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| 2012/04/16 |
<受賞>ナノバイオデバイス研究グループ 佐藤縁主任研究員が平成24年度第一回電気化学会女性躍進賞を受賞しました。詳しくは受賞のページをご覧下さい。 |
| 2012/02/02 |
<プレスリリース(取材)>1月16日にプレスリリースしましたRNAプロセシング研究グループ富田耕造GLと竹下大二郎研究員の研究成果「タンパク質合成因子のRNA合成における新たな役割を解明−翻訳因子がRNA合成因子として働いていた可能性−」についての解説が大学共同利用機関法人 高エネルギー加速器研究機構ののホームページ(外部HP)に掲載されました。
2012年2月17日:「ウイルスから学ぶ太古生命体のRNAワールド」 詳しくはプレスリリースのページをご覧ください。 |
| 2012/02/17 |
<プレスリリース>今村亨主幹研究員(シグナル分子研究グループGL兼務)の研究成果「発毛サイクルの「休止期」を維持する因子を発見-この因子を抑制すれば休止期が短くなり毛の成長が頻繁に-」が掲載されました。詳しくはプレスリリースのページをご覧ください。 |
| 2012/01/18 |
<論文成果>ナノバイオデバイス研究グループ 栗田僚二主任研究員他の研究成果「An sp2 and sp3 Hybrid Nanocrystalline
Carbon Film Electrode for Anodic Stripping Voltammetry and Its Application for
Electrochemical Immunoassay」がAnalytical Sciences, Vol28, No.1(2012年1月号)の"Hot articles award"に選ばれました。詳しくはAnalytical Sciences(外部HP)をご覧下さい。 |
| 2012/01/16 |
<プレスリリース>RNAプロセシング研究グループ 富田耕造GLと竹下大二郎研究員の研究成果「タンパク質合成因子のRNA合成における新たな役割を解明−翻訳因子がRNA合成因子として働いていた可能性−」が掲載されました。こちらは(独)科学技術振興機構(JST)と共同発表されました。詳しくはプレスリリースのページをご覧ください。 |
| 2011/10/04 |
<産総研Today掲載情報>リサーチ・ホットラインのコーナーにRNAプロセシング研究グループ 富田耕造GLの研究成果「RNA合成酵素の特異性を分子レベルで解明−鋳型を用いずにRNAを合成する酵素の開発に期待−」が掲載されました。詳しくは産総研Todayのページをご覧ください。 |
| 2011/10/04 |
<受賞>丹羽修研究副部門長がJSPS(独立行政法人 日本学術振興会)科学研究費助成事業「模範となる審査意見を付した審査委員」として表彰されます。詳しくは受賞のページをご覧下さい。 |
| 2011/07/08 |
<主な成果>今村亨主幹研究員とシグナル分子研究グループ鈴木理主任研究員の研究成果「生理的濃度のホルモンFGF19への応答には糖鎖が不可欠なことを発見」が産総研HPの“主な成果”に掲載されました。詳しくはプレスリリースのページをご覧ください。 |
| 2011/07/04 |
<産総研Today掲載情報>リサーチ・ホットラインのコーナーに生物時計研究グループ 大西芳秋主任研究員の研究成果「睡眠障害改善に効果が期待されるハルミン」が掲載されました。詳しくは産総研Todayのページをご覧ください。 |
| 2011/05/20 |
<論文成果>ナノバイオデバイス研究グループ 佐藤縁主任研究員他の研究成果「Bifunctional Tri (ethylene glycol) Alkanethiol Monolayer Modified Gold
Electrode for On-Chip Electrochemical Immunoassay of pg Level Leptin」がAnalytical Sciences, Vol27, No.5(2011年5月号)の"Hot articles of this month"に選ばれました。又、表紙にもイラストが掲載されました。詳しくはAnalytical Sciences(外部HP)をご覧下さい。 |
| 2011/05/09 |
<主な成果>RNAプロセシング研究グループ 富田耕造GLの研究成果「ポリA配列をmRNAに付加するRNA合成酵素の特異性を分子レベルで解明」が産総研HPの“主な研究成果”に掲載されました。詳しくはプレスリリースのページをご覧下さい。 |
| 2011/02/03 |
