限る | 時給制 2,200円、2,350円、2,500円(当所規程により決定) |
| 第二号職員 (テクニカル スタッフ) |
研究機器等の操作等を必要とする研究補助業務、研究データ分析等の技術補助的業務に従事する方 | 時給制 850円〜3,000円の11段階(当所規程により決定) |
| 第三号職員 (アシスタント) |
事務補助的業務、秘書的業務に従事する方 | 時給制 850円、950円、1,100円、1,300円(当所規程により決定) |
| 第四号職員 (技術専門職) |
弁護士、弁理士、通訳、医師、看護師、薬剤師、放射線技師及びその他専門的な資格を必要とする方 | 当所規程により決定 |
| 第五号職員 (招聘研究員) |
優れた学識と研究経験を有し、法人内の研究及び経営に広い視野からの適切な指導、助言のできる非常勤職員及び顕著な研究業績若しくは組織運営手法を有する方 | 当所規程により決定 |
| 雇用期間 | 原則として単一年度内。 (雇用期間は年度末まで。雇用契約時に「平成xx年xx月xx日までに限り、更新の可能性あり」という契約を結んであって、更新基準を満たした場合には更新の可能性あり) |
|---|---|
| 休日 | 完全週休2日制(土・日)、祝日、年末年始 |
| 待遇 | 当所規程により有給休暇制度、通勤手当制度、社会保険制度あり。 |
参考:就業規則、給与規程など
規程一覧は 産業技術総合研究所 規程類 にてご確認いただけます。
| パーマネント職員 | 任期付職員 | 契約職員 |
|---|---|---|
ご不明の点は エネルギー技術研究部門 までお問い合わせください。