<産総研Today掲載情報>リサーチ・ホットラインのコーナーにRNAプロセシング研究グループ 富田耕造GLの研究成果「RNA合成酵素と宿主翻訳因子の複合体の構造を解明−新たな抗ウイルス薬開発へ期待−」が掲載されました。詳しくは産総研Todayのページをご覧ください。 |
| 2011/01/05 |
<産総研Today掲載情報>ナノバイオデバイス研究グループ 栗田僚二主任研究員の研究成果「表面濃縮型免疫測定法によるマイクロ分析デバイスの開発」と、ナノバイオデバイス研究グループ 佐藤縁主任研究員/バイオマテリアル研究グループ 田中睦生主任研究員の研究成果「分子認識ソフト界面の開発」が掲載されました。詳しくは産総研Todayのページをご覧ください。 |
| 2010/12/06 |
<イベント情報>平成23年2月2日開催「第7回NutrRhythm検討会〜健康モニタリングのための新規バイオマーカー開発をめざして〜」開催案内を掲載しました。参加者を募集中ですので詳しくはイベント情報のページをご覧ください。 |
| 2010/12/02 |
<主な成果>石田直理雄上席研究員の研究成果「生物時計が決める恋愛のタイミング」が産総研HPの“主な成果”に掲載されました。詳しくはプレスリリースのページをご覧ください。 |
| 2010/11/11 |
<受賞情報>構造生理研究グループ 佐藤主税GL、JEOLが開発した「大気圧顕微鏡」がアメリカの「R&D 100 Awards for
2010」(R&Dマガジン社主催の過去1年間に実用化された最も優秀な製品・技術を100件選出し表彰するもの)を受賞しました。詳しくは受賞のページをご覧ください。 |
| 2010/11/04 |
<産総研Today掲載情報>パテントインフォメーションのコーナーにナノバイオデバイス研究グループ、バイオ界面研究グループの特許情報「特許第4258650号 金属と糖鎖を組み合わせて生体分子を検出−タンパク質の直接センシングやアフィニティセンサーの応答増大に寄与−」が掲載されました。詳しくは産総研Todayのページをご覧ください。 |
| 2010/09/01 |
<プレスリリース(取材)>生物時計研究グループ 宮崎歴主任研究員の研究成果が科学技術振興機構(JST)のインターネットニュース番組「サイエンスニュース」(外部HP)に掲載されました。
2010年9月1日動画配信:「体内時計遺伝子が がん増殖を抑える」 詳しくはプレスリリースのページをご覧ください。尚、こちらの動画はサイエンスニュースの「最先端の科学技術情報」のコーナーに掲載されています。 |
| 2010/08/24 |
<プレスリリース>RNAプロセシング研究グループ 富田耕造GLの研究成果「ウイルスRNA合成酵素と宿主翻訳因子との複合体の構造を解明−新たな抗RNAウイルス薬開発へ期待−」がプレス発表されました。詳しくはプレスリリースのページをご覧ください。尚、こちらのプレスリリースはJST(独立行政法人 科学技術振興機構)との共同発表です。JSTのプレスページ(外部HP)も合わせてご覧下さい。 |
| 2010/08/03 |
<産総研Today掲載情報>生物時計研究グループ 宮崎歴主任研究員の研究成果「体内時計遺伝子がもつがん増殖を抑える力」が掲載されました。詳しくは産総研Todayのページをご覧ください。 |
| 2010/06/07 |
<産総研HP主な研究成果>分子複合医薬研究グループ 山崎和彦主任研究員、健康維持機能物質開発研究グループ 森井尚之主任研究員の研究成果が掲載されました。(糖鎖医工学研究センターとの合同発表)詳しくはプレスリリースのページをご覧ください。 |
| 2010/06/03 |
<産総研Today掲載情報>蛋白質デザイン研究グループ 広田潔憲主任研究員の論文、バイオメディカル研究部門の特許情報、新ユニット紹介コーナーの3件が掲載されました。詳しくは産総研Todayのページをご覧ください。 |
| 2010/05/27 |
<出版情報>産総研学術誌「Synthesiology」にバイオメジャー研究グループ 野田尚宏研究員の論文が掲載されました。詳しくは出版情報のページをご覧ください。 |
| 2010/05/11 |
<イベント情報>6月15日開催「第6回NutrRhythm検討会〜時間栄養学から睡眠研究への展開〜」開催案内を掲載しました。5月25日まで参加者を募集中ですので詳しくはイベント情報のページをご覧ください。 |
| 2010/05/10 |
<受賞情報>RNAプロセシング研究グループ 富田耕造GLが「2010年文部科学大臣表彰 科学技術賞(研究部門)」を受賞いたしました。 詳細 |
| 2010/05/06 |
5/1付けでバイオマテリアル研究グループが新設されました。 |
| 2010/04/07 |
バイオメディカル研究部門ホームページ公開 |
| 2010/04/01 |
バイオメディカル研究部門新設 |